• OfferBox Story
  • 菅原穂乃香さん
  • 桜美林大学 健康福祉学群(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ・スケジュール帳
    予定がどんどん入ってくるので、書類締切や面接の日程など被らないように、書き込みしていました。

    ・コンパクトなホコリ取り
    スーツのポケットに入るサイズのホコリ取りを買いました。面接前に化粧室でスーツを確認してから行っていました。

    ・就活用ノート
    面接で聞かれたことや、その日の担当者の名前、企業情報などをまとめていました。
    複数の企業の面接が続くと頭の中でごちゃごちゃになってしまうこともあるので企業ごとにページを変えて、面接前に確認していました。
    逆質問をまとめておくとスムーズでした!

  • あなたのガクチカストーリー

    学生時代に力を入れたことは、大学の特待生を継続することです。
    私は学部に一人しか選ばれない、学費を全額免除される特待生として入学しました。
    毎学期、継続のために成績審査があり、4年間継続できるのは30%ほどです。その中でも、私は挑戦する気持ちを忘れず総合大学の利点をいかし、学部をこえた授業にも積極的に参加してきました。
    現在は成績優秀者として卒業式で表彰されることを目標にしています。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    自分で検索するだけでなく、もっといろいろな企業を知りたいと思っていました。
    そんな時にOfferBoxを紹介していただき、企業側からオファーがくるという新しい形に魅力を感じ使い始めました。

  • あなただけのOfferBox活用法

    様々な業界の企業様が検索をされているので、どの業界や職種の方からでも興味を持ってもらえるような内容にするよう心がけていました。
    また、画面上だけでなく、実際に会ってもっと聞いてみたいと思ってもらえるような私らしさを出した経験談や写真をあげていました。実際にお会いした時に話を広げられるよう、あまり詳細に書きすぎないようにしていました。
    また、電車などの移動時間にオファーボックスを開いて、その日の検索数やどの業界の方がプロフィールを開いてくださったかを確認していました。たまに志望業界や職種を少し変えることで、新たに企業様からオファーをいただけることもありました。
    オファーを頂く前でも、お話を聞きたいと思った企業様には、”私を見て”を送らせていただき、その企業様からも内定をいただいたので、待つだけでなく自分からアクションを起こすことも大切だも思いました。

    OfferBoxに掲載していた画像

     
  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    就職活動では普段お話をする機会がない方と出会うことができて、お話をさせていただきとても楽しかったです。
    OfferBoxを使うことで、”オファー”という形で自分に興味を持ってもらえたり、会いたいと思っていただけたのだと感じることができ、前向きな気持ちで就職活動ができました。
    就職活動を進めることで、今までの人生を振り返り、あの時の経験が今の自分につながっているのだなと感じることができたのも良かったと思います。
    今まで普通だと思っていたことでも面接などを通して、褒めていただいたり評価をしていただき、新たな強みを発見できたことも嬉しかったです。

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