• OfferBox Story
  • さばくさん
  • 東京経済大学 コミュニケーション学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ■ ノート
    企業の情報はもちろんそのときの自分が感じた印象や雰囲気などをまとめておくことは大事なので。

    ■ 企業の近くのごはん屋情報
    普段いかないような所にも行くので近くの美味しいごはん屋さんなどを探しておくことで、その場所に行くモチベーションにもつながります。

  • あなたのガクチカストーリー

    自分自身を成長させることです。
    私はもともと自分に自信がありませんでした。しかしそんな自分を変えたかった私は自分自身を成長させる場として海外を選びました。
    その中で私が最も変わることができたと思えた出来事がありました。
    それは、サイパンのゲストハウスでお手伝いをさせていただいたことです。スタッフという立場に身を置くことで必然的にコミュニケーションを行わなければいけない環境に自分を追い込みました。
    ここでまず、最低限行わなければいけないコミュニケーションを抑え、初めはそこから、そしてだんだんと他愛もない話もできるようになりました。
    この経験で自らに自信を持てるようになった私は、そこからいろいろな国を旅していく中で自ら発信していくことにも挑戦できるようになっていきました。
    そして、自発的に動くことができるようになったことで多くの考え方や価値観に出逢うことができ、自分自身の考え方の幅を大きく広げることにつながりました。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    行きたい企業もやりたいことも定まっておらず、就職活動を何から始めていいか分からない私に、先輩が「とりあえずオファー型のもの入れておきなよ。いろんな企業からオファーが来るから少しずつ定まっていくんじゃない?」とOfferBoxを教えてくださったことがきっかけです。

  • あなただけのOfferBox活用法

    上記にも示した通り、就職活動の導入として使用しました。
    様々な企業からオファーをいただき説明会などに参加して段々と自分の進みたい方向が見えていきました。
    自分の様々な情報を入力しておくことで企業側がマッチしているかどうかを判断してくださり、その中から今度は自分自身でその企業や業界と合っているのかを判断できるので、やりたいことが明確でなかった私は自分から企業を探しに行くのではなく、企業に見つけ出していただくという形で就職活動の大部分を進めていきました。

    OfferBoxに掲載していた画像

     
  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    多くの出会いがあり、様々なことを学べたことです。
    やりたいことが明確でなかった私は業種・職種問わず様々な企業の説明会や1dayインターンなどに参加しました(約50社)。
    その中で、これまで私が全く触れることのなかった情報や知識に触れることができ、とても勉強になりました。
    また、就職活動をしていく中で多くの企業の方や大学生に出会い、話をし、様々な価値観の方と触れ合うことができ、私の中の考えの幅を大きく広げることができたと思います。

OfferBox Story OfferBox Story