OfferBoxの駅広告が、近畿大学の最寄駅にて11/4より掲載開始!
OfferBox(オファーボックス)の駅広告が、近畿大学の最寄駅にて掲載を開始しました。
・掲載駅:近鉄大阪線 長瀬駅
・掲載期間:11/4〜12/15
改札近くのとても大きな広告となりますので、駅をご利用の方には必ず目にしていただけます!
近大生のみなさん。見かけたらぜひSNSなどで拡散をお願いいたします!

OfferBox(オファーボックス)の駅広告が、近畿大学の最寄駅にて掲載を開始しました。
・掲載駅:近鉄大阪線 長瀬駅
・掲載期間:11/4〜12/15
改札近くのとても大きな広告となりますので、駅をご利用の方には必ず目にしていただけます!
近大生のみなさん。見かけたらぜひSNSなどで拡散をお願いいたします!

OfferBoxの30秒CM「本当にそんなのあるの篇」が、本日10月28日より「キャンパスTV」で配信されています!
「キャンパスTV」は、TBSテレビと大日本印刷が大学生協の協力のもと
「キャンパスTV」設置大学はコチラ↓
https://www.tbs.co.jp/campusTV/university/
今回のCM動画では、「プロフィールを入力し、企業からのオファーを待つだけ」というOfferBoxの特徴を、初めて聞いた就活生の驚きと喜びを表現しています!
ぜひ、ご覧ください!!
https://youtu.be/E-uorbO9f1w
内定ユーザーインタビュー:2020年卒・立命館大学の古澤さんにご自身の就活体験を伺いました。
就活をはじめたのは、3年生の4月か5月ぐらいだったと思います。エンジニア希望だったので、ナビサイトの他に、エンジニア向けの就活サイトも使い始めました。OfferBoxは、自分の就活に対するイメージとは違い、企業側からオファーが来るといった点が面白そうだと思ったので登録しました。
最終的には、データセンターやクラウドを扱う企業からエンジニアとして内定をいただいています。
「大学で勉強したことをどう活かせるか」は常に考えていました。
あとは「自分のやりたいことがどこまでできるのか」が重要でした。具体的には、自分の意見が通るかどうかとか、エンジニア志望だったので工程の上流から下流まで関われるのかなどを軸にして考えていました。
今自分がやれることや将来的にやりたいことを実現することができるかどうか、自分が働くイメージができる企業かどうかが私にとっては大事でした。
それは、自己分析をしっかりできたからかもしれません。
年表を作って、どのようなときに楽しいと感じたか、面白さを感じたのかを分析しました。
そうすることで、自分が面白いと思えることが明確になったので、迷わなかったですね。
そうですね。
OfferBoxは、自分のプロフィールがどれぐらい閲覧されたかがすぐわかるので、モチベーションアップにも役立ちました。
なにより、オファーが来た時、企業の方が私の良いところを記入してくれていたのがよかったです。掲載している写真に対してのコメントもくださったり。そうやって雑談から選考が始まるのがいいですね。
また、企業の方からいただいたコメントを元に、自己PRをブラッシュアップしたりもしていました。
あとは、OfferBoxのサイトに掲載されている先輩学生の記事や、企業の記事も読んでいました。企業の選考過程や就活の全体感が分かったので、とても役に立ちました。
OfferBoxを使うと、前向きに就活に取り組めると思いました。
就活は大変です。
インターンのスケジュールを詰め込みすぎて失敗したなと思うこともありました。また、滋賀に住んでいるので、どうしても東京への移動費用などがかかりました。費用を抑えようとすると、さらに計画性が必要です。
でも、就活をすると、社会の流れが見れてとても面白いんです!色んな企業に行って、色んな社会人の話を聞ける機会はそうありません。
大変なことばかりではなく、就活の「面白い」ところにも目を向けてほしいです。
就活を「社会の流れを学べる機会」だととらえられるのはすごいですね。そのように就活をもっと大きな視点で見れると、就活がきっと楽しくなりますね!
ありがとうございました!
内定ユーザーインタビュー。
今回は、2020年卒・大阪大学のKさんにご自身の就活体験を伺いました。
就活は3年生になってすぐ始めました。大学がある関西を中心に就活をしており、3年生のうちに内定は持っていました。ですが、4年生の6月に家庭の事情で東海地方での勤務が必要ということになり、就活を再開しました。納得内定ではなかったとはいえ、4年生に入ってからの就活再開は大変でした。
最終的には、OfferBox経由で小売業の企業から内定をいただき、就職活動を終了しています。
はじめて逆求人型の就活サイトがあると知ったのは、学部2年のころだったと思います。たまたま他大学を見学していたときに、逆求人型サービスのチラシを配っていました。(OfferBoxではなかったのですが…)
その時は、単純に「面白そうな就活サイトだな」と思いました。
2年生ではすぐには登録できなかったので、3年生の4月にはOfferBoxを含めた逆求人型サイトやナビサイトに一斉に登録をしました。
OfferBoxは、そもそもその時期にはオファーは無いので、自己PRなどを色んなサイトで同じものをコピペしてとりあえず登録した感じですね。
OfferBoxのプロフィールは書くことが多いなとは思いましたが、自己分析にもなるし、なによりプロフィールを埋めれば埋めるほど企業の反応が高くなるのを感じられたので、楽しくなりました。
それに、ESや履歴書の練習にもなると思ったので、コピペした自己PRなどもしっかり書き直しをしました。もちろん適性診断もやってみましたよ。結果をプロフィールに反映させたりしました。
企業が適性診断結果を見れることで、入社後のマッチ度も上がると思っているので、そういう意味でも適性診断はよかったです。
はい。OfferBoxのようなオファーサイトは受け身型、ナビサイトは積極型なので、うまく使い分けていました。
どうしても受けたいと思っていた企業は、ナビサイトで選考を受けていました。
ただ、就活をやっていて、就活がしんどくなる原因は「アクションをとってもはねられてしまうこと」だなと感じました。エントリーする就活ばかりやってると、そういう経験がどんどん増えてしまうので、オファーがくる体験は大事だなと思いますね。
先にオファーがくることで、企業側が私のことを知っているので、気負わずに緊張せずに面接できた点もよかったです。
それに、OfferBoxなどのオファーサイトは特別選考も多いので活用していました。
最終的には、OfferBox経由で内定をいただいた企業に就職を決めました。
はい!そうですね。
確かに、お金のことを気にしたり選考スケジュールを管理しなければいけなかったりと、就活はとても大変でしたが、楽しむようにしていました。
例えば、地方開催のインターンに参加したときは「ついでに観光をしよう!」という楽しい目的を設定したりしていました。途中で、旅行がメインで就活がサブなのではないかと思うぐらい楽しんでいましたね。
また、好奇心が旺盛なので、面白いと思ったり、興味を持ったらやってみるようにしていました。志望業界以外の企業からのインターンにも参加しましたが、「地方企業の就活を活性化する」という課題に対して、実際に私の提案が通るという体験ができました。
あとは、ブログですね。就活の参考に色んな方のブログを見ていたので、自分の就活体験もブログでまとめたりしていました。OfferBoxのことも書いていますよ(笑)。
https://kurikazu.blogspot.com/2018/06/blog-post_24.html
それは知りませんでした(笑)。OfferBoxを紹介いただき、ありがとうございます!
楽しんで就活をしようという気持ちが、就活の成功に繋がったんですね。
ありがとうございました!
OfferBoxは10月1日にロゴリニューアルを実施しました。
サービスの根幹ともいえる「素敵な出会いが見つかる価値」を基にリブランディング行い、新ロゴではメビウスの輪をモチーフに「無限大」や「学生・企業・仕事での仲間がつながること」、そして「可能性を広げること」を表現しています。
これからも積極的にOfferBoxをご活用ください。

※注意事項※
PCをご利用の方でZoomの利用ができない場合は、Chromeを使用して再度お試しください。
スマホをご利用の方は必ずアプリを事前ダウンロードする必要があります。ダウンロード完了後、指定のURLをクリックしてください。
1. App Storeを押します。
2.右下の「検索」ボタンを押します。
3. 一番上のところに「zoom.us」を入力します。
4. 出てきたアプリの右上の「入手」のボタンを押します。

1. Google Playを押します。
2. 上部の検索ボタンで「zoom.us」と入力し、検索します。
3. あとは一番上に出てきたZOOMのアプリをクリックします。
4. 「インストール」を押します。

1. zoomのURLをクリックします。
2. 「ダウンロードして開始してくださいZoom。」(*もうzoomが設置されている場合は「zoom.usを開くをクリック」)
3. – MAC pc – zoonusInstaller.pkgをダブルクリックしてインストール手順を進めていきます。基本的に特殊な設定は必要ないため、すべて「はい」で進めていただいて問題ありません。
3. – Windowspc – ダウンロードを押し、その後「実行」を押したら完了します。

日経BPが発行する週刊誌、「日経ビジネス」の2019年9月16日号にてOfferBoxが紹介されています。
「〜激化する2021年採用戦線〜AIが面接官の時代に 採用ミスマッチはこう防ぐ」という記事内でOfferBoxが紹介されました。
採用でのミスマッチを防ぐ手立てとして、
1対1のコミュニケーションを行う「スカウト型」の採用手法について取り上げられています。

日経ビジネスのサイトでもご覧いただけます。(要会員登録)
https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/00117/00065/
OfferBoxの人気企画『OfferBoxユーザー会』が、2019年6月25日(木)、大阪にて開催されました。 夏のインターンや選考に向けて準備をしている2021年卒学生のために、就活を終えた2020年卒の先輩、社会人としての一歩を踏み出したばかりの2019年卒の先輩が会場に集合。 前半パートでは、2020年卒先輩学生が自身の就活体験を発表。後半パートでは、ピザとお酒を片手に、2021年卒の学生が先輩学生を囲んでざっくばらんなフリータイム。総勢60名による笑いのたえないOfferBoxユーザー会となりました。 本レポートでは前半パートで登壇してくれた2020年卒の先輩3名の発表内容を一部ご紹介します。
友人の紹介でOfferBoxに登録したという関西大学の岡田さん。秋ごろまでは、所属するワンダーフォーゲル部の活動が中心で夏のインターンにもあまり参加されていなかったそうです。 その後、OfferBoxの登録をきっかけに岡田さんの就活はスタートしました。プロフィール入力率を100%にすべく自己分析を行い、最終的に獲得したオファーはなんと68件。 「届いたオファーの中には志望業界ではない企業も含まれていましたが、知らなかった業界を知るきっかけとなり就活の視野が広がりました。」(岡田さん) 岡田さんはOfferBoxで複数の人事とやり取りをする中で「OfferBoxは人事との絆を作り出す最強のツール」だと感じたそうです。最終的に入社を決めた企業は、OfferBoxを通して密なコミュニケーションが取れ、人事と良好な関係性を築くことができた企業だったそうです。
岡田さん発表スライドより
立命館大学の古澤さんは、OfferBoxのプロフィール写真はあえて少し「いきった写真」で自分らしさを表現したそうです。そんな自身を表現する写真とプロフィールを見て、興味を持ってくれた企業から熱いメッセージのオファーが届きました! 「自分らしい写真やプロフィールだけでなく、『私の将来像’も記入することで、将来の成長や貢献の可能性を企業がイメージしやすくなると思います。」(古澤さん) 古澤さんの場合、夏のインターン2社、冬のインターン3社、本エントリー4社を経て最終的にOfferBoxで出会った企業から内定を獲得しています。 後輩学生へのアドバイスとして、「面接や面談でよく聞かれる志望理由は、企業に向けた「ラブレター」のようなもの。だからこそ、企業の良さだけでなく、「WHY?」を繰り返しながら自身の「将来像」を考え、志望理由に組み込むことが必要だ」と話されていました。
古澤さん発表スライドより
京都コンピュータ学院の小林さんは、今回の登壇者の中でもひと際ユニークな発表内容でした。 キャリアの授業でOfferBoxを知ったことをきっかけに、秋ごろに就活をスタートしたという小林さん。インターンには参加せずに、暇つぶし程度にOfferBoxのプロフィールの入力と更新を繰り返していたそうです。 小林さんの就活手法は「とにかくメモを取る」こと。選考前、選考中、選考後、就活を通して「企業の価値観」「選考を通して感じたこと」「反省点」などを常に目に見える形でアウトプットしていたそうです。 「メモという形でアウトプットすることで、自分の考えが整理整頓され面接の場でまとまった考えを伝えることができました。」(小林さん) 最終的に2社の選考を受け、見事2社とも内定を獲得できたそうです。
小林さん発表スライドより
後半のフリートークでは、お酒とピザをつまみながら、就活や入社後に関する率直な質問が飛び交いました。 「志望業界が決まらない」 「インターンには何社参加した?」 「OfferBoxでオファーをもらうには?」 などざっくばらんな会話が会場中で繰り広げられ、参加者同士の交流も盛んに行われていました。 終了時間になっても会場の盛り上がりは冷めることなく、多くの参加者に満足いただけたOfferBoxユーザー会となりました。 OfferBoxで内定を獲得した先輩方は、ご自身のアイデアとOfferBoxの仕組みをフル活用して、視野を広げ、自己分析を深めていったことが分かります。 このように、実際に先輩の声を聞くことで、就活への意識が高まるかもしれませんよ。 OfferBoxでは、先輩と交流できるOfferBoxユーザー限定のユーザー会を定期的に開催しています。次回ユーザー会は2019年7月に東京で開催します!(次回大阪開催は秋ごろを予定しています。) 1人でも多くの方にご参加いただけることを楽しみにしています!

OfferBoxは企業からオファーがくる就活サービスです。
オファーを受け取った学生に、オファーについてしっかり考え判断してもらうため、無限のオファーを受け取る形式ではなく、空き枠があればオファー受け取ることができる仕組みを採用しています。
登録した時点で一度に受け取れる最大オファー数は10件ですが、いくつかの条件をクリアすると、最大15件まで同時期にオファーを受け取ることができるようになります。
ここでは、もうプロフィールを埋められるところは埋めた!という人向けの「オファー枠の増やし方・上級編」をご紹介します。
すでにX(旧Twitter)でソーシャルログイン連携を済ませている場合は、X(旧Twitter)でOfferBoxについてつぶやくというのも簡単できるオファー枠の増やし方です。オファー一覧>BONUSアイコン>SNSでOfferBoxについてつぶやくを選択すると、こんなポップアップが表示されます。

投稿内容を編集して、送信ボタンを押せば、オファー枠が増えますよ!
一番たくさんオファーを増やすことができるのがコレ!友達をOfferBoxに招待することです。OfferBoxにログイン後、その他>OfferBoxをシェアを開くと、LINE/Twitter/Facebookの中からシェア方法を選択できます。あなた専用の招待URLが発行され、そのURLからご友人がOfferBoxを登録するとオファー枠が増加します。必ず専用の招待URLからアクセスして登録してもらうようにしてくださいね!
※OfferBoxを既に使ってるユーザーはカウントされません。
※招待されたユーザーがOfferBoxへの登録後、プロフィール入力及び、メール認証の両方が完了した時点で初めてカウントされます。
(1週間以内にメール認証が行われなければオファー枠を増加することはできません。ご了承ください。)

友達に自分を評価してもらうと、気づいていなかった新しい自分の長所を見つけることができるかもしれません。

OfferBoxの好きなところ、便利だなと思うところを教えてください!今後のOfferBox運営の参考にさせていただきます!

ソーシャルアカウントと連携させることにより、ログイン時にソーシャルボタンを押すだけで、OfferBoxにログインすることが可能となります(ログインID、パスワードの入力不要)。

以上がオファー枠を増やす方法上級編です。
オファーが増える時期に困ることがないよう、オファー枠を広げられるだけ広げておきましょう!
※注意事項※
PCをご利用の方でZoomの利用ができない場合は、Chromeを使用して再度お試しください。
スマホをご利用の方は必ずアプリを事前ダウンロードする必要があります。ダウンロード完了後、指定のURLをクリックしてください。
1. App Storeを押します。
2.右下の「検索」ボタンを押します。
3. 一番上のところに「zoom.us」を入力します。
4. 出てきたアプリの右上の「入手」のボタンを押します。

1. Google Playを押します。
2. 上部の検索ボタンで「zoom.us」と入力し、検索します。
3. あとは一番上に出てきたZOOMのアプリをクリックします。
4. 「インストール」を押します。

1. zoomのURLをクリックします。
2. 「ダウンロードして開始してくださいZoom。」(*もうzoomが設置されている場合は「zoom.usを開くをクリック」)
3. – MAC pc – zoonusInstaller.pkgをダブルクリックしてインストール手順を進めていきます。基本的に特殊な設定は必要ないため、すべて「はい」で進めていただいて問題ありません。
3. – Windowspc – ダウンロードを押し、その後「実行」を押したら完了します。

自分の顔が映っている部分の左下に、名前が表示されます。
表示されている名前を変更することができます。まずは、自分が映っている画面にカーソルを合わせてクリックします。(Windowsの場合は右クリック)
出てきたメニューの中で「名前を変更」を選択すると、ポップアップが出てきますので、そこに変更したい名前を打ち込んでください。アプリのバージョンが古いなどが原因で、画面上でクリックしてもメニューが表示されない場合があります。
そのときは、次の方法で名前を変更してください。
Zoom画面の下に並んでいるアイコンの中の「参加者」をクリックすると、右側に参加者リストが表示されます。その中から自分の名前を探してください。自分の名前を見つけて、そこにカーソルを合わせると、「Rename」というボタンが現れますので、クリックして名前を変更してください。

ミーティングを開始すると、下のようなメニューが表示されます。
※表示されない場合は、マウスカーソルをZOOMの画面に当ててみて下さい。
右の方の下段に、「ブレークアウトセッション」とありますが、これを表示させるには、設定が必要です。
詳しくは、「ブレークアウトルーム」を参照して下さい。

文字を入力して主催者にメッセージを送信したい時には、基本画面からチャットのアイコンをクリックします。
画面下にあるボタンをクリックしてみましょう。(もしもボタンが見当たらない場合には、マウスをちょっと動かしてみると出現します)
すると、なにもカスタムしていないZoomであれば右側にチャットの項目が表示されるようになります。
入力したら、送信ボタンはパソコン版の場合ないのでEnterボタンを押していきましょう。
ちなみに文章を改行して送信したい場合には、Shift+Enterによって改行できます。
これで、相手にメッセージを送信できます。
すると、相手の画面ではこのようにメッセージの通知が表示されます。
チャットの部分に吹き出しが出てきて、オレンジ色に変化していることがわかります。

「実は大手企業からのオファーは少ないの?」
「IT業界の企業が多い?メーカーや金融、商社、インフラ系が第一志望なんだけど、なかなかオファーが来ない…」
「オファーが一番増えるのって、いつ頃?」
本記事では、これら学生の方からよくお伺いする質問にお答えします!
過去の動向や実際の状況やOfferBox利用企業のオファーの傾向を把握して、積極的にOfferBoxを活用しましょう!
OfferBoxは、プロフィールに登録しておくと企業から選考やインターンシップのオファーが届く新卒逆求人サービスで、就活生の約23万人(※1)に利用されています。
また、累計登録企業数は約21,280社(※2)で、大手から中小・ベンチャーまで幅広い企業に登録されています。
完全無料で利用できるため、ぜひ活用ください。

OfferBoxで、本当に大手企業からのスカウトがあるの?」そう思っている方もいるかもしれません。
結論からお伝えすると、OfferBoxは、大手企業も積極的に活用している就活サービスです。本章では、OfferBoxに大手企業がどれだけ登録しているのか紹介します。
(※1)OfferBox 2023年卒利用実績データより。累計社数より算出しており、直近で利用していない企業を含みます。

OfferBoxに登録している企業のうち、12%が上場企業であり、そのうち57%が東証プライム上場企業です。
さらに、東証プライム上場企業全体で見ると、68%がOfferBoxを利用しています。
東証プライムとは、東京証券取引所における市場区分のひとつであり、上場基準が厳しい市場です。高い収益性・健全な財務状況・適切な企業統治体制など、厳しい基準を満たす必要があり、登録している企業は大手企業が多い傾向があります。
「東証プライム上場企業の68%が利用」という数字は、OfferBoxが大手企業の採用活動で、重要なプラットフォームとして活用されていることを示しています。
OfferBoxには、19,607社以上(※2)の企業が登録。メーカー・商社・IT・金融など、各業界を代表する大手企業にも利用されています。
例えば、以下のような企業が登録しています。
これらの企業例のように、さまざまな大手企業からオファーが届く可能性があるといえます。
(※2)当社アカウントを開設した企業数で、直近で利用していない企業含む(2024年12月時点)
なぜ、OfferBoxは大手企業に利用されているのでしょうか?
大手企業がOfferBoxを利用する理由は、従来の採用では出会えない多様な人材との出会いがあるからです。
これまでの採用活動では、大学名や学部といった学歴を重視する選考基準によって、企業が求める個性や能力をもった、いわば「隠れた逸材」を見逃してしまうケースがありました。
OfferBoxでは、学生のプロフィール情報から、学歴だけでなく、具体的な経験やスキルも把握できます。さらに、価値観といった「個性」も捉えることが可能です。そのため、大手企業は、自社の求める人物像に合致する「多様な才能」をもった学生を、効率よく見つけ出せるのです。
OfferBoxを利用することで、大手企業は、自社にマッチした、従来とは異なるタイプの優秀な人材を採用するチャンスを広げられます。
就活生にとっても、OfferBoxは、大手企業への就職のチャンスを広げる有効なツールとなるでしょう。企業が求める個性や能力を積極的にアピールできれば、これまでとは違った角度から注目される可能性は高まります。
OfferBoxを利用していると、特別選考オファーが届くケースがあります。
例えば、ES免除・適性検査免除・一次選考免除などです。選考プロセスの一部が免除されたら、通常よりも短い期間で内定を獲得できる可能性があります。
また、企業の面接担当者は、事前にあなたのプロフィールを熟読します。趣味や学生時代の経験について、より深い質問をすることが多く、本音の対話ができるでしょう。
例えば「自己PRで話されていた〇〇の経験について、もう少し詳しく教えてください」といった質問です。
実際に、プロフィール作成に時間をかけた努力が報われたという声も多数あります。
時間をかけて、自分の強みや個性を具体的にアピールした結果、選考優遇付きオファーから内定につながった事例もあります。
OfferBoxは、大手企業からのオファーを獲得できる可能性が高いサービスです。
しかし、「登録したのに、全然オファーが来ない」という人もいるかもしれません。
なぜ、あなたにはオファーがこないか考えられる理由を3つ紹介します。
大手企業の採用活動は、一般的に3〜5月がピークとなります。多くの企業が4月入社の新卒採用計画を3〜5月に集中して行います。
そのため企業は、この時期に選考を開始し、内定を出す傾向があります。したがって、3〜5月のピーク期以外は、オファー数が減少するのが一般的です。ピーク期に向けて、早めにプロフィールを充実させましょう。
また、興味のある業界や企業の研究を始めることも大切です。入念な準備をすることで、より多くの選考機会を得られやすくなります。
OfferBoxでオファーをもらうためには、プロフィール入力を埋めることが重要です。
というのも、 企業はあなたのプロフィールを通じて、あなたの個性や経験・スキル・人柄などを総合的に判断しているからです。
情報が少ないと、企業はあなたを十分に理解できず、オファーを送ることが難しくなってしまいます。
実際に、プロフィールを80%以上入力している学生は、平均で41件(※5)のオファーを受け取っています。
プロフィールを充実させるためには、自己PRやガクチカを具体的に記述したり、あなたの個性をアピールできるような写真を掲載したりするなど、企業に「会ってみたい」と思わせるような魅力的なプロフィールの作成が必要です。
企業にあなたの魅力を伝えられるようにしましょう。
(※5)OfferBox2023年卒利用実績データより
毎日ログインすることで、企業からの新着オファーや、あなたのプロフィールの閲覧状況をチェックできます。
企業は、学生のログイン頻度から就職活動への意欲を測っているケースも少なくありません。そのため、ログイン頻度が少ないと、企業に「自社への興味が低い」と思われてしまうおそれがあり、オファーにつながりにくくなってしまいます。
OfferBoxでは、「検索結果表示」「プロフィール表示」「検討中」といった数値から、企業の興味度を把握できます。
例えば、「検索結果表示」が多い場合は、あなたのプロフィールが企業の検索条件に合致していることを示し、「プロフィール表示」が多い場合は、企業があなたのプロフィールに興味をもって詳細を見ていることを示唆します。
これらの数値が増加している場合は、企業があなたのプロフィールに興味をもっている可能性が高いため、タイミングを逃さず、積極的に選考へ進むことを検討しましょう。
アクセス数の変化をみながら、プロフィールを定期的に更新すれば、企業の目に留まる機会が増え、多くの企業からオファーを受け取れる可能性が広がります。
「どうすれば大手企業からオファーをもらえるの?」という疑問に回答するため、本章で具体的な対策を解説します。
これから紹介する対策を実践すれば、あなたも大手企業からオファーを十分獲得できるでしょう。
プロフィールは、あなたの「顔」です。
企業は、あなたのプロフィールを見て、あなたに興味をもつかどうかを判断します。
単に入力するだけでなく、企業に響くアピールを心がけてください。
例えば、以下のような内容です。
企業が求める人物像を意識しつつ、あなたの個性を最大限アピールしましょう。
OfferBoxには、自己分析ツール「「AnalyzeU+(アナライズユープラス)」」が搭載されています。
「AnalyzeU+」を活用することで自分の強みを把握し、その強みが企業の求める人物像にどのように合致するのかを考え、自己PRに落とし込むことができます。
自己分析の結果を、企業目線で表現することで、企業に響く魅力的な自己PRを作成でき、面接でも自信をもって話せるようになります。
例えば、「自己分析ツールで『協調性がある』という結果が出たので、チームで目標を達成した経験をアピールしよう」といった形です。
自己分析の結果を、企業が求める形で表現することが、オファー獲得、内定獲得への一歩となるでしょう。
あなたのスキルや経験は、常に変化しています。
プロフィールを定期的に更新することで、常に最新の情報を企業に伝え、成長をアピールできます。
例えば、新しい資格を取得したり、インターンシップに参加したり、アルバイトで新たな役割を担ったりすることは、あなたの成長を企業へアピールできます。
定期的な更新は、新たな企業との出会いにつながる可能性もあります。常に最新の情報を企業に届け、あなたの魅力を最大限に引き出しましょう。
OfferBoxには、適性診断ツール「AnalyzeU+」が搭載されています。
この診断を活用すれば、客観的に自分の強みや弱みを把握できます。
例えば、「コミュニケーション能力が高い」「計画性がある」といった具体的な強みを知ることで、自己PRやガクチカを作成する際の客観的な裏付けとなります。
さらに、診断結果をもとに、企業が求める要素を理解し、面接での自己PRにつなげられます。
OfferBoxを活用すれば、客観的な自己分析に基づいた効果的な自己PRが可能になり、面接での質問にも自信をもって答えられるようになるでしょう。
興味のない企業のオファーを承認しても、選考対策の時間が分散してしまい、結果的に内定獲得が難しくなってしまうことがあります。
また、興味のない企業の選考に進むことは、面接対策も中途半端になり、企業への熱意も伝わりにくいです。
企業のホームページや説明会で情報を集め、本当に興味のある企業に絞って選考対策に集中しましょう。
企業を絞ることで、各企業の選考対策に十分な時間を費やせるため、内定獲得の可能性を高められます。
OfferBoxにまつわる質問に本章で答えていきます。
ベンチャー企業の利用はもちろん多いですが、大手企業もOfferBoxを利用しています。
東証一部上場している企業のうち、68%(※6)がOfferBoxを利用しており、ベンチャーから大手まで幅広い企業に利用されています。
(※6)OfferBox 2023年卒利用実績データより。累計社数より算出しており、直近で利用していない企業を含みます。
大手企業もオファーを送信しています。
大手企業からのオファーは時期的な要因が大きく、オファー送信量が増えるのは来年2月〜3月頃からになる傾向があります。
もちろん、年内〜1月頃にオファーを送信する大手企業もいますが、ベンチャー企業からのオファー量と比較すると少なく感じるかもしれません。
時期によって業界の偏りがありますが、その他業界からのオファーも届きます。
時期によってはIT業界に属するベンチャー企業からのオファーが多いと感じるかもしれませんが、就活が本格化し始める時期へと近づくにつれ徐々に他業界のオファーが増えていきます。
ちなみに、OfferBox全体でのIT企業の利用割合は30〜40%程度。決して利用企業がIT業界ばかりではありません。
オファー流通数が最も増えるのは来年3月〜5月です。年内の12月頃〜2月にかけてオファー数が増加していき、3月〜5月にピークとなります。
オファーが増えていくこれからの時期、こまめにログインし、プロフィールを80%以上入力してオファーを獲得してください!
OfferBox主催のセミナーやユーザー会に参加することが、オファー獲得への近道になります。
この記事では、OfferBoxで大手企業からオファーをもらうための情報を解説しました。
大手からのオファーは3〜5月に集中するため、プロフィールを充実させ、自己分析に基づいたアピール、こまめな更新が重要です。
OfferBoxは大手も利用しており、3月〜5月はオファーが活発になります。今すぐOfferBoxに登録し、可能性を広げましょう。最高のオファーを掴み取ってください。

※注意事項※
PCをご利用の方でZoomの利用ができない場合は、Chromeを使用して再度お試しください。
スマホをご利用の方は必ずアプリを事前ダウンロードする必要があります。ダウンロード完了後、指定のURLをクリックしてください。
1. App Storeを押します。
2.右下の「検索」ボタンを押します。
3. 一番上のところに「zoom.us」を入力します。
4. 出てきたアプリの右上の「入手」のボタンを押します。

1. Google Playを押します。
2. 上部の検索ボタンで「zoom.us」と入力し、検索します。
3. あとは一番上に出てきたZOOMのアプリをクリックします。
4. 「インストール」を押します。

1. zoomのURLをクリックします。
2. 「ダウンロードして開始してくださいZoom。」(*もうzoomが設置されている場合は「zoom.usを開くをクリック」)
3. – MAC pc – zoonusInstaller.pkgをダブルクリックしてインストール手順を進めていきます。基本的に特殊な設定は必要ないため、すべて「はい」で進めていただいて問題ありません。
3. – Windowspc – ダウンロードを押し、その後「実行」を押したら完了します。

自分の顔が映っている部分の左下に、名前が表示されます。
表示されている名前を変更することができます。まずは、自分が映っている画面にカーソルを合わせてクリックします。(Windowsの場合は右クリック)
出てきたメニューの中で「名前を変更」を選択すると、ポップアップが出てきますので、そこに変更したい名前を打ち込んでください。アプリのバージョンが古いなどが原因で、画面上でクリックしてもメニューが表示されない場合があります。
そのときは、次の方法で名前を変更してください。
Zoom画面の下に並んでいるアイコンの中の「参加者」をクリックすると、右側に参加者リストが表示されます。その中から自分の名前を探してください。自分の名前を見つけて、そこにカーソルを合わせると、「Rename」というボタンが現れますので、クリックして名前を変更してください。

ミーティングを開始すると、下のようなメニューが表示されます。
※表示されない場合は、マウスカーソルをZOOMの画面に当ててみて下さい。
右の方の下段に、「ブレークアウトセッション」とありますが、これを表示させるには、設定が必要です。
詳しくは、「ブレークアウトルーム」を参照して下さい。

文字を入力して主催者にメッセージを送信したい時には、基本画面からチャットのアイコンをクリックします。
画面下にあるボタンをクリックしてみましょう。(もしもボタンが見当たらない場合には、マウスをちょっと動かしてみると出現します)
すると、なにもカスタムしていないZoomであれば右側にチャットの項目が表示されるようになります。
入力したら、送信ボタンはパソコン版の場合ないのでEnterボタンを押していきましょう。
ちなみに文章を改行して送信したい場合には、Shift+Enterによって改行できます。
これで、相手にメッセージを送信できます。
すると、相手の画面ではこのようにメッセージの通知が表示されます。
チャットの部分に吹き出しが出てきて、オレンジ色に変化していることがわかります。
