• OfferBox Story
  • たかおさん
  • 東京学芸大学 教育学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ・手帳
    説明会、面接など、その日あるイベントを管理。対面かオンラインかの記入もするようにしていました。予定が立て込んでくると一日に複数のイベントがあるため、一覧性のある手帳は欠かせないものでした。
    ・ハンカチ
    自分は汗をかきやすかったので夏場の移動の際にはハンカチが欠かせませんでした。スーツは暑いです。暑さ対策はしっかりしましょう。

  • あなたのガクチカストーリー

    「発表会の来場者数を3年で18倍に」
    私の所属するサークルでは他大の放送研究会の会員を呼んで、映像やラジオドラマなどの作品を披露する番組発表会というものがある。
    大学1年時、初めて迎えたサークルの番組発表会の来場者数は10人だった。一方他大学では100人近い集客があった。番組発表会の質の向上のためには部内の渉外意識を高めるとともに、リスナーの存在を意識できる環境が必要だと考えた。以来、他大学に積極的に足を運び交流の機会を増やし、3年生になって渉外長に就任してからは自分の団体内でそれぞれの作品について意見を交換し合う機会を設けた。
    私の「みんなでより良い発表会を作りたい」という願望に対し、仲間の協力があり、引退前最後の番組発表会の際には180人を発表会に呼ぶまでに発展させることができた。
    来場者からは「ここは番組の質がいい」という声をいただけるようになった。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    大学生協のおしらせ。
    企業側からオファーが来るというサービスに興味を持ち登録しました。

  • あなただけのOfferBox活用法

    「他の就活サービスと並行して利用」
    自分の元々興味のある領域の企業は別の就活サービスを利用しエントリーに進み、OfferBoxでは今まで知らなかった業界の企業を知ることに活用していました。
    自分のプロフィール文章を読んで興味を持った企業がオファーをくれるのは嬉しかったです。

    OfferBoxに掲載していた画像

     

    ・サークル活動の様子。映像の収録中で全身白タイツを着て演技している様子。

  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    「就活を終え、成長を実感」
    就職活動の中で一度圧迫面接を受けたことがあり、「自分は社会に求められていない」と大きく落ち込むことがあった。
    しかし、周囲の人の励ましを受け、月並みな表現ではあるが仲間、家族の大切さを再認識。たった数回落ち込むような言葉をかけられたとしても、それ以上に自分を肯定してくれる人の方がよほど多いと思えるようになった。
    就活中は内定を取ることに必死になり、視野が狭くなることもあるかもしれない。しかし、長期の目で見れば就活は人生における財産になる。

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