• OfferBox Story
  • 恋愛マウンテンさん
  • 名古屋学院大学 国際文化学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    スマートフォンとスマートフォンのカレンダーアプリ:日常生活で必ず必要だからです。
    スケジュール帳:スマホで予定を決めてから、確定した就活の予定を書き込むためです。
    紙のメモ帳:スマホでメモすることが印象が悪い会社の時用です。

  • あなたのガクチカストーリー

    私が学生時代に頑張ったことは中国語の学習です。
    大学2年生の秋学期に、理解が追いつかず単位を落としそうになった時がありました。しかし、このままではいけないと考え担当の教授に相談し、個別で補習を受けました。補習を受ける前は、30人いるクラスの中で、悪い方から3番目でした。
    このままではいけないと思い、クラスで1番を取ろうと努力し、結果を出しました。積極的に補習を受けたり、手軽な勉強アプリを活用しながら、3ヶ月間コツコツと努力し続けた結果、クラスで良い方から2番目の成績まで上げることができました。
    先生に非常に感謝しています。努力せずに諦めていたら、中国語を嫌いになっていました。
    この経験から日頃からの小さな努力の積み重ねの大切さを実感しました。社会人になっても近道ばかり探さず、地道に努力ができる人を目指します。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    就活が不安になってインターネット検索をしていたら、OfferBoxを見つけ登録しました。

  • あなただけのOfferBox活用法

    毎日少しずつ内容を刷新して、更新することです。そして、2週間に1度は他の人に見てもらうのがおすすめです。自分で非常によく考えて「最高のものができた」と思っていても、他人からしたら伝わりづらかったり、無駄な部分の掘り下げをしすぎていたり、凄さが伝わっていない場合があります。画像は自分の私服である写真を入れることで、普段の自分を見せました。私は恥ずかしいので、自己PR動画を作りませんでしたが、自己PR動画がある学生はかなりオファーが多くなるのではと思いました。

    OfferBoxに掲載していた画像

     

    【インターンシップの画像 】インターンシップで友達に記念に取ってもらった画像を載せました。普段の自分の姿を伝えたく、大阪で読売テレビの子会社の「ytv nextry」に訪問したときに、自分の私服である写真を入れました。

  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    嬉しかったことは、「あなたにはぜひ弊社に入社してもらいたい」と言われた瞬間です。
    楽しかったことは、東京に1週間就活シェアハウスに泊まったときに、愉快な仲間たちと出会えたことです。

OfferBox Story OfferBox Story