• OfferBox Story
  • まおさん
  • 津田塾大学 学芸学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ■ お気に入りのリップ
    ここぞという面接の時に、気合いを入れるためにお気に入りのリップを塗っていました。緊張感もほぐれてよかったです。

  • あなたのガクチカストーリー

    私はカンボジアの孤児院を支援する学生団体に2年半所属し、日々正しい答えの見えない問いに向き合い続けました。
    私は週に4時間の話し合いや、年2回2週間現地への渡航を通して、何が子供達にとって最善なのかを常に考えてきました。しかし、背景や価値観の異なるメンバーと、1つの結論を導くことはとても難しいことです。更に、支援先のスタッフの思い、子供達の要望等も汲み取らなければなりません。
    その中で2つの学びを得ました。1つ目は、1つの物事に対して様々な見方や、相手の発言の意図や背景を汲み取ることです。
    2つ目として、自分の意見を伝える際に、相手の意見を受け止めた上で、自分の発言が相手にどう受け取られるかを考え、言葉を1つ1つ選んで発言することが大切であるということです。
    以上2つから、1つの物事に対する、相対的な視点や柔軟に取り組む姿勢を育みました。また、自己を客観的な視点から見られるようになりました。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    どんな会社にエントリーしたらいいか分からないと悩んでいた時に、OfferBoxのことをブログ記事で知りました。
    自分では出会うことができないような、会社や業界の方と出会うことができるのが魅力的だと感じ、使い始めました。

  • あなただけのOfferBox活用法

    ポイント①

    まずは短い文章でもいいので、プロフィールを全て埋めることを心がけていました。
    その後は面接やES提出後など、節目節目に常にプロフィールを最新の状態に更新しました。
    加えて、細かい言い回しなどを修正していました。

    ポイント②
    友達に見てもらったり、面接の中でOfferBoxに書いたエピソードを話したりすることで、内容をアップデートすることができると思うので、おすすめです。
    その結果、自分に合うようなオファーが来る確率が高まったと思います。

    OfferBoxに掲載していた画像

     
  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    私が選考に合格した際に、受けていた会社の方が笑顔でハイタッチしてくださったことです。私が受かったことをこんなに喜んでくれる人がいるのか!と思って、嬉しかったです。

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