オファーを貰いやすくなるポイントとは?? – OfferBox(オファーボックス) | オファーが届く逆求人型就活サイト

写真加工後

オファーを貰いやすくなるポイントをご紹介!

企業は約25,000人の学生の中から自社に合う人材を探し出してオファーを送っています。
オファー送信数に上限がありますので、プロフィールもしっかりと読み込んでオファーを送るかどうかを検討します。
つまり、ここから見えるポイントとしては、下記2点が重要です。

(1)希望する企業や業界に対して、 いかに見つかりやすい(検索されやすい)状態にするか

  • プロフィール入力率を高める。(80%以上が目安)
  • 毎日OfferBoxにログインする。(最低でも週1回程度)
    (「入力率の高さ」×「直近のログイン日」にて上位表示がされる仕組みです。)
  • 遠慮せずに積極的に「会いたい通知」を送る。(企業によっては、「会いたい通知」を優先的にオファー送信しています)
  • 写真の設定は必須(OfferBoxでは自然体の自分を表すことが大切なので、写真は重要です!)
  • 希望条件がきちんと更新されていること。(自分の希望条件が変わった際、都度更新することが重要!)
    ちなみに過去の実績では、希望条件を更新していた学生の方が更新していなかった学生に比べて、【約10倍】も希望企業から内定が出ています!

(2)見つけてもらった後、プロフィールを読んだ際に「オファーを送りたい!ぜひ会ってみたい!」と思ってもらえるか

    • 読み手の視点でプロフィールが書かれていること。

読みやすいかどうか。伝えたいポイントがまとまっているかどうか。
企業担当者に興味を持ってもらえる内容かどうか。

オファーを送る企業担当者の気持ちになって、自分のプロフィールを見てみると気づきがあるかもしれません。