• OfferBox Story
  • ただしさん
  • 近畿大学 国際学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ◆就活手帳
    大学でもらった就活に特化した手帳。予定の管理はもちろん、簡単な業界研究、マナーなども載っていました。
    さらに企業研究シートというページもあったので、就活用にノートを用意する手間も省けました。
    これ一冊で大抵のことはできたので、本当に重宝していました。

  • あなたのガクチカストーリー

    私が学生時代に頑張ったことは、サークルのイベントで、家具の取り扱い規模を210点から330点にまで増加させたことです。
    所属サークルでは、リユース市という、卒業生から不要な家具を回収して新入生に格安で提供するイベントを行っています。私は窓口係でしたが、依頼が増えるにつれ所定の回収日だけでは対応しきれなくなりました。
    しかし、依頼を断ることは期待して連絡してくれた卒業生をがっかりさせてしまいます。私は「折角依頼してくれた卒業生の好意を無駄にしたくない」との思いから、メンバーと依頼者の都合を考えて追加で対応することを提案しました。メンバーも「都合の良い日なら」と賛同してくれました。出来るだけ多く対応できるように日程を調整しました。
    その結果、15件の追加対応を実現し、前年より120点多い330点の家具を新入生に提供できました。このことから、要望に臨機応変に対応することが大きな結果につながることを学びました。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    職種別採用のある企業を探していましたがなかなか見つかりませんでした。
    OfferBoxはTwitterでたまたま知ったのですが、プロフィールに志望職種を書いておけば、企業側から職種別にアプローチがあるかもしれないと考え、始めてみました。

  • あなただけのOfferBox活用法

    プロフィール入力率100%を目指しました。
    やはり情報は多い方が、私がどういう人物か企業の方にも伝わりやすいと思ったからです。その後、閲覧数に変化がなければ、プロフィール写真を変えたり、自己PRの文章を改善したりと工夫をしていました。
    また、「企業からの見た目を確認」という機能があるので、そこで企業の方から見たらどう映るか客観的に考えることもしていました。
    特に文章を詰め詰めで書いていると読みにくいので、定期的に確認することをお勧めします。

    OfferBoxに掲載していた画像

     

    【学生団体での活動の様子】 ディスカッションイベントの司会として、スライドを見せながら自己紹介をしている画像を掲載しました。

  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    まずはやっぱり、内々定をもらった時です。
    自分を必要としてくれたことが嬉しかったです。また、前田裕二さんの『メモの魔力』という本を使って自己分析をしたのですが、そこで自分の強みを発見したときは嬉しかったですね。
    幼少期から現在まで幅広く答えるので、今まで気付かなかった、忘れていた自分に出会えたからです。あと企業が入っているような大きなビルは普段行かないので、それだけで楽しかったですね。

OfferBox Story OfferBox Story