【重要】システムメンテナンスのお知らせ 実施日:4/14(日)
下記日程でOfferBoxのシステムメンテナンスを行います。
つきましては、誠に勝手ながら下記の日時にサービスを停止させていただきます。
下記の時間内、OfferBoxへのログインはできません。
■停止期間:2024年4月14日(日)AM 5:00 ~ 7:00
※作業進捗により、前後する場合がございます。ご了承ください。
ご不便おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
下記日程でOfferBoxのシステムメンテナンスを行います。
つきましては、誠に勝手ながら下記の日時にサービスを停止させていただきます。
下記の時間内、OfferBoxへのログインはできません。
ご不便おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

私たちOfferBoxは、学生と企業の出会いの可能性を広げ、就職活動をもっとワクワクするものにしたいと考えています。
学生の皆さんが考える理想のキャリアは千差万別。
実は皆さんが想像もしていなかったようなキャリアがあるかもしれません。
たくさんの可能性を皆さんに伝えたい。
そんな想いから、キャリア探索イベント「OfferBox Career Meeting」を開催いたします。
OfferBox Career Meetingは対話を通して、企業や先輩社員のキャリア理解を深めるイベントです。
皆様が想像しているものよりもスケールの大きい取り組みや、全く想像していなかった領域での取り組みも少なくありません。
本イベントが、新しい発見や新たな可能性につながるきっかけになることを願っています。
5月28日は「理系女子のキャリアを知る」というテーマで、特に理系職種で活躍しているリーディングカンパニー3社の採用担当者や女性の社会人の方に登壇いただき、会社のこと・自身のキャリアのことを語っていただきます。
ぜひ働いている理系女子の先輩のキャリアを知り、皆さんの働き方を考える機会にしてください!
2024年5月28日(火)18:00~21:00
※5分前に開場します。
※途中参加を希望される場合、18:45までにご参加ください。
(18:45以降からの参加を希望される場合は理由を添えてOfferBox事務局へご連絡ください)
※19:00以降途中退出が可能です。
ZOOMでのライブ配信です。
※第一部、第二部は自動でカメラ、マイクはオフの設定になっております。
※第三部ではカメラはオン、マイクは随時オンオフ切り替えてご参加ください。
AGC株式会社
株式会社クボタ
JFEエンジニアリング株式会社
パナソニックグループ
2026年卒業見込み 理系女子の方向けの内容となります。
※定員 :150名
①開始時間までに、下のボタンのZOOM申込画面より事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。
※ZOOMでのライブ配信です。
※定員の関係上、参加条件を満たしていても参加いただけない場合があります。ご了承ください。
参加費:無料
服装は自由です。
第一部
各社紹介
第二部
パネルディスカッション・質疑応答
第三部
座談会
(グループに分かれ、全ての企業の話を聞くことができます)
“素材の会社AGC”ってどんな会社?
「創業から根付く挑戦の企業文化」「独自の素材・ソリューションによる社会貢献」「多様な個を尊重し成長できる環境」についてお伝えします!
時代と共に変化を続けるAGCで、これからのキャリアについて一緒に考えてみませんか?
#理系女性活躍中
#多様な働き方や女性活躍を支える制度や環境が充実
#社員と沢山お話ししましょう!
普段の説明会では伝えられない、女性技術者のクボタライフをお伝えします。
説明内での企業理解はもちろん、力強いイメージのある機械メーカーの中でどんなキャリアクリエイトができ、ライフを充実させられるのか。皆様の想いも聞きながら、クボタ女性技術者の声を通して未来を想像してもらう時間にしていただけると幸いです!
JFEエンジニアリングは、プラント・社会インフラ関連のプロジェクトを中心に手がける総合エンジニアリング会社です。
当社は、製鉄と造船で培った高い技術力によりものづくりで多様な社会課題の解決に挑戦し続けており、その中では女性エンジニアも多く活躍しています。
当日は事業のご紹介だけでなく、当社における女性の働き方や制度についてもご紹介します!
変化する世界の中で、幸せを生みだす「チカラ」であり続けるために。パナソニックグループは、家電や設備、映像や通信技術、住まいづくり、オートモーティブ、エナジーなど、くらしのすべてを領域とする事業で、持続可能な幸せをつくりだしていきます。当日、皆さんにお会いできることを楽しみにしております。
※セミナーは終了しました※

私たちOfferBoxは、学生と企業の出会いの可能性を広げ、就職活動をもっとワクワクするものにしたいと考えています。
学生の皆さんが考える理想のキャリアは千差万別。
実は皆さんが想像もしていなかったようなキャリアがあるかもしれません。
たくさんの可能性を皆さんに伝えたい。
そんな想いから、キャリア探索イベント「OfferBox Career Meeting」を開催いたします。
OfferBox Career Meetingは対話を通して、企業や先輩社員のキャリア理解を深めるイベントです。
皆様が想像しているものよりもスケールの大きい取り組みや、全く想像していなかった領域での取り組みも少なくありません。
本イベントが、新しい発見や新たな可能性につながるきっかけになることを願っています。
5月16日は「理系人材のキャリアを知る」というテーマで、特に理系やIT人材が活躍しているリーディングカンパニー3社の採用担当者や社会人の方に登壇いただき、会社のこと・自身のキャリアのことを語っていただきます。
自分の行っている学業や研究をどうやって仕事に活かせるのかを知るきっかけになるのはもちろん、まだゼミや研究内容が固まっていない方にとっても、仕事のイメージから逆算することで研究室選びなどに活かせるので、ぜひご参加ください!
2024年5月16日(木)18:00~21:00
※5分前に開場します。
※途中参加を希望される場合、18:45までにご参加ください。
(18:45以降からの参加を希望される場合は理由を添えてOfferBox事務局へご連絡ください)
※19:00以降途中退出が可能です。
ZOOMでのライブ配信です。
※第一部、第二部は自動でカメラ、マイクはオフの設定になっております。
※第三部ではカメラはオン、マイクは随時オンオフ切り替えてご参加ください。
鹿島建設株式会社
株式会社東芝
三井住友海上あいおい生命保険株式会社
2026年卒業見込み 理系学生向けの内容となります。
※定員 :150名
①開始時間までに、下のボタンのZOOM申込画面より事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。
※ZOOMでのライブ配信です。
※定員の関係上、参加条件を満たしていても参加いただけない場合があります。ご了承ください。
参加費:無料
服装は自由です。
第一部
各社紹介
第二部
パネルディスカッション・質疑応答
第三部
座談会
(グループに分かれ、全ての企業の話を聞くことができます)
鹿島は“ただのゼネコン”ではありません。「進取の精神」のもと、建設業界のリーディングカンパニーとして『クワッドアクセル』や『スマート生産』といった業務・作業の効率化や安全性向上を実現する技術を開発し、建設現場に変革を起こし続けています。本イベントでは様々な専門性を活かせる多くのフィールドがあることをご紹介します。建設業に対する新たな気づきを発見してもらえれば幸いです。
東芝はエネルギー、インフラ、半導体・デバイス、デジタルソリューションを通して、
一人ひとりが安心安全に暮らせる社会の構築に貢献したいと考えています。
そこで大きな役割を果たす技術の仕事について知りたい学生さんの参考になれば幸いです。
エネルギー、インフラ…と言われてもよくわからない、なんていう学生さんも大歓迎です。
ぜひご参加ください!
世界屈指の保険金融グループ「MS&ADグループ」において生命保険の中枢を担う会社です!
損保社と連携しながらお客さまに安心と安全をお届けしています。
最近では特にDX戦略に力を入れ、ヘルスケアサービスによる付加価値の創造や
事業変革を行なっており、理系人財の活躍フィールドが広がっています。
※イベントは終了しました※

私たちOfferBoxは、学生と企業の出会いの可能性を広げ、就職活動をもっとワクワクするものにしたいと考えています。
学生の皆さんが考える理想のキャリアは千差万別。
実は皆さんが想像もしていなかったようなキャリアがあるかもしれません。
たくさんの可能性を皆さんに伝えたい。
そんな想いから、キャリア探索イベント「OfferBox Career Meeting」を開催いたします。
OfferBox Career Meetingは対話を通して、企業や先輩社員のキャリア理解を深めるイベントです。
皆様が想像しているものよりもスケールの大きい取り組みや、全く想像していなかった領域での取り組みも少なくありません。
本イベントが、新しい発見や新たな可能性につながるきっかけになることを願っております。
4月24日は「企業・キャリアを知る」というテーマで、業界・業種もバラバラの4社の採用担当者や社会人の方に登壇いただき、会社のこと・自身のキャリアのことを語っていただきます。
2024年4月24日(水)18:00~21:00
※5分前に開場します。
※途中参加を希望される場合、18:45までにご参加ください。
(18:45以降からの参加を希望される場合は理由を添えてOfferBox事務局へご連絡ください)
※途中退室を希望される場合、19:00以降にご退出ください。
Zoomでのライブ配信です。
※第一部、第二部はカメラ、マイクは自動でオフの参加をお願いします。
※第三部ではカメラはオン、マイクは随時オンオフでご参加お願いします。
株式会社ADKホールディングス
JFEエンジニアリング株式会社
日本生活協同組合連合会
矢崎総業株式会社
2026年 卒業見込み
※定員 :150名
2026年卒の方であれば、どなたでもご参加いただけます。
(OfferBoxへの登録有無は問いません)
①開始時間までに、下のボタンのZOOM申込画面より事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。
※ZOOMでのライブ配信です。
※定員の関係上、参加条件を満たしていても参加いただけない場合があります。ご了承ください。
参加費:無料
服装は自由です。
第一部
各社紹介
第二部
パネルディスカッション・質疑応答
第三部
座談会
(グループに分かれ、全ての企業の話を聞くことができます)
日々マーケティングが進化している中、「解けるヒト、飛べるヒト」という採用コンセプトを掲げ、左脳・右脳をフル活用できる人材を求めています。
生成AIを始めとするテクノロジー、ヒトだけが生み出せる無限のアイデア、日本が誇るアニメキャラクターなどのコンテンツを掛け合わせて、クライアントの課題解決を行っています。
ADKについて興味をもっていただくきっかけになればと思いますので、ぜひご参加お待ちしています!
JFEエンジニアリングは、プラント・社会インフラ関連のプロジェクトを中心に手がける総合エンジニアリング会社です。
その使命は、技術によって「次の社会」をよりよいものにすること。
当社は、製鉄事業と造船事業で培った技術を融合・進化させながら、多様な社会課題の解決に挑戦し続けています。
くらしの礎(もと)を創り、担い、つなぐ仕事。当社の多岐にわたる事業の説明を通じて、その醍醐味をお伝えいたします。
私たち【日本生活協同組合連合会】は、BtoBの全国組織です。
プライベートブランドの企画・開発、その品質管理や物流管理、全国の生協と連携した活動の推進など、
消費者のより良いくらしをつくりあげるために挑戦し続けています。
今回は、私たち日本生協連の幅広い仕事とキャリアをご紹介します!
自動車部品メーカーの矢崎総業と申します!
自動車部品メーカーってどんなミッションを掲げ、製品を作っているのかなかなかイメージがしづらいかと思います。
私たちのミッションは、つなぐこと。
クルマをつなぐ、くらしをつなぐ、社会をつなぐ絆となり、豊かな未来を切り拓くこととし、
絶えず前例のないテーマと向き合い、世界を発展させるためのオンリーワンのものづくりに挑み続けています。
今回のイベントを通して、私たちについて少しでも知っていただきながら、“キャリア”について楽しくお話ができれば嬉しいです!
※イベントは終了しました※
今回は就活を今からどのように進めていけばよいか分からない2028年4月に社会人となる「28卒」の就活生に対して、以下の内容を中心に解説していきます。
就活に不安を感じている方は、ぜひ最後までご覧ください。
OfferBoxは、プロフィールに登録しておくと企業から選考やインターンシップのオファーが届く新卒逆求人サービスで、就活生の約23万人(※1)に利用されています。
また、累計登録企業数は約21,280社(※2)で、大手から中小・ベンチャーまで幅広い企業に登録されています。
完全無料で利用できるため、ぜひ活用ください。

(※1) OfferBox 2026年卒利用実績データより
(※2)当社アカウントを開設した累計企業数で、直近で利用していない企業含む(2025年8月時点)
一般的な就活スケジュールは、以下の表の通りとなります。企業によって、実際のスケジュールが異なる場合もあるため、あくまで参考としてご覧ください。

政府としては選考活動は大学4年生の6月以降、内定は10月以降と定めていますが、ルールの拘束力が弱く、それ以前に内々定という形で内定通知が出されるケースが多いことが実情です。
上記の通り3年生の夏ごろから、インターンシップが始まり就職活動が本格的にスタートしていきます。近年、インターンシップを開催する企業は増えており、参加者向けの選考フローを別途設けている企業も中にはあります。よって、就活においてインターンシップへの参加は重要度が高まりつつあるといえるでしょう。
夏のインターンシップ参加に向けて、しっかりと対策をしておくことが早期に内定を獲得するための鍵となります。
また、外資系企業やベンチャー企業はさらに選考時期が早い傾向があり、大学2年生の2〜3月からインターンシップの選考が行われ、大学3年生の10月頃に内定が出るケースもあります。
就活の開始が遅くなると、志望企業の選考を受けることすらできなくなる可能性があるため、特に外資系企業やベンチャー企業に興味がある場合は、早めの行動を心がけましょう。
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大まかなスケジュールはお伝えした通りですが、ここからはみなさんが具体的にどのような動きをする必要があるのかを解説したいと思います。
お手持ちの手帳やスケジュールにチェックをしておくとよいかもしれません。
いざ就活を始めるときに焦らないよう、しっかりと確認していきましょう。
就活を始める前に、自分がどのような業界や仕事に興味があるのか、強み・弱みは何なのかを明確にしましょう。
就活の最終目標は内定獲得ではなく、自分自身がやりがいを持ち長く働ける企業を見つけることです。いくら複数の企業から内定をもらっても、仕事や職場環境が自分に合わないと短期離職してしまうリスクがあります。
各企業の面接が本格的に始まる時期になると時間に余裕がなくなるので、インターンシップES選考が始まる前には自己分析・業界研究に取り組んでおきましょう。
できる限り早期から時間をかけて丁寧に取り組むほど自己分析の精度が上がり、企業選びの失敗を減らせるので、スキマ時間も上手く活用しながらコツコツと進めていきましょう。
いざ自己分析を始めようと思っても、就活の経験がない学生にとって何から手をつけてよいか分からないのは当然といえます。自己分析の進め方に迷ったら「自己分析ツール」の活用がおすすめです。
OfferBoxに登録すると無料で利用できる自己分析ツール「AnalyzeU+」は、累計100万人以上のデータに基づいた正確な診断ができます。251の詳細な質問で、自分の適性職種はもちろん、社会人基礎力や次世代リーダー力など仕事をする上での強みも分析できます。
自己分析の切り口をつかむための有効なデータを得られるので、ぜひ活用してみてください。
インターンシップの開催時期は企業によって異なり、6~9月の夏時期にインターンシップを開催する企業もあれば、10月~2月頃の秋・冬の時期にインターシップを開催する企業もあるなどさまざまです。
冬に開催されるインターンシップは、1日や半日など夏時期より期間が短い傾向があります。そのため、第一志望の業界以外のプログラムにも気軽に参加しやすく、新たにやりたい仕事や自分の適性を発見できる可能性もあるでしょう。
就活の選択肢が広がれば、さまざまな業界の企業とコンタクトを取ることができ、多くの知識や考え方が身に付くメリットがあります。
長期インターンシップで一つの企業に長く在籍するよりも、自己理解が深まったりアピール内容に幅を持たせられたりする可能性もあるでしょう。
あなたが行きたい企業・業界のインターシップが秋冬開催の場合は、エントリーも忘れないようにしましょう。
また、この時期から夏のインターンシップに参加した企業の中でも、早期選考がスタートすることも多いです。ES提出・筆記試験(SPIやWebテスト)・面接やグループディスカッション等、選考に向けた準備も着々と進めていきましょう。
各企業の採用スケジュールは年々早期化していますが、一般的には3月に入ってから就活に関する情報が解禁され、学生はエントリーが可能になります。
3月上旬は多くの学生にとって本格的な就活のスタートといえる時期です。少しでもスムーズに動き出せるようにするには、スケジュールを若干前倒しするイメージで余裕を持った準備を意識することが大切になります。
インターンシップでは出会えなかった企業との接点創出に向けて、まずはナビ媒体に登録し、説明会に参加するためプレエントリーを行いましょう。
会社説明会では具体的な採用スケジュールの他に、企業の業務内容や求める人物像が共有されるなど重要な情報収集の場になります。
また、企業のホームページを見ただけでは伝わらない実際の職場の雰囲気を確認できる貴重な機会です。積極的に参加して、応募先企業に対する理解を深めていきましょう。
この時期は早期から接点を持っていた企業はすでに面接に進み、内定が出ている企業もあるかもしれません。就活を進めると同時に、進路の方向性も徐々に固めていくことも大切になります。
多くの企業が大学4年生の6月ぐらいから本格的に選考を開始します。
各企業オリジナルのペーパーテストやSPI・Webテストなどの筆記試験、面接やグループディスカッションの対策をできるだけ進めておきましょう。
筆記試験や面接対策は企業の選考と並行して行えるので、少し遅れていても焦る必要はありません。ただ、一通りの対策はできるだけ早く済ませ、選考を進める中で足りないと思った内容をピンポイントで対策していく形の方が効率はよいでしょう。
選考試験が終わると、企業は優秀な候補者から内定を出し始めます。
いよいよどの企業に入社するかを絞るタイミングがやってくるので、自分が社会に出て何を実現したいかを今一度慎重に考えていきましょう。
また人事との面談、内定者限定で懇親会やイベントを開催する企業もあるため、最終的な決め手探しの場として活用するのもおすすめです。
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外資系企業の就活は、日系企業と比べてスケジュールが早いのが特徴です。特に外資コンサルや投資銀行などのグローバル企業では、大学3年生の夏にはインターンシップを通じて本選考が始まり、秋には内定が出るケースも少なくありません。
そのため、大学2年生の冬頃から本格的な準備を始めることが重要。
ここからは、外資系企業の就活スケジュールについて、時期ごとにやるべきことを詳しく解説します。
外資系企業の就活では、「論理的思考力」や「実績」を重視される傾向があるため、早い段階で自己分析を行い、どの業界・職種が自分に合っているかを明確にすることが大切です。まずは自分の強みや適性を把握し、活かせる企業をリストアップしましょう。
また、各企業のビジネスモデルや求める人物像をリサーチしておくと、後の準備がスムーズに進みます。OB・OG訪問を積極的に行い、業界のリアルな情報を集めるのも有効です。
外資系企業の多くは、インターンシップを本選考の一部として位置付けていることも多いため、夏のインターンに参加できるかどうかが重要なポイント。インターンの選考はエントリーシートやWebテスト、ケース面接(コンサル系の場合)などが課されることが多いため、事前に対策を進めておきましょう。
また、TOEICや英語面接の対策もこの時期から始めると、後の選考に対応しやすくなりますよ。
インターンシップは数日間の短期型がメイン。企業理解を深める機会として活用しつつ、選考に直結する可能性があるため、志望度が高い企業には必ず参加しましょう。
インターンシップ中のフィードバックを活かし、本選考に向けた対策を強化することも重要です。特にコンサル業界を志望する場合は、ケース面接の練習を繰り返し行い、解答スピードや論理的思考力を高めることが求められます。
外資系企業の本選考は、大学3年生の10月頃からスタートします。インターンシップの参加者は特別ルートでの選考が用意されている場合もあり、夏のインターンシップに参加した企業の本選考は特に注力すべきといえるでしょう。
一般的な選考フローは、ES提出、Webテスト、1〜3回の面接(ケース面接を含む)という流れで進みます。10月〜12月頃に内々定が出る企業も多いため、この時期には複数社の選考を並行して受けることがおすすめです。内定が出た後も、他社の選考状況を見ながら慎重にキャリアを選択しましょう。
2023年度から、企業はインターンシップ(※就業体験を含むもの)で取得した評価を含んだ学生の情報を、選考に活用してよいことにされました。
企業側としては、インターンシップを職場体験や自社の魅力を伝えることに終始せず、学生の能力と熱意の双方を見極める重要な選考の場として位置付けられるようになりました。
学生にとっても、インターンシップに参加することで自分に足りないスキルに気付けたり、仕事に必要な最低限の知識や心構えを理解できたりするなど多くのメリットがあります。
職場や業界特有の雰囲気を知れるのはもちろん、実際にどのようなスキルや人間性を持った人が仕事で活躍しているかを理解できるので、アピール内容を定めやすくなるでしょう。
インターンシップの重要性が増している今だからこそ、参加を通して企業と学生がお互いに理解を深め合うことが早期内定の鍵になる可能性があります。

さて、就活スケジュールについては確認できましたが、具体的に準備とは一体何から始めれば良いのでしょうか。「備えあれば患いなし」です。今からでもできる就活における準備を確認していきましょう。
自己分析のメリットは、過去の経験を棚卸することで自分の価値観や志向性、性格面も含めた強み・弱みを理解できることです。
自己分析がしっかりできていれば企業選びがスムーズになるだけでなく、より自分にマッチした企業を受けられるので選考でも無理なく自分自身をアピールできます。
自己分析の方法として代表的なものとして自分史が挙げられますが、それ以外にも自分の気持ちが高まった・低くなった原因や環境を言語化するモチベーショングラフ等たくさんあります。
内定を勝ち取るためだけではなく、入社後も長く企業に定着できるように、多少時間がかかっても自己分析は選考を受け始める前にしっかり行うようにしましょう。
自己分析といっても何から始めてよいか分からない場合は、逆求人サイトOfferBoxの自己分析ツール「AnalyzeU+」の診断結果をヒントにしてもよいでしょう。累計100万人のデータをもとにした診断結果から、客観的かつ正確に自分の強み・弱みを把握できます。
また、自己分析の精度をさらに上げるために他己分析を行ってみるのもおすすめです。
認識していない自分自身の性格や行動パターンが見えてくる可能性もあり、より自分を客観的に知れるチャンスがあります。
他己分析の手法としては「ジョハリの窓」が有効なので、ぜひ調べてみてください。
>>【無料】約24万人の就活生が選んだ「OfferBox」に今すぐ登録する
業界・企業研究をする際には、業界研究本を使うのがおすすめです。
就活を始める段階では、知らない業界が多いため「先輩が就職した」「親戚が働いている」「TVで知った」など些細なことでも問題ないので、幅広く業界を調べ、比較することをおすすめします。
業界の理解ができたら、企業研究に移ります。インターンシップに参加することでより、業界や企業の特徴を掴むことが可能です。
また企業が求める資質が自身にあるかどうかを確かめ、エントリーする企業を絞っていくという面では、先述した自己分析の結果も重要になってきますので、同時並行で行うのも良いでしょう。
エントリーシートに記入する項目は、多くの場合「自己PR」「学生時代に頑張ったこと」「志望理由」等になります。
これらは、面接でも質問されることが多い内容ですが、エントリーシートと面接で違う点は、「エントリーシートでは深堀りがされない」という点です。文字数に制限がある中で、最大限伝えたいことを書く必要があります。だからこそ、下記に注意し要点をおさえて無駄のない内容をまとめるようにしましょう。
・できるだけ漢字を使って文字数を短縮すること
・繰り返し同じことを言わないこと
・指示語は極力なくすこと
また企業側は数多くのエントリーシートを見て選抜する必要があるため、求める人物像とのマッチ度やエピソードの難易度を他の学生と比較せざるを得ません。
そのため、事前に企業の求める人物像を把握し、アピールできそうな部分は文章に入れること、さらに具体化・定量化を心がけてエピソードを綴り、目に止まりやすくする工夫も行いましょう。
選考が始まる前にできる準備の一つになるものが、OG・OB訪問です。
会社説明会だけでは、会社の雰囲気がイマイチ掴めず、公開されている情報だけでは物足りないこともあります。
そのため、会社説明会以上の情報を取りに行くという点では、OG・OB訪問が適しています。
OG・OB訪問とは、自分と同じ大学の卒業生から働いている会社のことを詳しく聞くことを指します。しかし、現在は必ずしも同じ出身大学に限らず、興味がある会社の先輩社員にアポイントを取って話を聞くケースも増えています。
OG・OB訪問は、人事が開いている会社説明会とは異なり、より現場に近い情報を入手できるチャンスですので、ぜひ活用されてみてください。
就活イベントに参加すれば、各ブースにいる採用担当者と直接コミュニケーションを取ることができます。
当日は人事担当者だけではなく現場の責任者が参加する場合もあり、仕事の詳しい中身や職場の雰囲気など有益な情報を得られる可能性があります。
就活イベントでのやりとりは基本的には選考に影響しないので、勤務時間や休暇など少し聞きづらい程度の内容であれば気軽に質問しても問題ないでしょう。
選考への参加も必須ではないため、話を聞いて自分に合わないと感じたら無理にエントリーする必要もありません。
就活イベントに参加する企業は採用に意欲的な場合が多いので、気軽に多くのブースに立ち寄って話を聞いてみましょう。希望職種・業界について理解が深められたり、新たにやりたい仕事が見つかったりする場合もあります。
面接前に対策しておきたいのが、筆記試験・能力検査の対策です。筆記試験・能力検査については、企業によって、種類や実施方法が異なります。
例えば能力検査には、具体的に以下の種類があります。
・SPI
・玉手箱
・GAB
能力適性検査の理解を深めるには、それぞれの特徴を知ることが大切です。
問題集を買い、繰り返し練習しましょう。実践的に対策すると、本番での感覚も掴みやすくなります。
また、企業によっては、企業によっては、その企業独自の筆記試験もありますので、過去の選考でどのような筆記試験があったのかを情報収集しましょう。
エントリーシートや適性検査の実施有無は企業によって異なりますが、面接が1回もない企業はほとんどありません。しかしながら、前述で記載した自己分析と業界・企業研究ができていれば、それほど焦る必要がないというのも事実です。
企業が面接で確認したいことは、「学生時代に発揮してきた資質が、うちの会社に入っても同じように再現できそうかどうか」です。
自分の資質や経験を棚卸しし、企業においてどう活躍できると思うのか、またそれは過去にどのような経験をしたからなのかを分かりやすく説明できるようにしておきましょう。
また面接の最後には逆質問として、みなさんから気になることを質問してもらう時間を確保していることが多いです。質問が何もないと企業に興味を持っていないと思われかねないため、事前に何を聞くのかまで決めておくと良いでしょう。
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就活の対策は、志望業界や企業によっても異なります。
特に外資系企業やコンサル、メーカーの技術職など、専門的なスキルが求められる場合や選考フローが独自のものになっている場合は、業界に応じた準備が必須。
ここからは、志望業界ごとに求められる選考対策のポイントを解説します。
コンサル業界の選考では、一般的な面接に加えて「ケース面接」が課されるのが特徴です。ケース面接では、与えられた課題に対して論理的な思考力や問題解決能力を示す必要があります。
対策としては、MECE、3C、SWOT分析などフレームワークの理解を深め、実際のケース問題を解く練習を積むことが重要。また、面接官との対話を意識しながら、筋道を立てて考えを伝える訓練をすることで、本番でうまく話せるようになるでしょう。
外資系企業の選考では、英語面接が求められることがあります。英語での自己紹介や志望動機、ケース問題への対応などが必要になることも。
英語面接の対策としては、頻出質問の回答を準備し、実際に声に出して練習することが重要です。TOEICやTOEFLのスコアも評価対象となるため、事前に目標スコアを取得しておくようにしましょう。
理系学生の場合、多くの企業が「推薦枠」を設けており、大学の推薦を活用することで選考を有利に進めることができます。推薦枠を利用することで、書類選考や一次面接が免除されることもあり、一般応募よりもスムーズに内定を獲得できるケースも。
ただし、推薦を受けた場合はその企業への就職がほぼ確定するため、慎重に企業選びをする必要があります。事前に教授やキャリアセンターと相談し、自分に合った推薦枠があるかを確認しましょう。
ここでは、多くの就活生から寄せられる、よくある質問を厳選してご紹介します。
就活生の疑問や悩みはある程度共通しているので、ぜひ参考にして不安を少しでも解消していきましょう。
早い学生だと大学2年生の段階で就活に取り組む人もいるので、大学3年生の時点で何もしていないと出遅れたと焦りを感じてもおかしくないでしょう。
確かに就活を早く始めるほど選考対策に多くの時間を費やせるので、精神的には余力を持てます。
ただ、ESや筆記試験、面接対策は一度やれば完結というわけではありません。
選考を受ける過程で反省点や課題が見つかれば、常にブラッシュアップしていく姿勢が必要になります。したがって、早く就活を始めた学生でも日々やることは特別に変わらないので、大学3年生の時点で何もしていなくても遅すぎることはありません。
まずは、しっかりと就活スケジュールを立てて、自分のできることから焦らず着実に取り組んでいきましょう。
インターンシップは、就活ナビサイトやスカウトサイト、大学のキャリアセンターなどで探すのが一般的です。
また、大々的に募集している企業もあれば、ホームページや合同説明会・Web説明会などを通して募集し、情報を見た一部の学生だけが応募できるようにしている企業もあります。知人や教授に紹介されて、求人情報誌やネット上にはないレアなインターン先に出会う学生も多いです。
OfferBoxでは選考オファーだけではなく、インターンシップのオファーが届くケースもあります。
OfferBoxには、企業がオファーを一斉送信できる機能が搭載されていないほか、オファー送信数の制限も行っています。つまり、本気オファーが届く仕組みを実現しています。
インターンシップの重要性が高まっている今、選考を少しでも有利に進めるために、積極的に活用してみてください。
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日本経済団体連合会(経団連)が提示している就職・採用活動の日程によると、企業が正式に内定を出す日を大学4年生の10月1日以降にすることを推奨しています。
参考 : 2024(令和6)年度卒業・修了予定者等の就職・採用活動に関する要請事項
ただし、近年は少子化などの影響で優秀な学生を早い時期に確保しようとする企業側の意向が強くなり、内定時期が全体的に早まっている傾向にあります。
採用スケジュールは企業や業界によって大きく異なることもあり、内定時期が10月1日より前後する企業も多いのが現状です。
特にマスコミや外資系は採用スケジュールが早いのが特徴です。
マスコミは大学3年生の10〜12月頃にはエントリーを開始する企業もあり、外資系に至っては3年生の夏に選考を開始し、3年生の間に内定を出すケースも多く見られます。
1次募集で採用人数を満たせなかった企業は、2次・3次募集と行う場合もありますが、できるだけ早い時期に選考を受けた方がよいでしょう。
その他でいえば、ベンチャー企業も優秀な人材を確保する目的で比較的早い時期に選考を行う傾向があります。ただ、ベンチャー企業は大手企業から内定をもらった学生が辞退することもあり、追加募集や通年採用を行っている企業が多いです。
逆にアパレル業界は6月以降に選考を始める企業も多く、全体的に採用スケジュールが遅めの傾向があります。2次募集や秋採用を行う企業もあり、内定獲得のチャンスは多い業界といえるでしょう。
オンライン説明会や選考に向けて、まずはPCはもちろんイヤホンなどの周辺機器、インターネット環境をしっかり整えておいてください。突発的に起こるアクシデントとはいえ、担当者とやりとりしている最中に接続が途切れたら、その時点で説明会や選考が中止になる可能性があります。
その他のオンライン説明会や選考に臨むときのポイントは、以下の通りです。
オフィスカジュアルは襟付きのジャケットにシャツ(女性の場合はブラウスも可)を基本に、落ち着いた色をチョイスするとよいでしょう。ボトムスは男性がチノパン・スラックス、女性はひざ下以下のスカートまたはパンツが最適です。
参加ツールのIDや画像は、採用担当者がしっかり参加者を認識できるようにしてください。
具体的には、ユーザー名は本名に、画像は証明写真の画像データもしくはそれに近いものに変えておきましょう。
新型コロナウイルス感染症の影響もあり、近年はオンラインで会社説明会や選考を行う企業が増えているのが現状です。オンラインでの就活は通常の選考の補助的な立ち位置で、重要度が下がると考える学生もいます。しかし、企業側は一つの選考の場と捉えているので、少しの気の緩みがマイナスにつながってしまうので注意してください。
就活を早く始めた人であっても、選考後は反省と軌道修正の繰り返しです。
出遅れたと感じても、その分周りより早い段階で正しい就活の方法を身に付けて実行すれば十分に挽回できます。
本記事で紹介した就活スケジュールやインターンシップの探し方をもう一度確認して、今やるべきことに注力しましょう。
新卒向け逆求人サイト「OfferBox」は、約24万人(※)以上の全国の幅広い学部の就活生が利用し、現在も登録者数が増え続けています。
また、OfferBoxに登録すると無料で利用できる「AnalyzeU+」をヒントに自己PRを考えたら、ぜひプロフィールに反映させてオファーを待ってみましょう。
OfferBoxのスカウトは学生一人一人のプロフィールを見て送られてくるので、マッチする応募先を選定する時間を短縮できる可能性があります。研究に部活に忙しい就活生こそ、OfferBoxを利用して少しでも効率的に就活を進めていきましょう。

(※)OfferBox 2024年卒利用実績データより

選考ありの夏インターンシップを受ける場合、4月には選考がスタートする可能性もあります。
OfferBoxでは、企業からのオファー送信が4月1日より解禁となり、早めに動き出す企業から夏インターンに関するオファーが届き始めます。
「思ったより早くに選考があり、準備不足で面接に臨んでしまった。」と後悔しないよう、できる準備は早めから取り組んでいくことが重要です。
そこで今回は、大学でのキャリア講座にも登壇している講師から匿名で添削が受けられる、「自己PR作成会」を開催します!
自己PR作成のコツを学んだ上で、実際に作成&添削まで一緒に行いますので、この機会に選考の準備を整えていきましょう!
添削時間には質疑応答の時間も設けています。
添削だけではなく、就活における不安や疑問はここで解消してくださいね。
※時間の関係上全ての自己PRの添削ができない場合があります。ご了承ください。
4月18日 (木) 18:00~20:00
※Zoomでのライブ配信です。
※講座パートについては後日アーカイブ配信を予定しています。
※質問数に応じて、最大30分延長します。
※セミナー開始5分前より開場します。
2026年卒業見込み学生
①開始時間までに、下のボタンからZOOMウェビナーに事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。
※ZOOMでのライブ配信です。
※カメラ、マイクは自動でオフの設定となります

株式会社i-plug 学生メディアチーム チームマネージャー:小林 大剛
2009年 兵庫県の大学を卒業後、東京のシステム会社に入社、営業部に配属となり新規企業の開拓とコンサルティングに従事。2016年 i-plugに入社、大学営業部門で100校以上の大学で講師として登壇、就活準備セミナーを企画から実施まで担当。新規事業の企画立案・営業を経て現在はマーケティングに従事
※セミナーは終了しました※

就職活動のゴールは内定ではありません。重要なことは入社後にイキイキと働けることではないでしょうか?
しかし社会に出る前の学生のみなさんにとって、入社後の具体的なイメージを持って進路を選ぶのは難しいと思います。
そこで今回は、後輩から「先輩みたいに楽しく働きたい!」と羨ましがられるほどイキイキと仕事に取り組んでいるという、OfferBox運営会社の入社1年目の社員が登壇します!
何を考えて就活に臨んだのか?そして何を大事にして仕事に向き合っているのか?など、今の環境に辿り着くまでのキャリア観や取り組みを対談形式で語っていただきます。
後半には質疑応答の時間を設け、みなさんからの疑問や不明点にNG無しで回答します。
この機会に就活のそもそもの目的や自分のキャリア観を一緒になって考えてみましょう!
4月11日 (木) 18:00~19:30
※Zoomでのライブ配信です。
※本講座はアーカイブの配信を予定しています。
※セミナー開始5分前より開場します。
※最大20:00まで延長
2026年卒業見込み学生
※2026年卒向けですが、2025年卒の方もご参加いただけます。
①開始時間までに、こちらからZOOMウェビナーに事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。
※ZOOMでのライブ配信です。
※カメラ、マイクは自動でオフの設定となります

株式会社i-plug 営業統括部 営業統括部 CS2部 首都圏グループ 第1チーム:齋藤 綾香
学生時代、私は「自分自身にとって本当に価値のあるキャリアとは、会社とは何か」を深く考え、就職活動を進めました。
社会人になり、後輩たちから「齋藤さんみたいに楽しく働きたい!」と言われることが増え、このセミナーを通じて、これから就活を始める皆さんを応援したいと思い立ちました。
就活をする上で最も大事にしていたことは自己分析です!
私が行っていた自己分析とはただ自分を知ることだけではなく、自分の価値観に合った仕事を見つけ出すことです。
一度きりの人生、後悔のないキャリアを築くために、私と一緒に自己分析について考えましょう!

株式会社i-plug 学生メディアチーム チームマネージャー:小林 大剛
2009年 兵庫県の大学を卒業後、東京のシステム会社に入社、営業部に配属となり新規企業の開拓とコンサルティングに従事。2016年 i-plugに入社、大学営業部門で100校以上の大学で講師として登壇、就活準備セミナーを企画から実施まで担当。新規事業の企画立案・営業を経て現在はマーケティングに従事

キャンペーン期間中(※)に、OfferBoxを友達・後輩に紹介すると、紹介した方・された方に、それぞれAmazonギフトカード500円分をプレゼント!
何かとお金のかかる就職活動の助けにしてください!
※キャンペーン期間:2024年3月13日(水)〜2024年5月31日(金)
以下全てに当てはまること
就職活動状況が「活動中」もしくは「活動終了」になっていれば、本登録できています。
※就職活動状況が「準備中」の場合:「活動中」に変更できれば、本登録できています。




2.「SNSでシェア」もしくは「テキストリンクを使ってシェア」から、友達・後輩に「招待リンク」を送る
3. OfferBoxに登録しているメールアドレスの受信設定を確認する
「@offerbox.jp」ドメインのメール受信ができるよう、メーラーの設定をご確認・ご変更ください。
受信許可がないと、Amazonギフトカードをお送りすることができません。
☆友達・後輩の本登録が完了したら、OfferBoxにご登録いただいているメールアドレス宛に、「【友達紹介キャンペーン・紹介の御礼】Amazonギフトカード500円分をお送りいたします。」という件名で、20日以内にAmazonギフトカードのコードをお送りします。
(ソーシャルアカウント連携をしている場合は、ソーシャルアカウントでご登録のメールアドレス宛にお送りします。)

2. 開いたページの「今すぐ新規登録をする(無料)」のボタンをクリックする
3. 新規ユーザー登録を行う
・SNS連携もしくはメール認証を行ってください
・ページの指示に従って、入力を進めてください
4. 本登録を完了させる
・プロフィール入力画面「STEP5」を入力し、本登録を完了させてください
5. OfferBoxに登録しているメールアドレスの受信設定を確認する
「@offerbox.jp」ドメインのメール受信ができるよう、メーラーの設定をご確認・ご変更ください。
受信許可がありませんと、Amazonギフトカードをお送りすることができません。
☆本登録が完了したら、OfferBoxにご登録いただいたメールアドレス宛に、「【友達紹介キャンペーン・登録の御礼】Amazonギフトカード500円分をお送りいたします。」という件名で、20日以内にAmazonギフトカードのコードをお送りします。
(ソーシャルアカウント連携している場合は、ソーシャルアカウントで登録しているメールアドレス宛にお送りします。)
本登録完了後、【20日以内】に、OfferBoxに登録しているメールアドレス宛に、Amazonギフトカードのコードをお送りします。
メールの再送はいたしませんので、必ず事前に「@offerbox.jp」ドメインのメール受信ができるよう、メーラーの設定をご確認・ご変更ください。
2024年3月13日(水)〜2024年5月31日(金)
※上記期間内に、友達・後輩の本登録が完了している方がキャンペーン対象です
※上記期間内に「招待リンク」を発行していても、招待された方の本登録が6月1日以降の場合は、キャンペーン対象外となります
※上記期間内に、OfferBoxから退会された場合はキャンペーン対象外となります
大変申し訳ありませんが、友達・先輩からのご紹介かの判断ができかねますので、本キャンペーン対象外となります。
本登録後の変更はできませんので、ご了承ください。
複数の友達を紹介いただいても全く問題ありません。
本登録が完了した友達の人数分のAmazonギフトカードをお送りします。
最大10名までをキャンペーン対象といたします。
ただし、招待いただいた新規登録者にOfferBox利用規約に違反する不正利用があった場合は、キャンペーン対象外となります。また、その後ご招待いただく方全てをキャンペーン対象外といたします。
弊社からの連絡が時に迷惑フォルダに格納されてしまうことがあるようです。
以下の件名でギフトメールをお送りするため、全てのフォルダのご確認をお願いいたします。
<紹介した方>
【友達紹介キャンペーン・紹介の御礼】Amazonギフトカード500円分をお送りいたします。
<紹介された方>
【友達紹介キャンペーン・登録の御礼】Amazonギフトカード500円分をお送りいたします。
その上でメールが見つからない場合は、以下のお問い合わせフォームよりご連絡ください。
https://app.offerbox.jp/scommentbox
また、ギフトメールはOfferBoxに登録しているメールアドレスへお送りします。
学校のメールアドレスを登録している場合、卒業等によって利用ができなくなる可能性があるため、ご登録メールアドレスを事前にご確認ください。
ギフトメールの再発行・再送はしておりません。
ご了承ください。

自己PR、志望動機、企業の選び方、キャリアの考え方…
就活で悩む学生のみなさんを応援したいと思い、大手企業を中心に年間 約500社のキャリア開発研修・相談等を手掛ける株式会社日本マンパワーと協同で就活相談キャンペーンを実施します!
下記ステップでキャンペーンにエントリーすると、合計120名様に「キャリアコンサルタントとの就活相談権(45分/1回)」をプレゼント!
※就活相談は株式会社日本マンパワーのキャリアコンサルタントが実施します。
※就活相談の予約・実施管理は株式会社日本マンパワーのサービスを利用致します。
キャンペーン期間中<2024年3月13日(水)~2024年5月31日(金)>に
上記3点を満たしている方が抽選対象となります。
キャンペーン期間中、ログイン後のTOPページにエントリーボタンが表示されます。
すでにOfferBoxに登録済みの方も応募条件を満たしていれば、抽選の対象になりますので、ぜひログインしプロフィールの確認とエントリーをお願いします!


キャンペーン期間:2024年3月13日(水)~2024年5月31日(金)
抽選と当選者の発表は毎月15日・月末を目処に、毎月2回行います。
ご当選いただいた方には、OfferBoxに登録いただいたメールアドレスにご連絡します。
<例:1回目抽選>
2024年3月15日(金)までにエントリー、及びプロフィール入力率が80%以上になっている方を対象に抽選。2024年3月19日(火)ごろ、当選者のみなさまにOfferBoxよりメールを送付。
メール内URLより面談システムのアカウントを作成して、ご予約をお願いします。
※面談は4月1日以降スタート。
・本キャンペーンへの参加は、応募者自らの判断と責任において行うものとし、応募に際して応募者に何らかの損害が生じた場合、当社の故意または重過失に起因するものを除きその責任を一切負いません。
・賞品の換金および権利の譲渡はできません。
・当選者の決定方法や当選確率に関するお問い合わせにはお答えできません。
・本キャンペーンに関するお問い合わせは、当社お問い合わせフォームまでご連絡ください。
・本キャンペーンは、予告なく変更または中止する場合がございます。
・本キャンペーン終了後も、同様のキャンペーンを開催する可能性がございます。
・当選後、面談の予約、実施に関するお問い合わせは株式会社日本マンパワーへ直接お問い合わせください。
Q.キャンペーンの対象外になるケースはどんな場合がありますか?
・本キャンペーン事務局が不正と判断した場合
・会員登録した氏名およびメールアドレスが正しくない場合
・抽選時点でOfferBoxを退会されている場合
・抽選時点でOfferBoxの会員資格が停止されている場合
・当選後、景品の譲渡が発覚した場合
・OfferBox利用規約に違反している場合
Q.個人情報はどのように取り扱われますか?
個人情報は、個人情報保護方針等に従い、適切に取り扱います。
個人情報は本キャンペーンの抽選条件の確認と、当選者へのご連絡にのみ利用します。

2024年4月1日から、大手就活ナビの2026年卒向けのサービスが解禁予定です。
OfferBoxでも同じタイミングで2026年卒向けのオファー送信が解禁となります。
それに合わせて夏のインターンシップ募集や選考も少しずつスタート!
2026年卒のみなさんも、ここから自分で企業を探したり、オファーが届いた企業の情報を確認するなど、企業を選んでいく時期に入っていきます。
そこで今回は、「会社選びの基準(軸)の考え方」を志望動機への落とし込み方まで含めてお伝えします。
講師と共にワークを実践して、企業を探しながら自分の軸を見つけていく考え方を身につけましょう!
後半には質疑応答の時間を設け、志望動機だけでなく就活に関する疑問や不明点にNG無しで回答します。
4月からの企業のオファー送信解禁や夏インターン選考に向けて”今”できる準備を一緒に進めていきましょう!
4月3日 (水) 18:00~19:30
※Zoomでのライブ配信です。
※本講座はアーカイブの配信を予定しています。
※セミナー開始5分前より開場します。
※最大20:00まで延長
2026年卒業見込み学生
※2026年卒向けですが、2025年卒の方もご参加いただけます。
①開始時間までに、こちらからZOOMウェビナーに事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。
※ZOOMでのライブ配信です。
※カメラ、マイクは自動でオフの設定となります

株式会社i-plug 学生メディアチーム チームマネージャー:小林 大剛
2009年 兵庫県の大学を卒業後、東京のシステム会社に入社、営業部に配属となり新規企業の開拓とコンサルティングに従事。2016年 i-plugに入社、大学営業部門で100校以上の大学で講師として登壇、就活準備セミナーを企画から実施まで担当。新規事業の企画立案・営業を経て現在はマーケティングに従事
※セミナーは終了しました※

就活の広報も解禁し、本選考が本格化してきました。
中には内定をもらっていて、実際に入社する企業を決めないといけない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回は、「企業への共感ポイントを元に志望動機を作る考え方」をお伝えします。
作る過程で自分自身の企業選びの軸を再確認することもできますので、志望動機に困っている方はもちろん、選考に進む企業や入社する企業選びに迷われている方もぜひご参加ください!
後半には質疑応答の時間も設けていますので、就活における疑問はなんでもここでぶつけて解消しましょう!
※時間の関係上全ての質問に回答できない場合があります。ご了承ください。
3月29日 (金) 18:00~19:30
※Zoomでのライブ配信です。
※セミナー開始5分前より開場します。
※最大20:00まで延長
※後日アーカイブ配信を予定しています。
2025年卒業見込み学生
※2025年卒向けですが、2026年卒の方もご参加いただけます。
①開始時間までに、こちらからZOOMウェビナーに事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。
※カメラ、マイクは自動でオフの設定となります

株式会社i-plug 学生メディアチーム チームマネージャー:小林 大剛
2009年 兵庫県の大学を卒業後、東京のシステム会社に入社、営業部に配属となり新規企業の開拓とコンサルティングに従事。2016年 i-plugに入社、大学営業部門で100校以上の大学で講師として登壇、就活準備セミナーを企画から実施まで担当。新規事業の企画立案・営業を経て現在はマーケティングに従事
※セミナーは終了しました※

就職活動は、自分自身と企業とのマッチングを図っていく活動です。
だからこそ自分が納得のいく就活をするためには、できる限り鮮明に自分のキャリアや将来像を描くことが必要です。
とは言え、社会に出たことのない学生が1人で、社会人になってからのイメージを明確にするのは難しいですよね。
そこで本イベントでは、実際に採用に関わる採用担当者をお招きし、「キャリア・将来像」をテーマにあれこれ切り込んでお聞きします!
就活をゴールではなく社会人生活のスタートと考えた時に、ファーストキャリアでどんな環境に身を置きたいか?
人と関わる仕事をしているプロの方々と語りますので、ぜひ参加して一緒に考えていきましょう!
3月26日 (火) 18:00~19:30
※Zoomでのライブ配信です。
※セミナー開始5分前より開場します。
※後日アーカイブ配信を予定しています。
2026年卒業見込み学生
※2026年卒向けですが、2025年卒の方もご参加いただけます。
①開始時間までに、下記のボタンからZOOMウェビナーに事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。
※ZOOMでのライブ配信です。
※カメラ、マイクは自動でオフの設定となります

株式会社コアネクスト 八木一夫氏
大学を卒業後、東証一部上場企業の通信販売会社に入社、営業部に配属となりBtoC(個人営業)に従事。20代で所長補佐となり、売上・利益共に3年連続全国一位を果たす。30代でBtoB(通販物流コンサル)に従事。40代で人事採用責任者となり、この時にOfferBoxと出会う。50代で初めて転職しコアネクストに入社。 新卒としての就活は一生に一度しかできない貴重な経験です。最初は不安なことの方が多いと思いますが、勇気を出して自分らしさを大切に、チャレンジしていってください。

株式会社テクノスジャパン 岩本亘平氏
弊社は「マルチタレント化」を弊社内でのキャリア形成のテーマとしており、市場価値の高いBtoB領域での文系出身ITコンサルタント、プロジェクトマネージャー、SEが多く活躍しています。 1社で一生働くということは少なくなっているなか、どのような観点でスキル・キャリアを形成していけば良いかをお話しさせていただきたいと思います。皆さんのキャリア1歩目の選択の際に少しでも参考になればと思っています。

株式会社プロモスト 早瀬 寛太氏
2021年新卒でプロモストに入社。2023年3月より、営業本部部長として店舗の集客支援に従事。 大学時代、長期インターンを5社経験した中での気づき、営業部責任者と新卒面接をどちらも担当しておりますので、”ぶっちゃけ話”、”リアルな現場感”のお話ができるかと思います! 皆様との対話を楽しみにしております!

株式会社i-plug 学生メディアチーム チームマネージャー:小林 大剛
2009年 兵庫県の大学を卒業後、東京のシステム会社に入社、営業部に配属となり新規企業の開拓とコンサルティングに従事。2016年 i-plugに入社、大学営業部門で100校以上の大学で講師として登壇、就活準備セミナーを企画から実施まで担当。新規事業の企画立案・営業を経て現在はマーケティングに従事
※セミナーは終了しました※