OfferBoxは10月1日にロゴリニューアルを実施しました。
サービスの根幹ともいえる「素敵な出会いが見つかる価値」を基にリブランディング行い、新ロゴではメビウスの輪をモチーフに「無限大」や「学生・企業・仕事での仲間がつながること」、そして「可能性を広げること」を表現しています。
これからも積極的にOfferBoxをご活用ください。

OfferBoxは10月1日にロゴリニューアルを実施しました。
サービスの根幹ともいえる「素敵な出会いが見つかる価値」を基にリブランディング行い、新ロゴではメビウスの輪をモチーフに「無限大」や「学生・企業・仕事での仲間がつながること」、そして「可能性を広げること」を表現しています。
これからも積極的にOfferBoxをご活用ください。

※注意事項※
PCをご利用の方でZoomの利用ができない場合は、Chromeを使用して再度お試しください。
スマホをご利用の方は必ずアプリを事前ダウンロードする必要があります。ダウンロード完了後、指定のURLをクリックしてください。
1. App Storeを押します。
2.右下の「検索」ボタンを押します。
3. 一番上のところに「zoom.us」を入力します。
4. 出てきたアプリの右上の「入手」のボタンを押します。

1. Google Playを押します。
2. 上部の検索ボタンで「zoom.us」と入力し、検索します。
3. あとは一番上に出てきたZOOMのアプリをクリックします。
4. 「インストール」を押します。

1. zoomのURLをクリックします。
2. 「ダウンロードして開始してくださいZoom。」(*もうzoomが設置されている場合は「zoom.usを開くをクリック」)
3. – MAC pc – zoonusInstaller.pkgをダブルクリックしてインストール手順を進めていきます。基本的に特殊な設定は必要ないため、すべて「はい」で進めていただいて問題ありません。
3. – Windowspc – ダウンロードを押し、その後「実行」を押したら完了します。

日経BPが発行する週刊誌、「日経ビジネス」の2019年9月16日号にてOfferBoxが紹介されています。
「〜激化する2021年採用戦線〜AIが面接官の時代に 採用ミスマッチはこう防ぐ」という記事内でOfferBoxが紹介されました。
採用でのミスマッチを防ぐ手立てとして、
1対1のコミュニケーションを行う「スカウト型」の採用手法について取り上げられています。

日経ビジネスのサイトでもご覧いただけます。(要会員登録)
https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/00117/00065/
OfferBoxの人気企画『OfferBoxユーザー会』が、2019年6月25日(木)、大阪にて開催されました。 夏のインターンや選考に向けて準備をしている2021年卒学生のために、就活を終えた2020年卒の先輩、社会人としての一歩を踏み出したばかりの2019年卒の先輩が会場に集合。 前半パートでは、2020年卒先輩学生が自身の就活体験を発表。後半パートでは、ピザとお酒を片手に、2021年卒の学生が先輩学生を囲んでざっくばらんなフリータイム。総勢60名による笑いのたえないOfferBoxユーザー会となりました。 本レポートでは前半パートで登壇してくれた2020年卒の先輩3名の発表内容を一部ご紹介します。
友人の紹介でOfferBoxに登録したという関西大学の岡田さん。秋ごろまでは、所属するワンダーフォーゲル部の活動が中心で夏のインターンにもあまり参加されていなかったそうです。 その後、OfferBoxの登録をきっかけに岡田さんの就活はスタートしました。プロフィール入力率を100%にすべく自己分析を行い、最終的に獲得したオファーはなんと68件。 「届いたオファーの中には志望業界ではない企業も含まれていましたが、知らなかった業界を知るきっかけとなり就活の視野が広がりました。」(岡田さん) 岡田さんはOfferBoxで複数の人事とやり取りをする中で「OfferBoxは人事との絆を作り出す最強のツール」だと感じたそうです。最終的に入社を決めた企業は、OfferBoxを通して密なコミュニケーションが取れ、人事と良好な関係性を築くことができた企業だったそうです。
岡田さん発表スライドより
立命館大学の古澤さんは、OfferBoxのプロフィール写真はあえて少し「いきった写真」で自分らしさを表現したそうです。そんな自身を表現する写真とプロフィールを見て、興味を持ってくれた企業から熱いメッセージのオファーが届きました! 「自分らしい写真やプロフィールだけでなく、『私の将来像’も記入することで、将来の成長や貢献の可能性を企業がイメージしやすくなると思います。」(古澤さん) 古澤さんの場合、夏のインターン2社、冬のインターン3社、本エントリー4社を経て最終的にOfferBoxで出会った企業から内定を獲得しています。 後輩学生へのアドバイスとして、「面接や面談でよく聞かれる志望理由は、企業に向けた「ラブレター」のようなもの。だからこそ、企業の良さだけでなく、「WHY?」を繰り返しながら自身の「将来像」を考え、志望理由に組み込むことが必要だ」と話されていました。
古澤さん発表スライドより
京都コンピュータ学院の小林さんは、今回の登壇者の中でもひと際ユニークな発表内容でした。 キャリアの授業でOfferBoxを知ったことをきっかけに、秋ごろに就活をスタートしたという小林さん。インターンには参加せずに、暇つぶし程度にOfferBoxのプロフィールの入力と更新を繰り返していたそうです。 小林さんの就活手法は「とにかくメモを取る」こと。選考前、選考中、選考後、就活を通して「企業の価値観」「選考を通して感じたこと」「反省点」などを常に目に見える形でアウトプットしていたそうです。 「メモという形でアウトプットすることで、自分の考えが整理整頓され面接の場でまとまった考えを伝えることができました。」(小林さん) 最終的に2社の選考を受け、見事2社とも内定を獲得できたそうです。
小林さん発表スライドより
後半のフリートークでは、お酒とピザをつまみながら、就活や入社後に関する率直な質問が飛び交いました。 「志望業界が決まらない」 「インターンには何社参加した?」 「OfferBoxでオファーをもらうには?」 などざっくばらんな会話が会場中で繰り広げられ、参加者同士の交流も盛んに行われていました。 終了時間になっても会場の盛り上がりは冷めることなく、多くの参加者に満足いただけたOfferBoxユーザー会となりました。 OfferBoxで内定を獲得した先輩方は、ご自身のアイデアとOfferBoxの仕組みをフル活用して、視野を広げ、自己分析を深めていったことが分かります。 このように、実際に先輩の声を聞くことで、就活への意識が高まるかもしれませんよ。 OfferBoxでは、先輩と交流できるOfferBoxユーザー限定のユーザー会を定期的に開催しています。次回ユーザー会は2019年7月に東京で開催します!(次回大阪開催は秋ごろを予定しています。) 1人でも多くの方にご参加いただけることを楽しみにしています!

OfferBoxは企業からオファーがくる就活サービスです。
オファーを受け取った学生に、オファーについてしっかり考え判断してもらうため、無限のオファーを受け取る形式ではなく、空き枠があればオファー受け取ることができる仕組みを採用しています。
登録した時点で一度に受け取れる最大オファー数は10件ですが、いくつかの条件をクリアすると、最大15件まで同時期にオファーを受け取ることができるようになります。
ここでは、もうプロフィールを埋められるところは埋めた!という人向けの「オファー枠の増やし方・上級編」をご紹介します。
すでにX(旧Twitter)でソーシャルログイン連携を済ませている場合は、X(旧Twitter)でOfferBoxについてつぶやくというのも簡単できるオファー枠の増やし方です。オファー一覧>BONUSアイコン>SNSでOfferBoxについてつぶやくを選択すると、こんなポップアップが表示されます。

投稿内容を編集して、送信ボタンを押せば、オファー枠が増えますよ!
一番たくさんオファーを増やすことができるのがコレ!友達をOfferBoxに招待することです。OfferBoxにログイン後、その他>OfferBoxをシェアを開くと、LINE/Twitter/Facebookの中からシェア方法を選択できます。あなた専用の招待URLが発行され、そのURLからご友人がOfferBoxを登録するとオファー枠が増加します。必ず専用の招待URLからアクセスして登録してもらうようにしてくださいね!
※OfferBoxを既に使ってるユーザーはカウントされません。
※招待されたユーザーがOfferBoxへの登録後、プロフィール入力及び、メール認証の両方が完了した時点で初めてカウントされます。
(1週間以内にメール認証が行われなければオファー枠を増加することはできません。ご了承ください。)

友達に自分を評価してもらうと、気づいていなかった新しい自分の長所を見つけることができるかもしれません。

OfferBoxの好きなところ、便利だなと思うところを教えてください!今後のOfferBox運営の参考にさせていただきます!

ソーシャルアカウントと連携させることにより、ログイン時にソーシャルボタンを押すだけで、OfferBoxにログインすることが可能となります(ログインID、パスワードの入力不要)。

以上がオファー枠を増やす方法上級編です。
オファーが増える時期に困ることがないよう、オファー枠を広げられるだけ広げておきましょう!
※注意事項※
PCをご利用の方でZoomの利用ができない場合は、Chromeを使用して再度お試しください。
スマホをご利用の方は必ずアプリを事前ダウンロードする必要があります。ダウンロード完了後、指定のURLをクリックしてください。
1. App Storeを押します。
2.右下の「検索」ボタンを押します。
3. 一番上のところに「zoom.us」を入力します。
4. 出てきたアプリの右上の「入手」のボタンを押します。

1. Google Playを押します。
2. 上部の検索ボタンで「zoom.us」と入力し、検索します。
3. あとは一番上に出てきたZOOMのアプリをクリックします。
4. 「インストール」を押します。

1. zoomのURLをクリックします。
2. 「ダウンロードして開始してくださいZoom。」(*もうzoomが設置されている場合は「zoom.usを開くをクリック」)
3. – MAC pc – zoonusInstaller.pkgをダブルクリックしてインストール手順を進めていきます。基本的に特殊な設定は必要ないため、すべて「はい」で進めていただいて問題ありません。
3. – Windowspc – ダウンロードを押し、その後「実行」を押したら完了します。

自分の顔が映っている部分の左下に、名前が表示されます。
表示されている名前を変更することができます。まずは、自分が映っている画面にカーソルを合わせてクリックします。(Windowsの場合は右クリック)
出てきたメニューの中で「名前を変更」を選択すると、ポップアップが出てきますので、そこに変更したい名前を打ち込んでください。アプリのバージョンが古いなどが原因で、画面上でクリックしてもメニューが表示されない場合があります。
そのときは、次の方法で名前を変更してください。
Zoom画面の下に並んでいるアイコンの中の「参加者」をクリックすると、右側に参加者リストが表示されます。その中から自分の名前を探してください。自分の名前を見つけて、そこにカーソルを合わせると、「Rename」というボタンが現れますので、クリックして名前を変更してください。

ミーティングを開始すると、下のようなメニューが表示されます。
※表示されない場合は、マウスカーソルをZOOMの画面に当ててみて下さい。
右の方の下段に、「ブレークアウトセッション」とありますが、これを表示させるには、設定が必要です。
詳しくは、「ブレークアウトルーム」を参照して下さい。

文字を入力して主催者にメッセージを送信したい時には、基本画面からチャットのアイコンをクリックします。
画面下にあるボタンをクリックしてみましょう。(もしもボタンが見当たらない場合には、マウスをちょっと動かしてみると出現します)
すると、なにもカスタムしていないZoomであれば右側にチャットの項目が表示されるようになります。
入力したら、送信ボタンはパソコン版の場合ないのでEnterボタンを押していきましょう。
ちなみに文章を改行して送信したい場合には、Shift+Enterによって改行できます。
これで、相手にメッセージを送信できます。
すると、相手の画面ではこのようにメッセージの通知が表示されます。
チャットの部分に吹き出しが出てきて、オレンジ色に変化していることがわかります。

「実は大手企業からのオファーは少ないの?」
「IT業界の企業が多い?メーカーや金融、商社、インフラ系が第一志望なんだけど、なかなかオファーが来ない…」
「オファーが一番増えるのって、いつ頃?」
本記事では、これら学生の方からよくお伺いする質問にお答えします!
過去の動向や実際の状況やOfferBox利用企業のオファーの傾向を把握して、積極的にOfferBoxを活用しましょう!
OfferBoxは、プロフィールに登録しておくと企業から選考やインターンシップのオファーが届く新卒逆求人サービスで、就活生の約23万人(※1)に利用されています。
また、累計登録企業数は約21,280社(※2)で、大手から中小・ベンチャーまで幅広い企業に登録されています。
完全無料で利用できるため、ぜひ活用ください。

OfferBoxで、本当に大手企業からのスカウトがあるの?」そう思っている方もいるかもしれません。
結論からお伝えすると、OfferBoxは、大手企業も積極的に活用している就活サービスです。本章では、OfferBoxに大手企業がどれだけ登録しているのか紹介します。
(※1)OfferBox 2023年卒利用実績データより。累計社数より算出しており、直近で利用していない企業を含みます。

OfferBoxに登録している企業のうち、12%が上場企業であり、そのうち57%が東証プライム上場企業です。
さらに、東証プライム上場企業全体で見ると、68%がOfferBoxを利用しています。
東証プライムとは、東京証券取引所における市場区分のひとつであり、上場基準が厳しい市場です。高い収益性・健全な財務状況・適切な企業統治体制など、厳しい基準を満たす必要があり、登録している企業は大手企業が多い傾向があります。
「東証プライム上場企業の68%が利用」という数字は、OfferBoxが大手企業の採用活動で、重要なプラットフォームとして活用されていることを示しています。
OfferBoxには、19,607社以上(※2)の企業が登録。メーカー・商社・IT・金融など、各業界を代表する大手企業にも利用されています。
例えば、以下のような企業が登録しています。
これらの企業例のように、さまざまな大手企業からオファーが届く可能性があるといえます。
(※2)当社アカウントを開設した企業数で、直近で利用していない企業含む(2024年12月時点)
なぜ、OfferBoxは大手企業に利用されているのでしょうか?
大手企業がOfferBoxを利用する理由は、従来の採用では出会えない多様な人材との出会いがあるからです。
これまでの採用活動では、大学名や学部といった学歴を重視する選考基準によって、企業が求める個性や能力をもった、いわば「隠れた逸材」を見逃してしまうケースがありました。
OfferBoxでは、学生のプロフィール情報から、学歴だけでなく、具体的な経験やスキルも把握できます。さらに、価値観といった「個性」も捉えることが可能です。そのため、大手企業は、自社の求める人物像に合致する「多様な才能」をもった学生を、効率よく見つけ出せるのです。
OfferBoxを利用することで、大手企業は、自社にマッチした、従来とは異なるタイプの優秀な人材を採用するチャンスを広げられます。
就活生にとっても、OfferBoxは、大手企業への就職のチャンスを広げる有効なツールとなるでしょう。企業が求める個性や能力を積極的にアピールできれば、これまでとは違った角度から注目される可能性は高まります。
OfferBoxを利用していると、特別選考オファーが届くケースがあります。
例えば、ES免除・適性検査免除・一次選考免除などです。選考プロセスの一部が免除されたら、通常よりも短い期間で内定を獲得できる可能性があります。
また、企業の面接担当者は、事前にあなたのプロフィールを熟読します。趣味や学生時代の経験について、より深い質問をすることが多く、本音の対話ができるでしょう。
例えば「自己PRで話されていた〇〇の経験について、もう少し詳しく教えてください」といった質問です。
実際に、プロフィール作成に時間をかけた努力が報われたという声も多数あります。
時間をかけて、自分の強みや個性を具体的にアピールした結果、選考優遇付きオファーから内定につながった事例もあります。
OfferBoxは、大手企業からのオファーを獲得できる可能性が高いサービスです。
しかし、「登録したのに、全然オファーが来ない」という人もいるかもしれません。
なぜ、あなたにはオファーがこないか考えられる理由を3つ紹介します。
大手企業の採用活動は、一般的に3〜5月がピークとなります。多くの企業が4月入社の新卒採用計画を3〜5月に集中して行います。
そのため企業は、この時期に選考を開始し、内定を出す傾向があります。したがって、3〜5月のピーク期以外は、オファー数が減少するのが一般的です。ピーク期に向けて、早めにプロフィールを充実させましょう。
また、興味のある業界や企業の研究を始めることも大切です。入念な準備をすることで、より多くの選考機会を得られやすくなります。
OfferBoxでオファーをもらうためには、プロフィール入力を埋めることが重要です。
というのも、 企業はあなたのプロフィールを通じて、あなたの個性や経験・スキル・人柄などを総合的に判断しているからです。
情報が少ないと、企業はあなたを十分に理解できず、オファーを送ることが難しくなってしまいます。
実際に、プロフィールを80%以上入力している学生は、平均で41件(※5)のオファーを受け取っています。
プロフィールを充実させるためには、自己PRやガクチカを具体的に記述したり、あなたの個性をアピールできるような写真を掲載したりするなど、企業に「会ってみたい」と思わせるような魅力的なプロフィールの作成が必要です。
企業にあなたの魅力を伝えられるようにしましょう。
(※5)OfferBox2023年卒利用実績データより
毎日ログインすることで、企業からの新着オファーや、あなたのプロフィールの閲覧状況をチェックできます。
企業は、学生のログイン頻度から就職活動への意欲を測っているケースも少なくありません。そのため、ログイン頻度が少ないと、企業に「自社への興味が低い」と思われてしまうおそれがあり、オファーにつながりにくくなってしまいます。
OfferBoxでは、「検索結果表示」「プロフィール表示」「検討中」といった数値から、企業の興味度を把握できます。
例えば、「検索結果表示」が多い場合は、あなたのプロフィールが企業の検索条件に合致していることを示し、「プロフィール表示」が多い場合は、企業があなたのプロフィールに興味をもって詳細を見ていることを示唆します。
これらの数値が増加している場合は、企業があなたのプロフィールに興味をもっている可能性が高いため、タイミングを逃さず、積極的に選考へ進むことを検討しましょう。
アクセス数の変化をみながら、プロフィールを定期的に更新すれば、企業の目に留まる機会が増え、多くの企業からオファーを受け取れる可能性が広がります。
「どうすれば大手企業からオファーをもらえるの?」という疑問に回答するため、本章で具体的な対策を解説します。
これから紹介する対策を実践すれば、あなたも大手企業からオファーを十分獲得できるでしょう。
プロフィールは、あなたの「顔」です。
企業は、あなたのプロフィールを見て、あなたに興味をもつかどうかを判断します。
単に入力するだけでなく、企業に響くアピールを心がけてください。
例えば、以下のような内容です。
企業が求める人物像を意識しつつ、あなたの個性を最大限アピールしましょう。
OfferBoxには、自己分析ツール「「AnalyzeU+(アナライズユープラス)」」が搭載されています。
「AnalyzeU+」を活用することで自分の強みを把握し、その強みが企業の求める人物像にどのように合致するのかを考え、自己PRに落とし込むことができます。
自己分析の結果を、企業目線で表現することで、企業に響く魅力的な自己PRを作成でき、面接でも自信をもって話せるようになります。
例えば、「自己分析ツールで『協調性がある』という結果が出たので、チームで目標を達成した経験をアピールしよう」といった形です。
自己分析の結果を、企業が求める形で表現することが、オファー獲得、内定獲得への一歩となるでしょう。
あなたのスキルや経験は、常に変化しています。
プロフィールを定期的に更新することで、常に最新の情報を企業に伝え、成長をアピールできます。
例えば、新しい資格を取得したり、インターンシップに参加したり、アルバイトで新たな役割を担ったりすることは、あなたの成長を企業へアピールできます。
定期的な更新は、新たな企業との出会いにつながる可能性もあります。常に最新の情報を企業に届け、あなたの魅力を最大限に引き出しましょう。
OfferBoxには、適性診断ツール「AnalyzeU+」が搭載されています。
この診断を活用すれば、客観的に自分の強みや弱みを把握できます。
例えば、「コミュニケーション能力が高い」「計画性がある」といった具体的な強みを知ることで、自己PRやガクチカを作成する際の客観的な裏付けとなります。
さらに、診断結果をもとに、企業が求める要素を理解し、面接での自己PRにつなげられます。
OfferBoxを活用すれば、客観的な自己分析に基づいた効果的な自己PRが可能になり、面接での質問にも自信をもって答えられるようになるでしょう。
興味のない企業のオファーを承認しても、選考対策の時間が分散してしまい、結果的に内定獲得が難しくなってしまうことがあります。
また、興味のない企業の選考に進むことは、面接対策も中途半端になり、企業への熱意も伝わりにくいです。
企業のホームページや説明会で情報を集め、本当に興味のある企業に絞って選考対策に集中しましょう。
企業を絞ることで、各企業の選考対策に十分な時間を費やせるため、内定獲得の可能性を高められます。
OfferBoxにまつわる質問に本章で答えていきます。
ベンチャー企業の利用はもちろん多いですが、大手企業もOfferBoxを利用しています。
東証一部上場している企業のうち、68%(※6)がOfferBoxを利用しており、ベンチャーから大手まで幅広い企業に利用されています。
(※6)OfferBox 2023年卒利用実績データより。累計社数より算出しており、直近で利用していない企業を含みます。
大手企業もオファーを送信しています。
大手企業からのオファーは時期的な要因が大きく、オファー送信量が増えるのは来年2月〜3月頃からになる傾向があります。
もちろん、年内〜1月頃にオファーを送信する大手企業もいますが、ベンチャー企業からのオファー量と比較すると少なく感じるかもしれません。
時期によって業界の偏りがありますが、その他業界からのオファーも届きます。
時期によってはIT業界に属するベンチャー企業からのオファーが多いと感じるかもしれませんが、就活が本格化し始める時期へと近づくにつれ徐々に他業界のオファーが増えていきます。
ちなみに、OfferBox全体でのIT企業の利用割合は30〜40%程度。決して利用企業がIT業界ばかりではありません。
オファー流通数が最も増えるのは来年3月〜5月です。年内の12月頃〜2月にかけてオファー数が増加していき、3月〜5月にピークとなります。
オファーが増えていくこれからの時期、こまめにログインし、プロフィールを80%以上入力してオファーを獲得してください!
OfferBox主催のセミナーやユーザー会に参加することが、オファー獲得への近道になります。
この記事では、OfferBoxで大手企業からオファーをもらうための情報を解説しました。
大手からのオファーは3〜5月に集中するため、プロフィールを充実させ、自己分析に基づいたアピール、こまめな更新が重要です。
OfferBoxは大手も利用しており、3月〜5月はオファーが活発になります。今すぐOfferBoxに登録し、可能性を広げましょう。最高のオファーを掴み取ってください。

※注意事項※
PCをご利用の方でZoomの利用ができない場合は、Chromeを使用して再度お試しください。
スマホをご利用の方は必ずアプリを事前ダウンロードする必要があります。ダウンロード完了後、指定のURLをクリックしてください。
1. App Storeを押します。
2.右下の「検索」ボタンを押します。
3. 一番上のところに「zoom.us」を入力します。
4. 出てきたアプリの右上の「入手」のボタンを押します。

1. Google Playを押します。
2. 上部の検索ボタンで「zoom.us」と入力し、検索します。
3. あとは一番上に出てきたZOOMのアプリをクリックします。
4. 「インストール」を押します。

1. zoomのURLをクリックします。
2. 「ダウンロードして開始してくださいZoom。」(*もうzoomが設置されている場合は「zoom.usを開くをクリック」)
3. – MAC pc – zoonusInstaller.pkgをダブルクリックしてインストール手順を進めていきます。基本的に特殊な設定は必要ないため、すべて「はい」で進めていただいて問題ありません。
3. – Windowspc – ダウンロードを押し、その後「実行」を押したら完了します。

自分の顔が映っている部分の左下に、名前が表示されます。
表示されている名前を変更することができます。まずは、自分が映っている画面にカーソルを合わせてクリックします。(Windowsの場合は右クリック)
出てきたメニューの中で「名前を変更」を選択すると、ポップアップが出てきますので、そこに変更したい名前を打ち込んでください。アプリのバージョンが古いなどが原因で、画面上でクリックしてもメニューが表示されない場合があります。
そのときは、次の方法で名前を変更してください。
Zoom画面の下に並んでいるアイコンの中の「参加者」をクリックすると、右側に参加者リストが表示されます。その中から自分の名前を探してください。自分の名前を見つけて、そこにカーソルを合わせると、「Rename」というボタンが現れますので、クリックして名前を変更してください。

ミーティングを開始すると、下のようなメニューが表示されます。
※表示されない場合は、マウスカーソルをZOOMの画面に当ててみて下さい。
右の方の下段に、「ブレークアウトセッション」とありますが、これを表示させるには、設定が必要です。
詳しくは、「ブレークアウトルーム」を参照して下さい。

文字を入力して主催者にメッセージを送信したい時には、基本画面からチャットのアイコンをクリックします。
画面下にあるボタンをクリックしてみましょう。(もしもボタンが見当たらない場合には、マウスをちょっと動かしてみると出現します)
すると、なにもカスタムしていないZoomであれば右側にチャットの項目が表示されるようになります。
入力したら、送信ボタンはパソコン版の場合ないのでEnterボタンを押していきましょう。
ちなみに文章を改行して送信したい場合には、Shift+Enterによって改行できます。
これで、相手にメッセージを送信できます。
すると、相手の画面ではこのようにメッセージの通知が表示されます。
チャットの部分に吹き出しが出てきて、オレンジ色に変化していることがわかります。

OB訪問をすることを決めたものの、社会人に対するメールの書き方でつまずく方も多いはずです。本記事では、社会人とのコミュニケーションツールの1つであるメールでのマナーをシチュエーション別に例文をまじえて解説します。
たかがメールと思われるかもしれませんが、メールのマナーひとつで相手に与える印象は大きく左右されます。正しいメールのマナーを理解することで、OBに良い印象を残すことができますよ。
OB訪問に向けて実際にメールを送る前に、社会人に対してメールを送る際の注意点をお伝えします。学生同士でのSNSなどのやり取りとは異なり、就活を通して社会人とメールでやり取りをする場合、ある一定のメール上での礼儀を理解しておく必要があります。
ひとつずつ見ていきましょう。
学生同士でメールを送付する機会はあまり無いのではないでしょうか。一方でビジネスでは、社内外を問わずコミュニケーションのツールとしてメールはまだまだ利用頻度の高いツールです。
LINEやTwitterなどのSNSを通してのコミュニケーションと異なり、メールでは、1.件名、2.宛名、3.あいさつと名乗り、4.要件、5.締めの言葉の5つを理解してうまく使いこなす必要があります。 逆にこの5つを押さえておけば苦労せずにメールを書けるようになるのです。
メールの件名には必ずメールを送付する理由を明記しましょう。
また、日常的に学生からメールが多く届く可能性が高い人の場合、件名にあなたの大学と氏名をいれるのも一つの方法です。多くのメールを受けとる可能性が高いOBの場合、どの大学の誰からメールなのかが件名で瞬時に判断できると喜ばれるでしょう。
また、多くのメールからキーワードで検索することも想定されます。その場合メールの件名に必要な要素が入っていることが重要です。
例
「OB訪問のお願い【〇〇大学●●】」
「訪問の日程調整について:〇△大学●●」
メール本文に必要な要素は、宛名、あいさつと名乗り、要件、締めの言葉の4つ。 例をもとに見ていきましょう。
宛名
宛名には組織名、部署名、役職、名前、敬称を書くことが良いとされていますが、OBを紹介された時点で役職が明確でない場合もあるはずです。そんな場合は、役職をつけずに分かっている範囲の情報で宛名を書きましょう。
例
〇△株式会社
〇〇部
係長
〇〇 太郎 様
また、OB訪問の受付担当者が分からず総合受付のメールアドレス宛に送付せざるを得ない場合は、「株式会社〇〇御中」や、「株式会社〇〇 OB訪問ご担当者様」などのように、失礼に当たらないよう宛名を書くことが大切です。
あいさつと名乗り
あいあつと名乗りは定型で覚えておくと良いでしょう。メールの冒頭には必ず必要です。社会人は、ビジネスにおいて普段からあいさつと名乗りが入ったメールを受信しているため、あいさつと名乗りが入っていないメールを見ると不快に感じる人も少なからずいるはずです。気持ちの良いコミュニケーションを心がけましょう。
一般的な例
お世話になります。
〇〇大学〇〇学部〇〇 〇〇です。
初めてメールする場合の例
OB訪問のアポイントメント依頼の場合は、遅くとも1~2週間前には送るようにしましょう。あまり早く送ってしまうとかえって日程調整が困難な場合もありますが、余裕を持った依頼を心掛けるのが基本です。
また、送信する時間帯にも気を付けておきましょう。携帯で社用メールを受信しているビジネスマンも多く存在します。学生からのメールとはいえ、最低限のビジネスマナーとして、夜間や週末のメール送信は控えるのがオススメです。
印象を良くするために、あえてメールを必要以上に丁寧に書く必要はありません。
メールはあくまでコミュニケーションツールの一つです。最低限のマナーを守り気持ちの良いコミュニケーションを取ることを心がけましょう。
自分よがりにならず相手の立場にたったメールを作成することで受け手であるOBも気持ちよく対応に応じてくれ、印象が良かった学生として覚えておいてくれるかもしれませんよ。
まずはシチュエーション別のメール文についてみていきましょう。
初めてメールでOB訪問の依頼をする場合は、まずは、簡潔にメール送付の意図と要件を伝える必要があります。
▼ポイント
件名:誰が何の目的でメールを送付しているのかを明確にする
宛名:社名、部署、氏名に誤りが無いか必ずチェック
あいさつと名乗り:初めての場合は、「はじめまして」や「初めてご連絡させていただきます」であいさつする。あなたが誰が分かるように大学名、学部を名乗り、どういった経緯でOBの連絡先を知ったのかも伝えるとよいでしょう。
署名:署名には連絡先を追加することが重要です。携帯番号を伝えることに抵抗がある場合は、メールアドレスのみでも良いでしょう。
メール例
件名:OB訪問に関しまして【〇〇大学 ●●花子】
〇〇株式会社 〇〇部 ▲▲太郎様 はじめまして。
〇〇大学○○学部の●●花子と申します。
この度◆◆研究室の●●教授より▲▲様について紹介があり、OB訪問をお願いしたくご連絡させていただきました。
貴社のサービスに魅力を感じぜひ普段の業務や仕事におけるやりがいなどをお伺いしたく思っております。 突然のお願いとなり大変恐縮ですが、お時間をいただけるようであれば、 ご都合のよろしい日程を複数いただけますでしょうか。
ご検討のほどよろしくお願い致します。
ーーーーーーーーーーーー
●●花子 〇〇大学 〇〇学部
メール:aaaaa@aaa.ac.jp
ーーーーーーーーーーーー
一度確定した日程を変更することはビジネスのマナーとして好ましくありません。ただ、どうしても変更できない予定が重なることもあるものです。
そんな場合は、丁寧なメールで変更をお願いしましょう。ただし、日程調整をお願いするのは1回が限度です。それ以上はどういった理由であれ対応するOBにとっても気持ちのいいものではありません。
日程を調整する際は注意して日程を選択しましょう。
▼ポイント
日程変更が必要な理由は最低限伝えましょう。
嘘を伝えるのは当然ダメですが、簡潔に変更を希望する理由を伝えてください。受け手にとっても納得感があるほうが、気持ちよく日程変更に対応することができるはずです。
言い訳がましくなく簡潔にお伝えすることが好印象のポイントです。
メール例
〇〇株式会社
〇〇部
▲▲太郎様
お世話になっております。
●●大学の●●花子です。
本日は◆◆月◆◆日に予定しております訪問の日程変更のお願いでご連絡させていただきました。
ご多忙中、日程を調整いただいたにも関わらず再度調整をお願いするのは大変心苦しいのですが、大学の研究発表が重なってしまい日程の変更をお願いしたく思います。 下記日程でご都合の良い日はございますでしょうか。
・〇月〇日(〇)〇時〇分
・〇月〇日(〇)〇時〇分
・〇月〇日(〇)〇時〇分
お手数ですがご確認いただけますでしょうか。 よろしくお願い致します。
ーーーーーーーーーーーー
●●花子 〇〇大学 〇〇学部
メール:aaaaa@aaa.ac.jp
ーーーーーーーーーーーー
OB訪問前に事前質問を必ずしもする必要はありませんが、当日に焦らないためにも事前に質問を準備するのはオススメです。
また、あまりOB訪問の経験がないOBにとっても、事前にある程度の質問内容が分かることで、当日の対応がスムーズにいくことがあります。
メール例
件名:OB訪問日程の確認と当日の質問について【●●大学▲▲】
〇〇株式会社
〇〇部
▲▲太郎様
お世話になっております。
●●大学の●●花子です。
この度はOB訪問の日程を調整いただきありがとうございました。
〇月〇日(〇)〇時〇分 にお伺いさせていただきます。
また、当日質問したい内容を簡単ではありますが共有させていただきます。
下記質問事項以外にも、▲▲様の普段の業務についてもお伺いさせていただけますと幸いです。
【質問】
・現在の業務のやりがいについて
・○○社に入社を決めた理由は?
・就活時に行っていたことなど
・○○社の働きやすさについて
当日▲▲様にお会いできるのを楽しみにしております。
ーーーーーーーーーーーー
●●太郎 〇〇大学 〇〇学部
メール:aaaaa@aaa.ac.jp
ーーーーーーーーーーーー
ビジネスにおいて遅刻はご法度。遅刻をするということは自己管理ができていないという判断を受けてしまいます。ただやむを得ない事情で遅刻してしまう場合もあるはずです。 その場合は余裕を持ってメール、電話での連絡を必ずしましょう。
メールだけではすぐに相手に伝わらない可能性が高いため、メールと電話を合わせて送ることが重要です。
万が一、車内にいるため電話ができない場合は、その旨をメール文に記載することが大切です。
メール例
件名:本日の訪問について【●●大学●●】
〇〇株式会社
〇〇部
▲▲太郎様
お世話になっております。
●●大学の●●花子です。
本日〇〇:〇〇にOB訪問でお時間をいただいておりますが、電車の延滞が発生しており到着が〇〇:〇〇になる見込です。
貴重なお時間をいただいているにも関わらずお待たせすることになり大変申し訳ございません。
またご連絡が遅くなり大変申し訳ございません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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●●花子 〇〇大学 〇〇学部
メール:aaaaa@aaa.ac.jp
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メールを送付後に返信があった場合は、必要に応じて速やかに返信対応をしましょう。 返信の場合は、簡潔に要点が伝わるようにするのがベストです。
社会人に送付するメールは、普段メールを使わない学生の皆さんにとっては不安が残るのではないでしょうか。 要点を簡潔に伝え、丁寧な口調でのメールを心掛けることで気持ちの良いコミュニケーションが取れるはずです。まずは、相手の気持ちになって例文を参考にメールを作ってみてください。
「志望動機がみんな同じ。」
毎日何人もの面接をしている面接官にとって、よくある悩みの一つです。
特に社会人経験がない新卒の就活生のみなさんは経験が少ないため、企業サイトで見た情報などを元に志望動機を作成することが多く、周りと被ってしまいがちです。
そのため、面接官の心を動かす”自分らしい志望動機とは何か?”についてよく考え、それをうまく伝える必要があります。
面接は準備が大事!面接官に熱意・適性が伝わる”あなたらしい”志望動機・志望理由を準備するためのポイントをご紹介します。
あなた自身がどのような人で、今後どうなっていきたいかを伝えるのが面接です。
今の自分が分からなければ、将来どうなるのかというビジョンは見えてきません。
まずは、今現在の自分自身と向き合い、あなたの強みは何か、何を大事にしているのかなどを整理してみましょう。その際、学生時代のエピソードを交えて考えると具体的になります。
現在の自分についての分析ができたら、これからどのように自己実現をしたいかを考えてみましょう。
「何をしたいか」ということも大事ですが、「何をすべきか」を考えることで、将来に対するビジョンは明確になっていきます。
「なぜ競合他社ではなく弊社を志望しているのだろう?」と面接官が思う志望動機は多いものです。
数ある企業の中から、なぜその企業を選んだのかを明確にすることで、熱意を伝えることができます。
全く同じ会社は世の中に存在しません。
事業内容、製品、ビジョン、経営理念、顧客など何か一つでも、その企業の唯一無二な部分を探してみましょう。
このうちの一つでも自分が魅力に感じれば、それが志望動機になります。
企業分析をする際には「その企業ならでは」は何かにフォーカスして調べてみましょう。
当然のことながら、面接官は「長く働いてくれる人」を探しています。
入社後にミスマッチが起き早期に退職してしまうことは、学生・企業双方にとってデメリットとなるため、採用の時点で慎重に判断したいと思っているのです。
そこで大事なのが、入社後に活躍できるかどうかの「適性」。
ここまで考えてきた、あなたの強みや将来像と、その企業の唯一無二な部分を結びつけてみましょう。
そうすることで、あなたと企業に共通するメリットが明確になり、自信を持って面接に望めます。
なにより、強みや経験が活かせるという「適性」、この会社でなければいけないという「熱意」が面接官に伝わります。
せっかく用意した志望動機。うまく伝えられないのはもったいないですよね?
とはいえ、エントリーシートやプロフィールに記載したまま暗記して答えてしまっては、コミュニケーション能力不足という印象を与えかねません。
伝え方のポイントを抑えて、あなたの思いが伝わる面接にしましょう!
例えば、志望動機を3分で伝えられますか?長くなりすぎる場合は、要点を抑えられていない可能性があります。
内容がしっかりまとまっているのであれば、重要な事項を箇条書きにし、要点だけを頭に入れておきましょう。
論理的に話すために、結論を最初に述べるという方法が有効です。
結論が見えないまま話が続くと、話がまわりくどくなり、面接官に「結局、何が言いたいのかはっきりしない」と思われてしまうこともあります。
「志望動機を教えてください」などと言われたときには、まずは「○○のため、御社を志望いたしました」などと結論から話してみましょう。
結論を述べたあと、そう考えるに至った根拠や背景を具体的に説明しましょう。
緊張すると、つい早口になってしまいがちです。
残念ながら、早口で話してしまうと良い内容を話していても伝わらなくなってしまいます。
用意した志望動機を回答するという意識ではなく、面接官を説得するつもりで、ゆっくりと一つずつ大事に話すようにしましょう。
どうしても緊張してしまうなら、「緊張しています」と言ってしまうことで落ち着けるかもしれませんよ。
実際に面接官の心を動かした志望動機をみて、実際の面接をイメージしてみましょう。
「私が御社を志望した理由は、ユーザーファーストという御社のポリシーに共感したからです。
面接の度に御社の社員の方に、仕事で大切にされていることをお伺いしましたが、どの方も「お客さんにウソをつかない」「お客さんの利益にならないことは勧めない」などと答えていただきました。
私自身、ユーザーファーストが重要だと思うきっかけは、ケーキ屋でのアルバイトがきっかけでした。
お客様に何度もケーキを買いに来てもらうなら、まずは120%の接客をしないといけないと気付いたからです。同じ業界の他社競合ももちろん足を運びましたが、御社ほどユーザーファーストが社員の皆さんに浸透している企業はいないと感じました。
そのため、御社を志望させていただきました」
このように、自分の経験と企業分析の共通点を見つけ出すことで、「この企業に入りたい」という強い思いを面接官に伝えることができるのです!
※注意事項※
PCをご利用の方でZoomの利用ができない場合は、Chromeを使用して再度お試しください。
スマホをご利用の方は必ずアプリを事前ダウンロードする必要があります。ダウンロード完了後、指定のURLをクリックしてください。
1. App Storeを押します。
2.右下の「検索」ボタンを押します。
3. 一番上のところに「zoom.us」を入力します。
4. 出てきたアプリの右上の「入手」のボタンを押します。

1. Google Playを押します。
2. 上部の検索ボタンで「zoom.us」と入力し、検索します。
3. あとは一番上に出てきたZOOMのアプロをクリックします。
4. 「インストール」を押します。

1. zoomのURLをクリックします。
2. 「ダウンロードして開始してくださいZoom。」(*もうzoomが設置されている場合は「zoom.usを開くをクリック」)
3. – MAC pc – zoonusInstaller.pkgをダブルクリックしてインストール手順を進めていきます。基本的に特殊な設定は必要ないため、すべて「はい」で進めていただいて問題ありません。
3. – Windowspc – ダウンロードを押し、その後「実行」を押したら完了します。

自分の顔が映っている部分の左下に、名前が表示されます。
表示されている名前を変更することができます。まずは、自分が映っている画面にカーソルを合わせてクリックします。(Windowsの場合は右クリック)
出てきたメニューの中で「名前を変更」を選択すると、ポップアップが出てきますので、そこに変更したい名前を打ち込んでください。アプリのバージョンが古いなどが原因で、画面上でクリックしてもメニューが表示されない場合があります。
そのときは、次の方法で名前を変更してください。
Zoom画面の下に並んでいるアイコンの中の「参加者」をクリックすると、右側に参加者リストが表示されます。その中から自分の名前を探してください。自分の名前を見つけて、そこにカーソルを合わせると、「Rename」というボタンが現れますので、クリックして名前を変更してください。

ミーティングを開始すると、下のようなメニューが表示されます。
※表示されない場合は、マウスカーソルをZOOMの画面に当ててみて下さい。
右の方の下段に、「ブレークアウトセッション」とありますが、これを表示させるには、設定が必要です。
詳しくは、「ブレークアウトルーム」を参照して下さい。

文字を入力して主催者にメッセージを送信したい時には、基本画面からチャットのアイコンをクリックします。
画面下にあるボタンをクリックしてみましょう。(もしもボタンが見当たらない場合には、マウスをちょっと動かしてみると出現します)
すると、なにもカスタムしていないZoomであれば右側にチャットの項目が表示されるようになります。
入力したら、送信ボタンはパソコン版の場合ないのでEnterボタンを押していきましょう。
ちなみに文章を改行して送信したい場合には、Shift+Enterによって改行できます。
これで、相手にメッセージを送信できます。
すると、相手の画面ではこのようにメッセージの通知が表示されます。
チャットの部分に吹き出しが出てきて、オレンジ色に変化していることがわかります。

OfferBoxの人気イベント『OfferBoxユーザー会』を、2019年7月11日(木)に株式会社Speee様のオフィス(東京・六本木)をお借りして開催しました!

就活をはじめた2021年卒学生、約50名が出席。
就活が終わったばかりの2020年卒先輩学生、社会人としての一歩を踏み出したばかりの元OfferBoxユーザーの就活体験を聞き、質問をするなどして、貴重な機会となりました。
第一部は、就活を終えた2020年卒の先輩学生、会場を提供してくださった株式会社Speeeの人事担当者様より就活体験や就活情報についてお話をいただきました。またOfferBoxを運営する株式会社i-plugの社員より、就職活動のあり方についてOfferBox運営者の視点からお話をさせていただきました。
まずは、OfferBoxを運営する株式会社i-plugの上島より、就活情報の共有をさせていただきました。

「内定をもらっても、半数以上が納得内定ではない。」
「内定が出てから業界を広げようとしても、もう遅い…。」就活の現場では今、そんなことが起こっています。
2019年卒学生の就活時期からインターンに参加する学生が増え、内定への意思決定のタイミングも早まっています。
本来は、職業体験を通して「自分にあった仕事とは何か」を考える場になるインターン。
そのインターンによって固定観念が強くなってしまい、業界や企業を絞り込みすぎて後悔する学生が多いのも事実です。
視野を広げ、後悔のない就活にするため、様々な業種の企業からオファーがくるOfferBoxをぜひ活用してください!(上島)
内定を勝ち取った2020年卒の先輩学生が、どのような意識を持って就活をしていたのかをお伺いしました。

就活開始から短期間で内定を勝ち取ったMさん。OfferBoxのプロフィールを入力するにあたって、写真や記入内容を”ツッコミどころ”が多いものにしておくことを意識したそうです。結果、面接官からの質問を引き出すことに成功!自身のペースで面接に臨めたそうです。
「知らないものに興味は持てない!」と、OfferBoxからオファーがきた様々な業界で、積極的にインターンに参加したTさん。そうすることで、視野が広がり、自分のやりたいこと、自分の軸が見え、就活当初は想定してなかった業界に就職を決定されました。
就活中でも、サークル・留学・バイト・遊び、全てに全力を注いでいたというパワフルなAさん。早い段階でOfferBoxのプロフィール入力率を100%にしていたそうです。期限を決めて集中して就活をするなど、メリハリをつけ、楽しみながらも着実に就活をすすめていたことが印象的でした。
授業で就活サイトを作るという課題があり、既存の就活サイトにとても詳しいKさん。
インターンや面接は大変だし緊張もするけれど、他大学の学生、面接官である社会人と話す機会だと前向きに捉えることで、自分の価値観が変わり、モチベーションがアップしていくのを感じたそうです。
数々の大手企業から内定を勝ち取ったHさん。その就活はとても論理的。企業から届いたオファー文を分析し、プロフィールのどの内容が人事担当者に刺さるか検証し、ブラッシュアップすることを繰り返したそうです。就活を戦略的に攻略することで、楽しんでいらっしゃる様子が伺えました。
就活をはじめたばかりの2021年卒学生から先輩学生へ質問!その一部をご紹介します。

強い個性がなく、自信がないのですが、就活をどう戦えばいいでしょうか?
「自分には特に誇れることがない」と思い、自信がなくなってしまうのは仕方ないですよね。実際内定を勝ち取った先輩でも「今でも自信がない」と言います。
ですが、本当に大切なのは特別な経験ではありません。
「塾講師のアルバイトという誰にでもある経験であっても、目標設定と課題解決へのプロセスを論理的に説明することで評価されました。」(首都大学大学院 Hさん)
企業が評価したいのは、特別な経験をしてきたかではなく、その経験を通してどう考え、どう行動したかなんですね。
また、家族や友人、インターン先の社員や面接官など、他者からの意見を取り入れることもおすすめです。
「個性を無理に作るのではなく、自分がすでに持っている個性を見つけるため」(法政大学大学院 工学部 Tさん)、「自信が思っている長所と、他者から見た自分の長所が異なっていることがあるため」(中央大学法学部 Nさん)、他者評価を参考に自己分析をするようアドバイスをしていただきました。
OfferBoxでオファーが届きやすくなるコツを教えてください。
2021年卒学生向けのオファーは夏季インターンのエントリーが始まる頃から徐々に増えていきます。
夏以降はオファー送信数も増加傾向にあるため、プロフィールをきちんと入力しておくことが必要です!
先輩学生からは、「今から手を抜かずにプロフィールを100%にしておくこと」は必須。さらに、「様々なジャンルの写真を載せること」や、「人事担当者が読んでストレスのない文章となっているかを精査すること」など、プロフィールを書く上でのテクニックを教えていただきました。
今回のユーザー会でオフィス内のおしゃれなイベントスペースを提供してくださった、株式会社Speeeからもお話をいただきました。
ご自身もOfferBoxで就活を行い、現在は、人事担当者としてOfferBoxを活用し採用活動を行っている株式会社Speee人事担当 増田さん。
就活生がOfferBoxの活用する際のポイントをご教示いただきました。
OfferBoxで学生にオファーを送る際には、「プロフィールを全て記入していることと、誤字がないことが大前提。さらに、①論理性 ②目的と学び ③一貫性」を見ているそうです。
「何をしたかではなく何を得たか。自分がどうありたいか。」ということに一貫性があり、且つ、読みやすくまとめることが重要であることを教えていただきました!

第二部は、2020年卒先輩学生だけではなく、2019年以前に卒業した社会人の元OfferBoxユーザーを囲んでのフリートーク。
お酒とピザをつまみながら、就活や入社後の様子についてのざっくばらんな質問が飛び交いました!

同じテーブルを囲んでいた2021年卒学生同士、先輩学生とのLINEの交換。
なんと、就活情報の共有だけではなく、先輩にプロフィールの添削をしてもらう約束までしたとか!
新たな繋がりがたくさん生まれる場ともなりました。
終了後のアンケートでも、交流により刺激を受けたり、就活の悩みについて相談ができたことがわかりました。
・”本当に色々な方と交流できて、色々なタイプの方がいることがしれる。視野が広がる。”
・”みんな親身になって聞いてくれて話しやすかった”
終了時間になっても会場の盛り上がりは冷めることなく、多くの参加者に満足いただけたOfferBoxユーザー会となりました。
OfferBoxでは、先輩学生や社会人と交流できるOfferBoxユーザー限定のユーザー会を不定期で開催しています。
次回ユーザー会は2019年秋頃に東京・大阪で開催を予定しています。
1人でも多くのユーザーにご参加いただけることを楽しみにしています!