• OfferBox Story
  • キャンGOさん
  • 奈良県立大学 地域創造学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ・メモ帳(Rollban)
    口頭で説明された内容を忘れず活かすためにメモは必須
    ・ネクタイピン
    リクルートスーツだと全員同じ服で個性が出ないと感じたので、できる範囲で個性を出して印象に残りたくて重宝してました
    ・スケジュール帳(スケジュール管理できるもの)
    企業同士の選考をダブルブッキングさせない、ESなどの締め切りを忘れないようにするため
    ・電車乗り換えのアプリ
    同じ日に面接の打診があった時、その2つのスケジュールをこなせるかを確認するため

  • あなたのガクチカストーリー

    私は大学時代、サッカー部に所属しており、その中でも部長を務めた1年間は活動に最も力を入れました。
    私は部員の当事者意識が薄れることが組織のモチベーションの低下を招くと考えたため、積極的に部員からの声を取り入れることを意識しました。
    このような考えのもと取り組み、結果を出したのが「プレイヤーズカード」という企画です。この企画は部員からの「相互理解をより深めたい」との意見を形にしたものです。各部員が他己紹介、味方の能力採点、最適だと思うポジションの3つに答え、それを私が回収して匿名性を確保した上で各個人へ配るというものでした。

    これにより自己の強みの整理と味方の強みの理解が深まり、3戦未勝利だったチームが4連勝を記録して、最終的には2位まで順位を上げてシーズンを終わることができました。
    このように、部長を務めたサッカー部での活動が、私が学生時代に最も力を入れて取り組んだことです。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    夏のインターンで営業体験をして、取引先を想定した企業でのヒアリングの際に、OfferBoxというアプリを使って採用活動をしているという話を聞いたから。

  • あなただけのOfferBox活用法

    ・様々な業界が知りたくて、とにかくオファーが来た企業にまずは片っ端から行った。
    その体験を通してどういったタイプの企業・業界が自分に合うのかを判断して、就活解禁頃には来たオファーに対して取捨選択をして効率良く回るよう工夫した。
    ・実力主義のガツガツした会社は合わないと感じた(そのタイプの会社からオファーを貰って行ってみて)ので、自分の将来像などで自分の穏やかさが伝わるように文面を工夫した。

    OfferBoxに掲載していた画像

     
  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    ・たくさんの仕事があることに気づけたこと。社会に出て何か困ったことがあった時に、解決策を提示してくれそうな企業の引き出しが増えたのは役立つと思ってます。(例:家を買う時に、説明会に参加したことのある不動産企業に声をかける等)
    ・インターンや面接で知らない土地に行き、そこでおいしいご飯を食べたり思い出を作れたこと(一人でも楽しめる人だからこその楽しいことだとは思いますが)
    ・インターンのプレゼンコンテストで銀賞を取れたこと

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