• OfferBox Story
  • わたるさん
  • 駒澤大学 グローバル・メディア・スタディ―ズ学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    自己分析ノート:時間をかけて丁寧に私について書かれたノートは本格的な就職活動の始まりから終わりまで使っていました。
    企業分析ノート:各企業ごとの基本情報をまとめたもので、自己分析ノートと合わせて、どこで私がその企業とマッチしているのかを整理するのに欠かせないアイテムでした。
    NAVITIME:皆さんにとっては同じみのアイテムだと思います。なるべく前日までに、インターン先や面接会場に何時につくために、いつ電車に乗らないといけないのか調べます。
    パソコン(カメラ付き):COVID-19の影響により、オンライン面接を何度も受けました。手持ちの携帯電話からでも可能かと思いますが、固定されている分パソコンの方が使いやすかったですね。
    (インターネット共有するための)スマートフォン:
    ポケットWi-Fiの回線が重くなったときに、即座に切り替えて用いていました。通信環境でもしもの時にすぐ対応できれば心強いですね。

  • あなたのガクチカストーリー

    物々交換により物の価値を高めることを目指す「ポストカードプロジェクト」を行いました。南アフリカでの滞在先で交換してもらう為、アイデア出し、交渉対象や交渉場所を考察するといった戦略立案を行いました。ですが、何を目的に行うのか明確な目標を持たなかった為、2か月で失敗しました。しかし、交渉の過程が実践の英会話の練習となり、人前での会話に自信を持てました。これらの経験から思いついたらやってみることに意義があると思うようになりました。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    元々希望する企業を探すだけではなく、企業から私を希望してもらえるようになるので、就職活動における企業選びの選択肢を広げられると思い、使いました。

  • あなただけのOfferBox活用法

    項目は100%になるよう、読みやすい文章で入力:
    まず、入力率を100%にしようと思いました。この項目を入れると10%アップといった表示の箇所を入力して、まず多くの企業から私を見てもらいやすくしました。とにかく企業側はたくさんの学生を見るので、読みやすい文章を書くように心がけました。過去のエピソードや私の将来像などの他の項目もありますが、一気に入力すると大変なので、1日1項目など少しずつ入力していくのがいいのかなと思います。

    アクセスグラフを見て変化を感じる:
    アクセスグラフでどれくらい私のプロフィールが見られているのか、検索結果で表示されたのかなど、見えないところで起きていることを知れたのは見ていて面白かったです。グラフの上がり下がりが日々起きていることに何らかの意味を感じましたね。

    OfferBoxに掲載していた画像

     
  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    就職活動中で嬉しかったことは、実際に面接で私の頑張ったことを褒められたときです。相手の面接官が本気なのか別として、私がこれは頑張ったと思うことを基本的には褒めてくださったので、面接中やその後の他社の面接でも自信になりました。就職活動の終わりに入社先が決まったときもうれしかったです。これまで筆記試験や面接でどうしようと悩んでいたことが、終わってみたら喜びに変わっていました。

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