「日本経済新聞」でOfferBoxが紹介されました。

11月14日発行の日本経済新聞でOfferBoxが紹介されました。

11月14日発行の日本経済新聞記事内「SNS世代の「映える」就活、逆求人サービスが人気 ーお悩み解決!就活探偵団2019」でOfferBoxが取り上げられています。
 

(一部抜粋)
「コレがなければ内定した企業に出会えなかった」。横浜市立大学4年の男子学生Aさん(22)がこう強調するのが、アイプラグ(大阪市)が運営する就活支援サービス「オファーボックス」。逆求人型ないしスカウト型と呼ばれるこの種のサービスを普及させたパイオニアでもある。
(中略)
ただ、アイプラグの中野智哉社長は逆求人について「受け身で使うサービスではない。学生が積極的にアピール材料を売り込んでほしい」と指摘している。
当然だが、学生に自己PRのための材料や意欲がなければ、書き込みは光らない。「映える」就活とは、学生にとって、自分の強みを存分に発揮するための、攻めの手法だと言えるだろう。

 
 

日本経済新聞電子版でもご覧いただけます。(要会員登録)

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37695140T11C18A1XS5000/

 

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