• OfferBox Story
  • なつみさん
  • 九州大学 生物資源環境科学府(理系、修士)
  • 就活終了

    2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    スケジュール帳
    私は手書きのスケジュール帳を使っていました。
    マンスリーでノートページが多いものを選び、気になったことや企業説明会などで聞いたことをメモしておくことで、いつでも確認出来るので、エントリーシートを書くときなどに活用していました。

  • あなたのガクチカストーリー

    私の所属していたサークルは学生会というもので、農学部内の交流と地域の人との交流をメインとしたイベントを企画し、開催しています。毎年秋の学祭時期に私たちは収穫祭という、農学部の学祭を開催していました。農学部の研究室に協力を依頼したり、地元のテレビでPRをしたりと、普段は接点のない方と関わる機会が多いので、社会勉強になりました。
    当日は、来場者参加型のミニゲームをし、地域の子供たちや近所の方と収穫祭を楽しみました。学生会の活動を通して、たくさんの方の協力のもとに成り立っていることが分かり、協力して何かを成すことはとても気持ちがいいと感じました。
    今後社会に出た時に自分が大きな組織の一員であることを自覚し、行動するときに役立てたいです。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    初めは自己分析のために適性診断をしたことがきっかけです。
    その後、あらかじめほかのESなどで準備していた自己PRなどでプロフィール欄を埋めていたら、オファーをいただいたことから、OfferBoxを本格的に利用し始めました。

  • あなただけのOfferBox活用法

    OfferBoxのユニーク情報のところをESの自己PRなどの保存用に使っていました。
    研究紹介や自己PRなどこまめに更新することで、限られた字数で自分が伝えたいことをどのくらい伝えられるかを考え、見直していました。
    書き直したあとにプロフィール表示数や検索数が増えていると、「よし!次はこっちも良くするぞ」という気持ちになり、やる気につながりました。

    OfferBoxに掲載していた画像

     
  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    面接で自分の自己PRや過去のエピソードを話した時に、自分に興味をもってもらえて少し雑談のようになるときが楽しくて好きでした。
    私は面接は緊張してしまうので、最初に雑談を挟んでもらえるとそのあとはリラックスして答えられていたと思います。

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