• OfferBox Story
  • りょさん
  • 中央大学 法学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ■ ノートパソコン
    ウェブテストや各企業の情報を収集するために就活中はいつも持ち歩いていました。他にもメールの対応をしたり、気晴らしに動画を見たりするのに便利です。
    ■ タイピン
    これがないと、一礼するときにネクタイがだらーんとなって非常にだらしなく見えるので。
    ■ ネクタイ数本
    私の場合は、赤・紫・青・茶色の4本を常に持ち歩いていました。1次面接では爽やかに見える青、集団面接では他の人よりも落ち着いて見える紫・茶色、最終面接では情熱を見せるために赤を使用していました。もちろんその日の状況によって変えることもありました。
    ■ IQOS(嗜好品)
    私は喫煙者なので、気分を落ち着かせるにはやっぱり一服。匂いがつかないので便利。

  • あなたのガクチカストーリー

    学生団体で、フリーペーパーの編集長を経験しました。年8回発行で年間延べ3万人の購読者を獲得しました。団体は生協の付属団体でしたので、購読者層を組合員に限定しニーズに合わせた記事を学生スタッフのみで製作しました。編集長の経験で得たものは2つあります。

    ①スケジュール管理能力
    各ページに担当者を割り振り、記事の特徴・人の忙しさを加味して日程調整をしたので細かいスケジューリング能力が身に付きました。エクセルを用いて進捗管理を行い、納期に迫っているものがあればリマインド連絡をし、状況に応じて私が助け舟を出す等のサポートも行いました。

    ②多角的な視野
    「学生であることの強み」「組合員であることの強み」の両方を活かし記事の製作を進めました。各号発行後には組合員にアンケート調査を行い、発行した冊子がニーズに合っていたかどうかの調査を行い、ニーズに合っていなければ原因を究明し次号で修正を行いました。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    早い段階で内々定が決まっていた近しい友人から紹介されて使い始めました!

  • あなただけのOfferBox活用法

    エピソード記入欄では、そのエピソードで自分が得たことを項目分けしました。
    読む側の立場(企業側)になって考えてみると、ただ文章がずらーっと並んでいるよりも、各項目で結論がはっきり分かった方が内容を把握しやすいと思ったためです。
    多少文字数は多くなってしまいますが、それよりも紙面上・画面上での読みやすさを意識しました。
    「ユニーク情報は必ず項目を分けて書く」それだけでも見る側の印象はだいぶ変わってくるはずです。

    OfferBoxに掲載していた画像

     

    【大学合格の記念旅行で行った、マチュピチュの写真】人生の中で一番深く脳に刻まれていたことが掲載した一番の理由です。また、海外の空港で生きた英語に触れたこと、文化の違うペルーの方々との交流をアピールしました。「自分を象徴する画像」と言ってもすぐ思い浮かぶ方は少ないと思いますので、単に思い出が深い画像を載せてみるのもアリだと思います。

  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    ①内々定をいただいたとき
    最終面接の面接官の方に、その場で直接内々定をいただけたときは安堵で思わず笑ってしまいました。

    ②ご飯、散歩
    面接前に、面接会場の近くでご飯を食べたり散歩をするのをルーティンにしていました。会社の周りを歩いて、会社の近くの食堂でご飯を食べるだけでもその企業の印象が掴めてきます。面接会場の近くで旨い定食屋を見つけた時はテンション上がりました!

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