「株式会社ミクシィ」がOfferBoxの利用を開始しました!

大手企業からベンチャー企業まで、約6,240社以上の企業が学生にオファーを送っているOfferBox。
今回「株式会社ミクシィ」が、2021年卒学生採用のためにOfferBoxの利用を開始しました!

採用担当者:佐々木さんのコメント

「ミクシィグループでは『新しい価値を生み出す人材』を求めています。
モノ作りで重要視しているのは『サービスの価値をユーザーに届ける』という姿勢。『友人とのコミュニケーションが楽しくなった』『生活が便利になった』といった価値を、ユーザーが今までに体験したことがない驚くような形で届けることを大切にしています。

そのために、わたしたちはユーザーに求められているもの以上の価値を提供することを目指しています。
この想いに共感し、ともに新たな価値を生み出しいく心意気を持った方を求めています」

 

株式会社ミクシィのように、皆が知っている大手企業も「待っているだけでは会えない学生」との出会いを求め、OfferBoxを利用しオファーを送っています。
画一のエントリーシートでは表現しきれない「あなたらしさ」を、ぜひOfferBoxのプロフィールを使って企業にアピールしましょう!

こんにちは。OfferBox事務局です。

就活サイトOfferBoxを活用していく中で、分からないことや疑問に思うことなど数多くあると思います。
OfferBoxでは企業からオファーが届く仕組みのため、ナビサイトで求人応募をするタイプの就活とは少し異なるところがあるからです。


そんな学生のお悩みに答えるべく、学生からよく届く質問に回答します!
第一弾は、企業からオファーが届く仕組みや承認後の企業とのやり取りに関する質問。
今回はその中でもよく聞く「3つの疑問」について回答します!

就活ナビサイト等でエントリーした企業からOfferBoxでオファーが届くのはなぜ?

オファーを承認するまで学生の個人情報は開示されません。そのため、企業はその他就活ナビサイト等ですでにエントリーのあった学生情報とOfferBoxに登録されている学生情報を突き合わせて確認を行うことができないのです。

また、企業によっては複数採用担当者がいるので、必ずしもOfferbox上の採用担当者がその他就活ナビサイト等でエントリーしたあなたの履歴書に目を通しているとは限りません。

しかも、通常のエントリーシートではリクルートスーツに身を包んだ写真が一般的なのに対し、OfferBoxでは普段の姿が見える写真を登録していた場合、イメージが違いすぎて同一人物だと気付けないことも十分に考えられます。

そのため、すでにエントリー済みだったとしても、企業採用担当者がOfferBox上であなたを見つけた場合、「名前は分からないけれど魅力的な学生」の1人としてオファーを送ることもありうるというわけです。

すでに選考が終わっている企業からオファーが届くのはなぜ?

これも上記同様、学生がオファー承認するまで学生の個人情報が開示されないことが大きな理由です。
企業によって対応方法はまちまちではありますが、すでに選考が終わっている場合はオファー辞退にて対応してくださいというパターンもあれば、再度オファーが届いたことで選考をし直すというパターンもあります。

企業と連絡を取れるチャンスだと捉えて、企業採用担当者に詳細を聞いてみてくださいね。

オファーが届いたのに就活ナビサイトに登録してくださいと言われるのはなぜ?

学生との連絡手段を一元化したいと考えているからです。
例えば、AさんとはLINEでやり取りをしているけれど、Bさんとはメール、CさんとはLINEかmessengerで連絡をするとなると、頭が混乱しませんか?
連絡手段は何か1つに絞ったほうが、連絡のし忘れを防ぐことができるため、多くの企業担当者は学生との連絡手段を1つにまとめることを希望しているようです。

OfferBoxでは「オファー承認のまま」であれば、就活ナビサイトやその他連絡ツールを利用して連絡を取り合うことを認めています。

万が一オファー承認を取り消ししてその他ツールでの連絡を依頼された場合は、必ず事務局までご一報くださいね。

知っているようで知らない、OfferBoxのあれこれ。
OfferBox事務局では学生からの「これってなんで?」を大募集しています。

お問い合わせフォームから知りたい理由と共にお声を寄せてくださいね。

BuzzFeedにて、OfferBox運営会社i-plugが取り組む「就活の変」が掲載されました

OfferBox運営会社 i-plugが学生・企業に対して行ったアンケート結果の一部が掲載されています。ぜひご覧ください。

■メディア名:BuzzFeed
■掲載記事名:就活のここがモヤっとする。日本の就活で「変わってほしい」ところって?
■掲載日:2020/03/14
■掲載URL:https://www.buzzfeed.com/jp/sumirekotomita/job-hunting-in-japan

利用者が増加するWeb就活としてOfferBoxが紹介されました

新型コロナで強いられた非常時の体制が従来の就活のあり方に一石を投じ、OfferBoxを利用する企業・学生数が増加していることを紹介しています。

■メディア名:日本経済新聞 電子版
■掲載記事名:ウェブ就活、学生・企業の利用急増 新型コロナ受け
■掲載日:2020/03/16
■掲載URL:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56835170W0A310C2LKA000/ (一部有料)

■メディア名:日本経済新聞(関西版)朝刊
■掲載記事名:ウェブ就活 急増
■掲載日:2020/03/17

【OfferBox】 Web合同企業説明会を開催します!

「交通費不要、移動も必要無し!しかも、しっかり話が聞ける!」
効率的な就活ができる、70社以上が参加するWeb合説を開催いたします。
就活の視野を広げるためにも、ぜひご参加ください。

Web合同説明会 概要

【日程】

・3月24日(火) 12:30~15:10
・3月25日 (水)9:30~11:55
・3月26日 (木)12:30~14:55
最大3回参加可能です。
※同日で複数回の参加はできません。

【参加企業数】

8~9社 / 各回 ※参加企業は変更になる可能性があります。

【備考】

・配信ツールは「zoom」を使用します。(※スマートフォンでの参加も可能です。)
・服装自由です。( ※カメラオフでもご参加頂けます。)

【申込方法】

先着順になりますので、お早めにお申込みください!!

1)申し込みフォームへ入力
https://forms.gle/7BNkZNNhNDKdVQ8f8
※フォームへの入力だけでは申し込み完了ではありません。

2)OfferBox事務局からのオファーを承認
承認後、イベントの申込み日程が届きます。
(参加希望いただきました日程の詳細をお送りします。)

3)詳細をご確認の上、当日ご参加ください。

それでは、当日ご参加いただけることを楽しみにお待ちしております!!

産経新聞にて、OfferBoxを運営するi-pugCEO・中野の近年の就活事情に関するコメントが掲載されました。

現在の採⽤⾯接で注目されてるポイントは「学歴や学⼒よりも“基礎的⼈間⼒”」であり、浪人や留年が就活に影響しないということをお話させていただいています。

■メディア名:産経新聞 朝刊(大阪版)
■掲載記事名:【⼊試最前線】浪⼈⽣ 早寝早起きが常識
■掲載日:2020/3/11

皆さんは、面接の終盤に「なにか質問はありますか?」と聞かれたとき、自信をもって答えられるでしょうか?
ネット上でもよく言われている「質問をした方が選考には有利説」は間違いではありません。
「特にありません」と答えてしまうと、仮に面接全体の雰囲気が良かったとしても、「え、何もないの?」と面接官が拍子抜けしてしまう可能性があります。
なので、実際に面接官から「質問はありますか?」と聞かれたら、何か1つでも質問をしておいた方が良いということになります。

しかし、無理に質問をしようとして「的外れな質問」をしても意味がないので、何かしらの事前準備は行っておいた方が良いでしょう。
ですが、学生さんの中には「どんな対策をしたらいいのかわからない」「そもそも質問してどんないいことがあるの?」と思っている方もいるかもしれません。

そこで今回は、「面接での逆質問の重要性」について少し解説した後、実際に「質問はありますか?」と聞かれた時間を、より有意義なものにするための「逆質問の考え方」について紹介します。

面接は「コミュニケーションの場」であり「一方的な質問の場」ではない

学生さんの中には、面接を「面接官から一方的に質問される場所」と考えてしまっている人もいるのではないでしょうか。
しかし、実際は「学生と企業の採用担当者がコミュニケーションをとる場所」です。
つまり、入社を希望するにあたって、『お互いの方向性や将来のビジョンを確認するための時間』ということになります。
なので、学生側からの質問は、学生の「入社意欲」や「入社後のビジョン」を知りたい企業としては、重要な参考項目となるのです。

一方的な質問の場として面接を受けると「ミスマッチ」の可能性が高まる

面接前にしっかりと企業研究をせず、面接をうまく乗り切るためだけの「その場しのぎの回答や質問」で内定を獲得した場合、入社後に「なんか思ってたのと違うかも…」と違和感を覚える、「ミスマッチ」の原因となってしまいます。
学生としても企業としても、「ミスマッチ」はお互いに避けたい部分です。
その場しのぎの回答や逆質問はせず、きちんと企業研究を行って導き出した回答と逆質問を持っておくようにしましょう

きちんと自分を表現するのが、本来の面接の在り方

「ミスマッチ」が起こってしまうと、その後のキャリア形成や、将来の目標達成がしにくくなってしまいます。
そのため、面接官が喜ぶだけの「取り繕った回答や逆質問」をするよりも、きちんと「就活の軸」を持って「本来の自分」を質問内で表現した方が、入社後の自分、更には将来の自分のためになるでしょう。

でも、逆質問を考えるのは実際とても難しい!

ここまで「ミスマッチの可能性」や「逆質問することの重要性」について解説しましたが、逆質問を考えるのってとても難しいことですよね。
実際、何も知識がなければ、ゼロから逆質問を考えるのは不可能に近いと思います。
「なんでそんな不可能に近いことをしなきゃいけないんだ」と思う学生さんも中にはいるかもしれませんが、考え方や対策次第では、「めちゃくちゃ簡単」になることもあるのです。
ここからは、そんな不可能だと思われている「面接での逆質問の考え方」について、詳しく解説していきます。

逆質問を考えるために「企業研究」と「自己分析」のやり方を変えてみよう

逆質問を考えるために「企業研究」と「自己分析」のやり方を変えてみよう

逆質問を考えていくうえで「企業研究」と「自己分析」は欠かせません。
「当たり前のことじゃん」と思う学生さんもいるかもしれませんが、この「企業研究」と「自己分析」は、やり方次第で面接官も思わず感心してしまうような質問が思い浮かぶこともあります。
ここからは、よりオリジナリティあふれる逆質問にするための「企業研究」と「自己分析」の方法を紹介していきます。

「企業研究」をするなら「競合他社との比較研究」がオススメ!

競合他社との比較研究を行うと他の企業にはない「その企業だけの取り組みや魅力」が見つけやすくなり、疑問点も捉えやすくなります
「他の企業とは、ここが違うなぁ」から「何故なんだろう」「どういう意図でこれをしているんだろう」というところまで考えられるようになれれば、自然と聞きたいことも増えていくはずです。

例えば、「休みは取れますか?」「残業時間は平均何時間くらいですか?」など、当たり障りのない質問ではなく、「業界全体で見ても、御社のような取り組み(時短勤務など)を押し出している企業はなかなか無いように感じたのですが、どのような目的で実施されているのでしょうか?」など、より踏み込んだ質問をすることができるようになります。
通常とは違ったアプローチで企業研究を行って出した質問であれば、面接官の方にも「あ、この学生さんしっかり調べてるな」と思ってもらえる可能性は高くなります。

「自己分析」は、深くまで掘り下げて「本当の自分」を見つけよう

「自己分析に時間をかけるなら、他の対策をした方が良いのではないか」と考える学生さんの多くは、自己分析結果が表面的で取り繕ったものになりがちです。
実は、自己分析には「本当の自分が、今後働くうえでどうありたいか」を見つける目的があり、ここが上手くできていないと、「ミスマッチの可能性」が格段に上がります。

そもそも自己分析結果が表面的で薄っぺらいものになってしまうと、企業研究にいくら時間をかけたところで「本当にこれでいいのかわからない」という、もやもやした気持ちをもって面接を受けることになってしまいます。
なので、自分が本当に納得できる答えを面接の中で見つけるためにも、自己分析を入念に行って深くまで自分を掘り下げ、「本当の自分」を引き出す必要があります。

「本当の自分」を見極めたうえで出てきた質問であれば「自分が本当に知りたいこと」に焦点を当てて、企業研究が出来るようになり、よりオリジナリティのある逆質問ができるようになるでしょう。

例えば、「新しく事業を展開していく中で、社員に求めることや今後こうなってほしいというイメージがあれば教えていただけますでしょうか?」だと少し薄い質問になってしまいます。
しかし、より深い自己分析を行っていれば「私は御社が新しく事業を展開していく中で、自分自身がもつ提案力が活かせるのではないかと考えているのですが、そのほか伸ばしておくべき能力や勉強しておくべきことなどありますでしょうか?」など、より具体的で、更には志望動機などとも絡ませた質問が出来るようになります。
より一貫性をもった質問が出来るようになるので、面接官にも「しっかりと芯の通った考えを持って入社を志望してくれているんだな」と思ってもらえるでしょう。

「本当の自分」を優先しすぎて「企業の考えにそぐわない質問」にならないように注意

逆質問を考えるために「企業研究」と「自己分析」のやり方を変えてみよう

ただ、あまりにも自己分析を優先して考えてしまうと、自分本位で的外れな質問になってしまう可能性があるので気を付けましょう。
例えば、「私は10年後には独立したいと考えているのですが可能でしょうか?」などといった質問は、社員の長期定着を望む企業の場合、あまり良く思わない可能性が高いです。

しかし、企業の考え方によっては「若いうちから起業精神があるのは良いことだ」と、むしろ歓迎してもらえることもあります。
質問を考える際には、企業や業界による考え方の違いがあることをしっかり調べたうえで考えることがオススメです。
企業の考えにそぐわない質問にならないよう「企業研究」を通して「企業の取り組みやビジョン」をしっかりと理解しておきましょう。
自己分析をしっかりして自分のことを把握しておくことと、企業の哲学や考え方を企業分析
で研究し、自分が働いたらどのように貢献できるかをイメージすることが大切です。

まとめ:面接は「選ばれる場」ではなく「お互いに選び合う場」。理解を深め合おうとする姿勢が大切

今回、「面接における逆質問の重要性」と「逆質問の考え方」を解説してきました。
面接の本質は、「将来のためにお互いを知ること」だということをお伝えしました。
面接で大事なことは、企業・学生の双方がもっとお互いの理解を深め合おうという気持ちだと思います。

企業から一方的に選ばれる場としてではなく、「お互いに選び合う場」という認識で面接に臨むことを意識することが大切です。
そういった認識を持って就活をすれば、面接での逆質問も自然と浮かんでくるようになると思います。
「お互いの本質を知ること」を意識しつつ、「企業の取り組みやビジョン」と「自分がもつ就活の軸」をマッチさせられるように、自己分析や企業研究などの事前準備をしっかりとして、お互いが完全に「マッチした」と思える状態で入社当日を迎えられるようにしましょう。

企業が利用するとして逆求人サイトOfferBoxが紹介されました。

会社説明会・合同説明会中止の代替案として、企業が、直接学生にアプローチする逆求人サイトOfferBoxを利用していることが紹介されています。

■掲載記事名:採用活動の長期化懸念 ウェブ面談・逆求人 代替案探る など

■メディア名:愛媛新聞、河北新報夕刊 、秋田魁新報、京都新聞、山陽新聞朝刊、西日本新聞、佐賀新聞、長崎新聞
■掲載日:2020/03/02

■メディア名:中国新聞、静岡新聞
■掲載日:2020/03/03

 

「Webシューカツ推進委員会」賛同企業公開のお知らせ

OfferBoxは「Webシューカツ推進委員会」を発足し、Webでの採用選考を推進しています。
このプロジェクトに賛同し、WEBを利用した採用選考を実施している企業を本日公開しました。
なんと、現時点(3/4)で約700社の企業に賛同いただいています!
Web就活賛同企業一覧はコチラ

 

なお、OfferBox上では、賛同企業の”企業情報”のページに「Web選考可」のマークを表示しています。
ログインの上、確認してみてください。

 

<企業情報ページ(スマホ版)>

 

<企業情報ページ(PC版)>

 

就活を進めているお友達にも、OfferBoxでWeb選考を行なっている企業が確認できることを教えてあげてください!

ラジオNIKKEI第1「シューカツHANGOUT!」に、OfferBoxを運営する株式会社i-plugの取締役が出演!

Webでの採用選考を推進するために立ち上げられたプロジェクト”Webシューカツ推進委員会”について、弊社取締役COOの直木がお話をさせていただきました。

■番組名:ラジオNIKKEI第1 シューカツHANGOUT!
■放送内容:Webシューカツ推進委員会って何だ!?
■放送日:2020/303
■参考URL
radiko
シューカツHANGOUT!(ラジオNIKKEI) 公式Twitter

OfferBoxを運営するi-plugCEOの中野が、NHK関西「ニュースほっと関西」にインタビュー出演しました。

企業の合同説明会などが次々と中止になる中、ウェブ方式の採用システムを導入する企業が増えています。
その採用システムの1つとしてOfferBoxのサービス内容が紹介されています。

■番組名:NHK ニュースほっと関西
■放送内容:ウェブ方式の採用 導入企業も
■放送日:2020/3/3

日本経済新聞(関西版)関西経済面にて、新型コロナ対策として「OfferBoxの一部サービス無償提供」を行ったことが掲載されました。

■メディア名:日本経済新聞(関西版)朝刊
■掲載記事名:会えぬ就活 関西企業苦慮
■掲載日:2020/03/03

アプリで、
オファーを見逃さない

OfferBoxアプリなら、企業からのオファー受信を通知でお知らせ!また、プロフィール入力や適性診断もスマホから気軽に行えます。