【OfferBox有効活用術】オファーを貰うポイントとは?? – OfferBox(オファーボックス) | オファーが届く逆求人型就活サイト
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【OfferBoxマッチング担当がオファーを貰うポイントを伝授!】

 

 

これから企業の活動が徐々に活発になる一方で、学生の登録は1~2月がピークとなりますので 、両者の活動が活発になる中でオファーを獲得するために、ぜひ下記ポイントを参考にしてOfferBoxを有効活用してください!
現在、OfferBoxには2,000社以上の企業が登録しています。 その2,000社の企業が、現時点で約20,000人の18卒学生の中から自社に合う人材を探し出してオファーを送っています。
そこで、たくさんの学生の中から自分が希望する企業からオファーを獲得するためのポイントをご紹介します。

 

■オファーを貰いやすくなるポイントはこの2つ

【ポイント1】希望する企業や業界の企業担当者から見つかりやすい(検索ヒットしやすい)状態に

 

 【検索にヒットしやすい状態になるには?】

  • 希望条件は第3希望まで全て埋める。希望条件を定期的に最新情報へ更新する。
    (これをしないと、希望から外れたオファーが届いてしまいます)
  • 資格や語学、留学、プログラミング言語、インターン等の経験があればしっかりと入力する。
  • 最終ログイン日時を30日以内に保つ
    (最終ログイン日で絞って検索する企業が多いため。「1週間以内」で検索する企業もいるので、可能であれば1週間以内に保つ)

 


【検索にヒットした後、上位表示されて詳細プロフィールを見てもらうには?】

検索結果の上位表示は基本的に「プロフィール入力率の高さ×最終ログイン日時の新しさ」で決まります。

プロフィール入力率は80%以上を目安に入力しましょう。(最低でも60%)
上位表示された後、プロフィールの詳細画面を見てもらうには下記が重要です。

 

  •  トップ写真の設定は必須
  • 3つのキーワードで興味を惹きつける
  • 自己PRの冒頭200文字を特に力を入れて書く

 

 【ポイント2】プロフィールを読んで「オファーを送りたい!ぜひ会ってみたい!」と思ってもらう

読み手(企業担当者)の視点でプロフィールを書きましょう。

オファーを送る企業担当者の気持ちになって、自分のプロフィールを見てみると気づきがあるかもしれません。
  • 読みやすいかどうか
    (伝えたいポイントがまとまっているかどうかの2つがまず重要です。)
  • 企業担当者が興味を持つ内容かどうかまで考えて記載すると、よりレベルの高い内容となります。

以上です。

ぜひ、OfferBoxを有効活用して運命の1社と出会えることをお祈りしています!


 

▼参考:前回の企業動向コラム「大手のオファーはいつ頃から増えるのか?