• OfferBox Story
  • AMIさん
  • 日本大学 商学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    iPhone:電車の時間・駅からの道のりなどを調べるのにマストアイテムでした。
    ガクチカや志望理由、会社情報などをメモに残し、行くまでの道のりで読んでました。
    時計:iPhoneを取り出しにくい状況やテストなどがある選考では必要になっていました。
    手帳:私は手帳派だったので、予定は全部書き込んでいました。

  • あなたのガクチカストーリー

    大学1年次から学祭実行委員会に所属し、学祭運営に携わってきました。

    1年次は先輩のサポートとして、2年次は後輩をまとめる担当の役職に就き、3年次には団体全体の内部統括を担当する副委員長を務めていました。
    2年・3年次と団体の中でリーダー(それに近い)の役割を務めてきた中で、振り返ってみると、所属メンバーのモチベーションをどうすれば上げることが出来るのかということを常に考えていました。こう考えていた理由は、団体へのモチベーションの差でそのタスクに対する“時間“や“質“が変わってくると感じたからです。そこで私が取った行動は、その団体に対しての気持ちを持ってもらうことが原動力になるという仮説を立て、メンバーとの会話の時間を増やしました。

    このことから、会議の参加率が上がり、より質の高い時間を過ごすことが出来ました。これにより、学祭自体もトラブルなく成功させることが出来ました。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    何気なく読んだ就活に関係しているブログ(どのブログかは覚えていません。すみません。)に、OfferBoxというサービスがあることを知り、”どれくらいオファーがくるんだろう”と興味本位で使い始めました。

  • あなただけのOfferBox活用法

    「今の自分のアピールにどんな企業さんが興味をもってくれるのだろう」と、ちょっとわくわくした気持ちを持ちながら使っていました。オファーがゼロじゃないという部分に、「自信を持てるというモチベーション維持薬」みたいな感じで使っていました。
    ガクチカなどをプロフィール上で更新した後に、新しい企業さんからの反応があったりすると、面接の際に自信を持って言える…ということもありました。
    そのほかに、適性検査などの機能もあるので、自己分析の確認ということにも活用できると思います。

    OfferBoxに掲載していた画像

     

    【ディズニーシーでの写真】 ありのままの自分でチャレンジしたかったので、あえて硬い写真ではなく、普段の自分の写真にしました。

  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    就活中の楽しかったことは、今までやってきた活動を話したことです。この時に、ポジティブなフィードバックを頂くことが多かったことがこの感情に結び付いたと思います。
    嬉しかったこととしては、最終選考が終了したそのあとすぐに人事の方から、内内定を頂けたことです。
    人事の方もこんなにすぐ出すことはレアケースというようにおっしゃってくださっていたからこそ、嬉しかったことです。

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