• OfferBox Story
  • ホ・オポノポノさん
  • 宮城学院女子大学 学芸学部(文系、学士)
  • 2025年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ・就活エールお守り
    仙台の新聞社・河北新報社で開催された就活エールというイベントでいただいた就活に関するお守りです。就活用鞄のポケットにずっと入れていました。
    ・無印良品の歯みがきシート
    お昼ごはんを食べた後、歯みがきができない状況のまま人と話す場面があるかもしれないので、常備していました。
    ・名刺入れ
    父からおさがりでもらった名刺入れを就活用鞄の広い外ポケットに入れていました。名刺交換のマナーを練習しておいて、思いもよらず名刺をいただいた時、さっとできると良いと思います。
    ・アロマスティック
    バオバブのアロマスティック「イライラするなよ!!の香」と「やる気を起こせ!!の香」を持ち歩いていました。母からのおさがりで、リップクリームと同じくらいの大きさなので持ち運びやすいです。香りで気分が左右されると本に書いてあったので、自分の集中力を発揮するために欠かせませんでした。
    ・文庫本
    選考を受ける会社に行く前や移動中の交通機関の中など、余暇時間ができたら小説を読むようにしていました。思考がクリアになる気がして、選考に集中できるので欠かせませんでした。
    ・スケジュール帳
    月ごとに日程を俯瞰しておきたいのでマンスリーのページを使っていました。選考がある日はカラーペンで四角に囲んでいました。
    ・メモ帳
    A5サイズで、黒い表紙のリングノートです。ページを二分して、自分と面接官のやり取りを思い出して記録していました。説明会のメモも全て一冊にまとめていました。

  • あなたのガクチカストーリー

    河北新報社のWISEというプロジェクト活動に参加し、学生記者として活動していました。
    WISEは、中小企業の魅力を学生に発信する冊子を制作するプロジェクトです。企業にアポイントを取って取材に行き、記事を書く一連の作業を全て学生が行います。
    3人のメンバーのうち、リーダーの上級生が多忙で連絡が滞ることがあり、河北新報社のご担当者様から「アポイントを取るのが遅い。」とご指摘を受けました。
    企業側の目線になっていなかったこと、リーダーに負担が偏っていたことに気づきました。そこで、企業へのアポイントや記事の校正のやり取り、交通手段の手配を受け持ち、役割分担を徹底することで冊子の納品に間に合いました。
    このことから、学年や役職問わず周囲に働きかけることの大切さを学びました。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    合同説明会の会場で配布されたチラシを見て登録しました。「逆求人」という言葉が魅力的でした!

  • あなただけのOfferBox活用法

    登録してすぐに、適性診断→希望条件→ユニーク情報の書けるところを埋めました。
    自己分析をしていくうちに他のエピソードも思いついたら、最初にOfferBoxに書き込むようにしていました。
    適性診断の強み(◯◯力)をそのままガクチカなどに加えるのではなく、エピソードに落とし込むようにしました。
    オファーをいただいた企業は志望業界に関わらず調べて、「こういう企業もあるんだ!」と視野を広げていました。

    OfferBoxに掲載していた画像

     

    【大学の避難訓練後の画像】避難訓練の時に学科のプラカードを持っている画像を掲載しました。 自分が写った写真が少なく、友人が隠し撮りしていたのを送ってくれていたので拝借しました。

  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    選考の帰り道や就活イベントで他大学の友人ができたことが楽しかったです。
    そのままご飯を食べに行ったり、相手の就活状況を聞いたりして交友関係も就活前より広がりました。
    面接の前日は情報収集や選考対策を必死にするのではなく、好きなことをして心穏やかに過ごしていました。
    前日に何をするか考えることも楽しかったです。企業の方が自分が活動してきたことを興味深く聞いてくださり、フィードバックをいただけたことが嬉しかったです。
    学生時代やってきたことは、大変で苦労したことも多々あったのですがやってきて良かったと思いました!

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