自分を一言で表現すれば「多重人格者」です。
自分のやりたいことに妥協をせず、様々な活動を多岐にわたり行ってきました。
大学では陸上競技部と写真部を兼部し、それぞれで部長と副部長を務め、部活動の運営に取り組んでまいりました。
将来喫茶店を自営したいという夢があり、店舗経営とコーヒーへの素養を取得するため、喫茶店でアルバイトを3年ほど続けています。
また、言葉や物語に携る仕事への興味と、大学で身に付けたデータ分析のスキルを実務で活かしたいと感じ、春から記事運営に特化した広告代理店で長期インターンを始めました。

自分のなりたい自分に向けて、一切の妥協はしたくないと考えているので、この学生生活ではやりたいことには手を伸ばし、全力で楽しんで頑張ることをモットーとしています。
その様々な分野への好奇心、探究心、物事への真摯な姿勢は、自分の中で誰にも負けず誇れるポイントだと信じています。

私が学生時代に力を入れたことは、サークル活動です。
私は和太鼓サークルに所属していました。
同期との差を補うため、普段の練習加え自主練習に励みましたが、太鼓で差は補えず、演奏には欠かせない篠笛で差を補うことができました。
この経験から、前向きに考えれば新しい可能性が見いだせることを実感しました。

私の強みは探究心、成長欲の強いところです。
私は常に自分の興味のあることに挑戦し、また未習得のスキルを積極的に吸収するように取り組んできました。
高校生の時は強く興味のあった宇宙物理学の研究をしたいと考え、宇宙物理学に強い名古屋大学に進学するため、寝食以外の時間を勉強に充てるほど努力し、現役で合格しました。
入学してからも1年生の頃から友人と宇宙物理学のゼミを行ったり、最先端の研究所を訪問したりして、積極的に知識を得ようとしました。
その中で学術的な知識だけでなくハードウェア、ソフトウェアの知識も得たいと考えるようになり、大学院では実験グループに所属し装置開発やプログラミングのスキルを習得しました。
特に5年間取り組んだプログラミングについては自信を持っており、新しい技術、言語をスムーズに習得できると自負しております。
この取り組みを続けて、入社後活躍できるような人材になれるよう精進していきます。

私は、学生時代コンビニエンスストアでアルバイトを行っていました。
そこでは、日頃の勤務態度が評価され「最優秀従業員」として表彰されました。
特に、私は人とコミュニケーションを取る事が好きなので、常に相手が何を欲しているのかなどお客様目線に立ち、行動する様にしていました。
こういった働きもあり、店舗の利益率を赤字から黒字にし、純利益率も上げました。
具体的に行った手法として以前から学んでいたマーケティング戦略を活かし、最適化された販売や発注・廃棄管理等を徹底する様に一従業員ながら、助言していました。
その甲斐もあり、某商品の売り上げが地区No.1になり、一躍有名になりました。

1年目のグループ開発がとても印象に残っています!
その際のグループ開発では、”健康になることをサポートする”という名目のアプリケーションを開発することになったのですが、既存のアプリと差別化する要素を提案することがとても難しく、 悩む日々が続いていました。
そこから、1人1人がじっくり考えても思いつかないのであれば、実際にそのアプリを必要とする人にアンケートを取ればいい、ということに気づき、その結果、「グラフなどを用いた、今の生活習慣が続いた場合の予測データの表示」という独自の機能を搭載したことで、学年でも第3位の結果を得ることが出来ました。
この経験を経て、私は1人では解決できない事柄に直面した際、周りの人に協力をあおぎ、必要とする本人からニーズを汲み取るということが、課題解決への第一歩なんだ、ということを学びました。

私は文具のセレクトショップでアルバイトをしておりました。
始めたばかりの頃、購入を悩まれているお客様に対して接客をしても販売につながりませんでした。
社員の方に意見を求め、お客様のご要望を正しく理解していないことが問題であることはすぐに判明しました。
しかし、なぜ上手くご要望を引き出せないかがわからず悩みました。
そこで社員の方や他の店の店員の接客に注目しました。
そして私は5W1Hを中心とした質問ができていないことに気がつきました。
これを改善するよう試みたことで、ご案内をしたときのお客様の反応が良くなり、商品を買っていただけるようになりました。
受け身で教えてもらうばかりではなく自ら学ぶ姿勢をとることで、成長するきっかけを掴める経験となりました。

私は大学生活で強みである柔軟な発想と行動力を活用し、「旅供」という旅行事業を起業いたしました。
この事業は旅先での計画のみをこと細かく立てるというものです。
既存のホテルや交通手段をセットとしたパックプランを提案する旅行系事業から少し視点を変え、私の周辺にも多くいた、旅行はしたいが計画を立てるのが面倒であるという人に注目し、はみ出したニーズを拾い上げ、形にしました。
最終的に仕事を実際にいただき、お金をいただくという目標まで達成することができました。
私はこの柔軟な発想と視点でお客様が本当に求めているニーズを見つけ出し、目的や要求に合わせ柔軟に対応する力と、アルバイトで磨いた1歩先を読んだ営業・接客の力を仕事に活かしていきたいと考えております。

オンラインセミナー概要

【開催日時】

2020/8/7(金) 18:00-20:30 開催終了
※ライブ配信になります。

【参加対象者】

OfferBoxに登録している2022年度卒業見込み学生

【セミナーコンテンツ】

<第1部>インターンシップ選考で使える!自己PR作成のための自己分析講座

講師:株式会社i-plug(OfferBox運営会社)小林大剛

 

<第2部>業界・企業研究・ES・面接対策すべてに共通して使える日本経済新聞活用法
~インターンシップで成功するための志望動機とは?~

講師:日経メディアプロモーション株式会社 関西本部
法人部次長 公認読み方アドバイザー 寺尾勇人 氏

講師プロフィール:
中四国・近畿エリアの大学・専門学校で年間1500人が受講する就職対策セミナー&公務員講座講師を務める。

※その他、質疑応答の時間をご用意しています。

【セミナーの見どころ】

✔️インターンシップ選考にフォーカスしたセミナーです

✔️論理の三角形を活用することで、説得力のある自己PR作成のコツをお伝えします

✔️就活のマストアイテムといわれる日本経済新聞の活用法をスペシャリストから伝授していただきます

面接、グループディスカッション対策にも必ず有効な新聞の活用方法をぜひマスターするとともに、人事をうならせる自己PR作成のテクニックを身につけて、インターンシップ選考に備えましょう!

 

【開催方法】

Zoomにてオンライン開催
(全国、海外どこからでも参加可能です)

【セミナー参加方法】

①以下の応募フォームにて、必要事項を記載していただきます。
②登録いただいているオファーボックスのアカウントにイベント招待用のオファーが届きます。
③オファーを承認後、申し込みを完了いただきましたらセミナー参加用のURLをお送りします。当日時間になりましたらご参加ください。

応募フォーム:https://forms.gle/V3vU5MpbRvY8e3g26

※本イベントはOfferBoxに登録している学生限定のイベントとなります。
※お席に限りがありますので、お早めにご予約ください。

OfferBoxは、従来の就活とは異なり、企業からインターンシップや内定に繋がるオファーが届く新しい就活サービスです。
企業からのオファーを起点に始まる予想もしていなかった企業との出会いは、あなたの活躍の可能性を格段に広げるきっかけとなるでしょう。

ここでは、あなたの就活をより充実したものにするために、まず初めに理解してほしい「OfferBoxの正しい活用のしかた」についてご説明します。

「登録すれば、オファーってくるの?」
「オファーを承認したら、入社しないとダメなの?」
「オファーが届いたら、選考で優遇を受けられるの?」

など、OfferBoxについて知っているようで知らないことがたくさんあると思います。

本当の意味でのオファーの価値を理解し、OfferBoxを通じた企業の出会いをあなたの就活へ最大限に活かしてください!

OfferBoxを活用することで、あなたの未来の選択肢がより広がることを応援しています!

 

あなたの能動的な行動が必要です

OfferBoxを登録するだけでは、オファーは届きません。
プロフィールは最低入力率80%以上になるようにしましょう。

OfferBoxのプロフィールでは、あなたが今まで学んできたことや、大切にしている考えなどを自由に表現することができます。自由だからこそ、何を書けばいいのか悩んでしまうことがあるかもしれませんね。
そんな時はOfferBox公式ページにある様々なコラムをぜひご活用ください。
あなたの強みや特性を表現するためのヒントが見つかるコラムを多く用意しています。

もちろん、その他エントリーシートで書いた自己PR等を登録することでも構いません。
その上で、企業の反応を省みながら、あなたらしさを一番表現できる方法をOfferBoxで見つけていきましょう。

 

学生と企業は平等です

平等に互いを選び合うことができる。これがOfferBoxの特徴です。

そのため、学生はオファー承認後であっても、これ以上選考を望まない場合、「オファー承認の取り消し」でオファーを取り消すことができます。
逆に、企業もオファーを送信した学生が、求める人物像とは異なると感じた場合、「オファーの取り消し」でオファーを取り消すことが可能です。

OfferBoxでは学生にも企業にも枠の制限を設けています。
なぜならば、1つ1つのオファーを大切に扱ってもらいたいと考えているためです。

もしかしたら、あなたの枠が埋まっていることで、あなたへのオファーを諦めた企業がいるかもしれません。
もしかしたら、あなたにオファーが送りたいのに、企業側の枠が足りないことで、あなたへのオファーを諦めた企業がいるかもしれません。

1通のオファーが1人の学生、そして企業の運命を変えることだってあり得ます。
だから、私たちは学生にも、企業にも、オファー1つ1つの重みを受け止め、そして適切に承認・辞退・取り消しの判断をしてもらいたいと考えています。

オファーから始まる企業との出会いが、あなたの成長の糧となるよう祈っています。

 

オファーの価値は企業との「出会い」です

オファーから始まるあなたが想定していなかった企業との出会いこそ、OfferBoxを活用する最大の価値です。

OfferBoxを通じて出会った学生に対し、その他採用方法とは異なる選考フローを用意してくれる企業も中にはいらっしゃいます。
誰しもが、特別選考ルートを用意してもらえたら当然嬉しく思うでしょう。
ただ、就活は内定を獲得することが目的ではありません。

就活の目的は、その後何十年も続く社会人生活を充実したものにするために、自分が活躍できる可能性が最も高い企業と出会うことです。

オファーはあなたが志望業界として登録していない企業からももちろん届きます。その出会いは、あなたが新たな業界や職種へ興味を持つきっかけに繋がることもあるでしょう。
そこでの出会いから派生する可能性は無限大です。
自分からエントリーする就活スタイルだけでは出会えなかったであろう企業との出会いを、あなたの就活に活かしてください。

内定を獲得した人が実践した就活方法!そのノウハウを徹底解説!

「内定を獲得するためには、どのような就活をしたらよいのだろう…」
と疑問に思っている学生の方。

実は、内定を獲得するためには必要なノウハウがあります。
学生の中には初めての就活に戸惑っている方も多いですよね。

そこで、この記事では
・どのような就活をするべきなのか?
・内定をもらえる人ともらえない人との違いは?
・具体的に何をどれだけやれば内定を獲得できる?
という質問に対して、社会人として活躍する方に実体験を元に語ってもらいました。

内定と 言われた時に 泣いて良い?

はじめまして!
私は50社以上の企業にエントリーし、大学4年生の秋にようやく1社の内定を獲得できました。自分なりに一生懸命、就活を頑張ってきましたが、なかなか結果が出ませんでした。そのため、内定を貰ったときにはとても嬉しくて涙が出ました。

OfferBox就活カルタには「内定と 言われた時に 泣いて良い?」という句があります。

この句の通り、いざ就活をはじめると、内定を貰うまでの道のりは本当にきつく辛い日々。しかし、その分内定を貰ったときの喜びを人一倍強く感じられました。
就活をする上でさまざまな失敗を経験しましたが、その経験から内定を獲得するためのノウハウも学ぶことができましたので、ご紹介していきます。

内定を獲得するために必要な考え方は?

内定を獲得するために必要な考え方は?

最初に抱いた就活のイメージ固執してしまい、就活がうまくいかなかった先輩就活生は多くいます。まずは、どのように就活に挑むべきかを考えてみましょう。

多くの企業から内定を獲得する必要はない

初めての就活による不安感で、少しでも多くの企業から内定を獲得したいと考える就活生も少なくありません。
実際に私も同じように考えていました。できるだけ多くの企業から内定をもらえれば、選択肢が広がり自由に企業を選べると思っていました。

しかし、この考え方が内定を獲得する道のりで、遠回りになっていることに気づきました。

なぜならば、企業を絞らずエントリーすることで「就活の軸」がずれ、結果として内定を獲得することがむしろ難しくなってしまったからです。
企業の選択肢を増やしても最善の選択ができるというわけではありません。就活の軸を定め、エントリーする企業を絞ることが内定を獲得する近道だということを覚えておきましょう。

「人気だから」という理由で選ばない

多くの学生は、人気がある企業や有名な企業に絞って、エントリーしてしまうことがよくあります。なぜなら、誰もが知っている企業なので安心感があるからです。

しかし、いわゆる「大手企業」だからといって、必ずしもあなたに合う企業であるとは限りません。

内定を獲得する上で大切な考え方は、「人気だから」「有名だから」という理由で企業選びをしないことです。
人気・有名な企業ではなくても、優良な企業・あなたに合う企業はたくさんあるということを忘れないようにしましょう。

内定を獲得するためには「タイミング」と「運」も必要

実際に、私が入社したいと考えていた企業は、私が就活をする年に採用を行っていませんでした。
このように、タイミングによっては新卒を採用していない企業もあります。また、経済状況や経営の事情により、急遽採用枠を減らしたりすることもあります。

つまり、内定がもらえないという背景には、「運」や「タイミング」が原因という場合もあるのです。

内定がもらえなかったときに、「実力不足」だと自分を責めてしまう学生もいますが、全くそう考える必要はありません。「きっと働いていたとしても合わなかったであろう」と気持ちを切り替えていくことも、就活を成功させるコツです。

内定を獲得した人がやっている就活準備

内定を獲得した人がやっている就活準備

内定を獲得するためには、しっかりとした就活準備が必要です。

必ず自己分析をしよう

内定を獲得するためには、自己分析を必ず行いましょう。どのような目標を持っているのか、どのような働き方や企業の環境を求めているのか、などを自分で分析することが重要です。
また、入社後にどのような活躍をしたいのかもイメージして、深く自己分析をしておきましょう。

自分の価値観を見つめ直そう

内定を獲得する上で最も大切なことは、企業の価値観と自分の価値観がマッチングするかどうかです。そのため、自分の価値観を見つめ直すことは、自分に合う会社を見つけるために必要不可欠といっても過言ではありません。

今までの経験を振り返り、大切にしていることや目標などをもう一度考えてみましょう。就活は自分の人生を見つめ直す大きなチャンスです!これを機にこれからの目標や将来について真剣に考えてみることをおすすめします。

ちなみに、OfferBoxに搭載している「AnalyzeU+」という適性診断は、自分の強みや弱みを把握するために有用な自己分析ツールの1つです。自己分析の方法が分からないときや、自己PRの作成をする際に、ぜひ活用してみましょう。

自分の価値観を満たす仕事は何かを考えよう

自分の価値観を見つめ直した上で、その価値観に合う企業を探しましょう。その場合、さまざまな社会人から話を聞くことをおすすめします。

実際に働いている社会人はどのように考えて就活をしていたのか、大事にしている価値観は何か、入社後のギャップや現在はどのような働き方をしているのか、などの生の情報を取り入れることで、自分の価値観をブラッシュアップしていくことができるためです。

もし志望している企業と価値観が合わない場合は、エントリーすることを諦めるのではなく、自分の価値観を見直すという行為も大切になります。

企業は自分よりも経験を積んできた社会人の集合体です。経験や世代により価値観が違うため、必ずしも自分の価値観が社会や企業とすべてマッチするとは限りません。
面接やインターンシップなど社会の先輩たちと触れ合う機会の中で、自分の考えや価値観が変わることもあります。これらの機会を活かして、多くの価値観に触れてみましょう。

自己分析を1回で終わりにしない

多くの学生が1回の自己分析で「自己分析をした!」と満足しがちですが、残念ながらそれだけでは十分な自己分析とは言えません。自分が本当に行きたいと思う会社から内定を獲得するためには、自分の長所と短所を何度も振り返る自己分析が必要になります。

企業にエントリーしたり、面接を受けることで、自分の考えが変わる可能性もあります。その都度、自分がやりたいことや興味があることを再確認するために、自己分析を行うようにしましょう。

OfferBoxのプロフィールは何回でも書き直せるので、自己分析のブラッシュアップができます。こうやって自己分析を継続して行うことが、よりあなたに合う会社を見つけるための近道につながるはずです。

業界・企業を深く研究しよう

内定を獲得するためには、業界や企業についてしっかりと研究することが大切です。人気や有名な企業な企業だから…と業界や企業を深く研究せずにエントリーする就活生も多くいます。

実際に私も、人気企業に多数エントリーしました。しかし、面接で「なぜこの企業を選んだのか」という理由を自分の言葉で説明することができませんでした。

企業の採用担当者はいわば、学生を見るプロです。上辺だけ取り繕ったとしても、すぐに見破られてしまいます。
そのため、競合他社と比較するなどしながら業界や企業について深く研究し、「その企業を選んだ理由」を自分の言葉で明確にしておきましょう。

最低限のビジネスマナーを学ぼう

挨拶やメールの仕方などは就活生の印象を左右します。そのため内定を獲得するためには、最低限のビジネスマナーを学ぶことが大切です。
ビジネスマナーは学校ではあまり教えてくれないため、自ら積極的に学ぶことが必要です。ビジネスマナーがきちんとできているだけで、他の学生と印象が違ってくるため、就活においては大事なポイントとなります。
内定を獲得するために志望動機や自己PRを重視する就活生も多いですが、ビジネスマナーもしっかりと身につけておきましょう。

内定を獲得した人の「就活の軸」の磨き方

就活を進めるうちに就職に対する考え方は変化していきます。自分自身の「就活の軸」を磨くためにはどのようなことが大切なのでしょうか?

インターンシップには参加しよう

インターンシップに参加をすると、業務内容を実際に体験できたり、先輩の話を聞くことができるため、公表されているデータ以外から企業の研究がすすみます。

説明会だけではその企業で働くイメージが湧かずに、自分の価値観と企業の価値観がマッチしているかもわかりづらいです。そのため、「就活の軸」を磨くためには、インターンシップの活用がとても重要です。

就活の視野を広げ、自分に合った企業を見つけよう

自分自身の「就活の軸」を磨くためには、就活の視野を広げ、自分に合った企業を見つけることが大切です。

OfferBoxを利用すれば、たくさんの企業情報を得られることはもちろん、自分が思ってもいなかったような業界の企業からオファーがくるかもしれません。
実際、OfferBoxでは、77%の学生が第一志望の業界ではない業界の企業に就職を決めています。

就活の視野を広げることは、内定獲得の近道とも言えます。
自分では得られない情報もたくさんあるため、OfferBoxをうまく活用しましょう。

まとめ

内定を獲得するためには就活に対しての意識や考え方をしっかりと持たなければなりません。
また、自己分析や企業・業界の研究など、就活に対して準備をすることが非常に大切です。

就活をする上で辛いことも、きついこともたくさんあります。
しかし、このような経験は必ず実を結ぶと信じて、内定を獲得できたときに涙を流して喜べるくらいに本気で就活に挑みましょう。

読売テレビ「かんさい情報ネット ten.」で、「学生・企業の関係が変化”逆求人”が急増」と題し、OfferBoxが紹介されました。

今までとは正反対の企業がオファーを送る就活サービスとして、OfferBoxが紹介されました。

■メディア名:読売テレビ
■番組名:かんさい情報ネット ten.
■放送内容:就活 学生・企業の関係が変化”逆求人”が急増
■放送日:2020/06/25
■番組URL:https://www.ytv.co.jp/ten/

この度、ご好評につきOfferBox 就活コミュニティの開設期間が2020年 12月31日まで延長することが決いたしました!

OfferBox就活コミュニティとは

OfferBox就活コミュニティは、就活を終えた先輩や、就活中の方とのチャットを通じて疑問や悩みを解決するためのオンラインコミュニティです!

OfferBoxからのお知らせやイベント情報以外にも、コミュニティ限定のオンラインコンテンツも配信中です。

◉ コミュニティでアドバイスを貰うためには

先輩や同じ就活生の方からの的確なアドバイスを受けるためには、まず「お互いを知ること」が大切です。

そこで、コミュニティに参加されたみなさまには、「# 01_自己紹介」というチャンネルにて自己紹介をお願いしております!

自己紹介をすることで同じ業界を志望している就活生との会話にきっかけになったり、就活の「困っていること・悩んでいること」を共有すると、的確なアドバイスを貰えるかもしれません。

コミュニティ内に自己紹介のテンプレート文もご用意しておりますので、使ってみてくださいね。

ぜひ、自己紹介をして先輩や他の就活生の方と積極的に交流してみてください。
たくさんのご参加お待ちしています!

◉ OfferBox就活コミュニティの概要

・開設期間の延長:2020年6月30日(火)から2020年12月31日(木)に延長

・参加費:無料

・設置コミュニティ(随時変更する可能性があります)

1.自己紹介を行う「#自己紹介」チャンネル

2.就活に関する疑問・悩みを解消する「#就活なんでも相談」チャンネル

3.OfferBoxが厳選した就活情報を発信する「#就活情報発信局」チャンネル

4.オンラインセミナーや、OfferBoxの情報を発信する「#OfferBoxからのお知らせ」チャンネル

5.就活の息抜きや、スキマ時間の過ごし方を共有する「#雑談」チャンネル

◉ コミュニティへの参加方法

1.下記のリンク先のページでメールアドレスを入力し【メールアドレスを確認する】をクリックする。https://join.slack.com/t/offerbox-community/shared_invite/zt-f0gme21j-cpLZUAIEudacDbUaascVGw

2.メールボックスにてSlackのメールを開封。メール内の【ここをクリックして続行】をクリックする。

3.Webブラウザに戻る。ニックネームとパスワードを入力し、【アカウントを作成する】をクリックする。

4.登録完了。ようこそ、「OfferBox就活コミュニティ」のSlackへ!

みなさんのご参加お待ちしております!

 

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