OfferBoxの「Webシューカツ推進委員会」の取り組みが紹介されました!

■メディア名:日刊ケイザイ(新聞)
■掲載記事名:新型コロナ感染に対応 就活支援プロジェクト
■掲載日:2020/03/02

Yahoo!ニュースで、OfferBoxが紹介されました。

Yahoo!ニュース 大学ジャーナリスト石渡嶺司氏のコラムにて、OfferBoxが紹介されました。
新型コロナに揺れる今年の就活動向と共に、対策方法のひとつとして、OfferBoxが紹介されています。

■メディア名:Yahoo!ニュース
■掲載記事名:コロナショックを就活生が乗り切る対策5点~コスパのいい就活2021卒#4
■掲載日:2020/02/29
■掲載URL:https://news.yahoo.co.jp/byline/ishiwatarireiji/20200229-00165305/

日本経済新聞 電子版にて、新型コロナ対策として「OfferBoxの一部サービス無償提供」を行ったことが掲載されました。

■メディア名:日本経済新聞 電子版
■掲載記事名:就活本番、関西企業がウェブ説明会 新型コロナ対策で:日本経済新聞
■掲載日:2020/02/29
■掲載URL:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56178510Y0A220C2000000/ (一部有料)

皆さんは、就活中のエントリー数を気にしていますか?

就活の時期になると、友達との間でも「もう20社以上エントリーしたよ」「最低でも50社以上エントリーしないと」なんて言葉が飛び交うことも出てきます。
そのため「自分も頑張ってそれ以上にエントリーしないと」と焦りが出てしまう学生さんも中にはいるのではないでしょうか。

今回は、「本当にエントリー数が多ければ多いほど内定は獲得しやすいのか」を一緒に考えていきましょう。
また、
「エントリー数に対する考え方の傾向」についても、お話しします。

「就活でストレスを感じて、もう限界…」そんな就活生は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

OfferBoxは、就活生の約24万人(※1)に利用されている新卒逆求人サービスです。
OfferBoxに登録するプロフィールや自己PRがES(エントリーシート)の代わりになるため、効率的に就活を進めることができます。
また、累計登録企業数は約20,423社(※2)で、大手から中小・ベンチャー企業まで幅広い企業に登録されていることも特徴です。
効率的に就活を進めたい方は、ぜひ活用してみてください。

AnalyzeU

(※1) OfferBox 2026年卒利用実績データより
(※2)当社アカウントを開設した累計企業数で、直近で利用していない企業含む(2025年8月時点)

就活でエントリー数って本当に重要?

就活でエントリー数って本当に重要?

そもそも就活において、エントリー数の多さは重要なのでしょうか?
例えば、エントリー数が多くなると「スケジュール管理がしにくい」「内定を獲得できたときに他の企業に断りの連絡をしなければならない」など、様々なデメリットが発生してしまいます。

では、なぜ多くの人が「エントリーをした数」にこだわってしまうのか、詳しく見ていきましょう。

テレビやSNSでは「たくさんエントリーした学生」を取り上げがち

テレビやSNS、ネット記事など、現在では多くのメディアがあります。
就活の時期になると、多くのメディアで紹介されるのが「100社以上エントリーしても内定を貰えなかった学生」や「内定獲得までに70社以上エントリーした学生」の話です。

話題になる分、目にする機会も増えるため、「こんなにエントリーしても受からなかったんだ」「たくさんエントリーしないといけない!」と勘違いしてしまう人が多いようです。

その影響か、「100社エントリー説」なんて恐ろしい言葉も出てきたくらいです。

たくさんエントリーするに至った理由は「就活の質の低さ」

そもそも、メディアに取り上げられた学生がなぜ100社以上もエントリーして内定獲得に至らなかったのかを考えてみましょう。

多くの企業にエントリーする学生の傾向として「自分のやりたいことがわからない」「就活に対してぼんやりとした気持ちで取り組んでいる」などが挙げられます。

方向性が全く定まっていない状態でたくさんエントリーしても、1社1社に対しての企業研究や対策等の質が下がってしまい、結果的に「就活全体の質」も下がってしまうのです。

「就活の質」が下がると、ミスマッチの可能性が高くなる

就活の質が下がってしまうことで、入社後に「なんか思ってたのと違うかも」と感じる、いわゆる「ミスマッチ」が起こってしまいます。
企業側も、この「ミスマッチ」に関して危機感を持っているところは多くあります。

なので、選考を何度かに分けて行うことで、「本当にうちで長く働いてくれるかな…」という部分を見定めているのでしょう。

そうなると、「熱意」や「信頼性」の部分が問われることが多くなってくるので、企業研究や自己分析にはより時間をかけて、精度を高めておく必要があります。

つまり、自分の可能性を最大限に広げることが出来る企業に入社し活躍するためには、「量ではなく質が重要」だと言えるのです。

「就活の軸」を持つことで就活全体の質を上げることが出来る

以前、就活コラムの中で「就活の軸」というものを紹介しました。

「就活の軸」とは、自己分析から見える「企業を選ぶうえで、ここだけは譲れないポイントのこと」のことです。
「就活の軸」が、自分の中である程度明確になっていれば「自分のやりたいことがわからない」といった悩みも、少なからず軽減することが出来ます。

更に、エントリーする業界・企業の方向性も考えやすくなるので、「とにかくたくさん受けよう」という考えもなくなり、「就活全体の質」も上がると言えるでしょう。

「就活の軸」についてもっと知りたいという方は、以下の記事も参考にしてみてくださいね。

限られた就活期間の質をより良いものにしよう

そもそも就活の期間は限られたものです。
最初は長く思える就活も、いざ就活が解禁されると、やるべきことが多くあっという間に時間が過ぎてしまいます。

一度きりの就活を有意義なものにするためにも、事前準備(自己分析や企業研究、SPI対策など)を早めに行うようにしましょう。
それこそが、「就活の質」を高め、自分の可能性を最大限に広げることが出来る企業に入社し活躍する一番の近道と言えるでしょう。

就活は学生と企業がお互いに「マッチング」する時代になりつつある

ここからは、徐々に変化しつつある「就活のスタイル」について、詳しく解説していきます。

これまでの就活は、企業が主体となり「学生を評価して採用する」傾向が強く、「内定獲得が就活のゴール」と考えてしまっている学生さんが多くいました。

しかし、最近では入社後に短期間で退職する人が増え、企業と学生の「ミスマッチ」を問題視する採用担当者も増えてきました。
そういったこともあり、最近では「この学生は本当にこの会社に向いている?」「自分に合った環境がこの会社にはある?」といったような、「学生と企業がマッチングするための選考」が主流になりつつあります。

そんな中で「内定=ゴール」と考えてしまっていると、「入社後のキャリア形成」や「社内で活躍する人材育成」までを視野に入れている企業とは、上手く「マッチング」することが出来なくなってしまうでしょう。

就活で「マッチング」するために自分と企業を知るところから始めよう

「どのようにして企業とマッチング出来るのか」という課題の鍵を握るのは、やはり就活の事前準備である「企業研究・自己分析」です。
なぜなら、事前にお互いのことをある程度知っておかなければ、より踏み込んだ話が出来なくなってしまうからです。

自分のことを知ってもらうためにも、まずは、自己分析で自分がどういった人物なのかをしっかりと把握しておき、自己PRや志望動機を通して「本当の自分」を伝えましょう。

そして、企業研究を通して、自分と企業がマッチしていることを「根拠を持って」伝えられるようになることが大切なのです。

最近では企業からのオファーを待つ「逆求人型」就活サイトもある

就活は学生と企業がお互いに「マッチング」する時代になりつつある

最近では、OfferBoxのような「逆求人型」と呼ばれる就活ツールも出てきました。

OfferBoxは、学生のプロフィールを見た企業の採用担当者からオファーが来るという、これまでになかった「逆求人型」の就活スタイルを採用しています。
学生側は、OfferBoxのプロフィール入力や適性診断テスト「AnalyzeU+」を通じて、自己分析を行うことが出来るので、「本当の自分」や「就活の軸」を明確にして就活に臨むことが出来ます。


OfferBox利用企業にはオファーの上限が設定され、一斉送信も出来ないので、1人1人のプロフィールをしっかりと見てオファーをする必要があります。
これにより、お互いに「ミスマッチ」が起きる可能性を最小限におさえることができます。

OfferBoxのような、時代の変化に合わせた新しい就活ツールも活用しながら、本当に自分とマッチした企業を探してみてはいかがでしょうか?

まとめ:エントリー数にとらわれず、自分と本当にマッチする企業を探す就活をしよう

今回は、就活は「量より質」であること、また、企業側も「ミスマッチを避けたい」と考える傾向が強くなってきていることについて解説しました。

その中で「就活の質」をより良いものにするには、じっくりと1社1社に時間を掛けて向き合うことが、就活で後悔を残さないための秘訣であることがお分かりいただけたかと思います。

やはり、エントリー数ばかりにとらわれてしまっていると、企業研究や自己分析に時間が掛けられず、自分の可能性を最大限に広げることができる企業にめぐり合える可能性は低くなってしまいます。
なので、自己分析など事前準備をしっかりと行うことが、就活において非常に重要なのです。

今後選考を控えている学生や、3月の採用広報解禁とともに本格的に就活をスタートする学生も満足のいく就活となるよう、早めの準備・対策を心がけましょう。

満足のいく就活となるようベストを尽くしてくださいね。

AnalyzeU

FNNプライムオンラインに、OfferBoxが取り組んでいる、「Webシューカツ推進委員会」が紹介されました!

■メディア名:FNNプライムオンライン
■掲載記事名:新型コロナは「就活生」にも影響…合同説明会中止で情報を得るには? “ウェブ就活”推進の動きも
■掲載日:2020/02/27
■掲載URL:https://www.fnn.jp/posts/00050353HDK/202002271700_FNNjpeditorsroom_HDK

OfferBoxを運営する株式会社i-plugは、
新型コロナウイルスの感染拡大をうけて、Webでの採用選考を推進するためのプロジェクト「Webシューカツ推進委員会」を立ち上げたことをお知らせいたします。

 

「Webシューカツ推進委員会」とは?

新型コロナウイルスの影響で混乱が生じている就活市場において、学生支援を進めていくため株式会社i-plug・株式会社ZENKIGEN・ 株式会社コクリポが協力して立ち上げたプロジェクトです。

株式会社i-plugは、就活サイト「OfferBox」を、
株式会社ZENKIGEは、オンライン面接プラットフォーム「HARUTAKA」を、
株式会社コクリポは、Web上でセミナーを開催するためのウェビナーサービス「コクリポウェビナー」をそれぞれ運営している会社です。

「Webシューカツ推進委員会」取り組み内容

新型コロナウイルスの影響は都市部の学生だけにとどまらず、地方学生の移動手段やイベント参加に先行きが不透明な状態です。
学生からも、不安の声が生じています。

また、面接や面談のために新型コロナウイルスへの感染が確認されている地域への移動が必要となる場合、その不安は大きなものとなると考えています。

そうした状況のなかで、私たち新卒採用に関わる事業をおこなっている企業の責任として、少しでも就活生の不安を軽減するため、主に3つのことを取り組んで参ります。

  1. 「Web面談・面接・説明会」実施企業の募集と、特設サイトでの公開
  2. 「Web面談・面接・説明会」ツールの一部無料提供
  3. その他学生支援のための取り組み

 

実施が決定している就活支援内容

第1弾:「Web面談・面接・説明会」実施企業の募集と、特設サイトでの公開

Webでの新卒採用活動(Web説明会・Web面談・Web面接・Web最終面接など)を実施している企業を募集しています。

ご賛同いただいた企業は以下特設サイトにて公開しております。
今回の事態を不安に思う学生のみなさんの就活の手助けとなればと、多くの企業によりご賛同の表明を頂戴しております。

また、この取り組みが「Web面接・面談・説明会」の導入を検討している企業の後押しとなり、少しでもWeb面談等に切り替える企業が増加することを狙いとしています。

それが、新型コロナウイルス感染を危惧する学生や企業のみなさまを守ることに繋がると考えているためです。

特設サイトはこちらよりご覧ください。

第2弾:「Web面談・面接・説明会」ツールを企業へ一部無料提供

より多くの企業がWebを利用することで、就活生が企業と出会える場を増やすことができると考えています。

そのため、「OfferBox」では、企業が利用する際の費用を一部無料でご提供することを決定しました。

 

今後も就活生の皆さんに向けた支援策を実施予定です。
随時ご報告させていただきます。

私たちはテクノロジーを活用することで、少しでも学生・企業の不安を取り除き、多くの就活生が”納 得のできる就活”に取り組めるよう、支援してまいりたく思います。

こんにちは。OfferBox事務局スタッフの西村です。
最近様々な企業で導入されている「リモートワーク」。
在宅勤務やオフィス以外の場所で「WEB会議ツール」を用い、仕事をするスタイルを指します。
OfferBoxを運営する株式会社i-plugも多くの社員がこの制度を活用してワークライフバランスをとりながら仕事をしています。
学生によっては、これくらいの自由度をもって将来働きたい!なんて思っている方もいるでしょう。

 

実は、就活中でもSkypeやZoomなどの「WEB面接ツール」を用いるケースが増えています。
かつては、学生がどこに住んでいようと企業が指定した場所に出向いて面接をすることが一般的であったのに対し、
昨今多くの企業がWEB面接を実施し、業務の効率化や学生にとっての利便性向上を意識し始めているようです。

 

「予定していた面接がWEB面接になった!」
「選考の途中まではWEB面接を行うことになった!」

 

これから就活が本格化するにあたって、こんなシチュエーションに出くわすことも多々あるでしょう。
今回は、私の経験に基づいて、急にWEB面接をすることになった時の知っているようで知らない「オンラインでのWEB面接の心得」を紹介します!

初めてWEB面接をする方も、今まで経験がある方も、WEB面接で気を付けるべきポイントを再度確認してみましょう。

 

WEB面接で気を付けるべきこと

WEB面接を行う際に気を付けるべきことは以下の通り4つあります。

■どこでやるの?
■何を用意すればいい?
■何を着ればいい?
■どうやってやるの?

どこでやるの?WEB面接に必要な場所の条件

WEB面接を行うにあたり、以下条件を揃えた場所を選ぶようにしましょう。

■ゆっくり、座って話ができる場所
■静かに相手の話が聞け、且つ話していても問題ない場所
■ネット回線が安定している場所

私の経験からお伝えすると、よっぽどの理由がない限り、家で行うことが一番安心です。

 

WEB面接のメリットはどこでもできるということ。
だからと言って、駅や街中などの騒がしい場所での実施はお勧めしません。
かつて駅のホームにいる相手とWEBミーティングを行ったことがありましたが、
電車の発着音で全く聞こえませんでした。
外部の音は、想像以上に入るものです。

 

最近のカフェは無料Wi-Fiも完備され、私もよく移動の合間に利用することがあります。
一見落ち着いて話ができると思われがちですが、意外と店内の音が響いて音声が聞こえづらかったりします。

また、隣に座った方が静かにコーヒーを飲んでいるだけとは限りませんよね。
赤ちゃんが泣き始めてしまったり、隣の方の話が盛り上がってしまうなど、店内が騒々しい場合もあります。
過去には、WEBミーティングは禁止ですとミーティング最中に注意を受けてしまったこともありました。
面接の開始直後にそんな指摘を受けたとしても、どうにもこうにもできませんよね。

 

限られた時間の中で、互いの話をきちんと聞き話すためには、予想外のことが起きる要因をできる限りなくすことが重要です。
どこがあなたにとって落ち着いて話せる場所なのか、事前に考えておくようにしましょう。

 

WEB面接の前に何を用意すればいい?

WEB面接をする際は以下を最低限用意するようにしましょう。

■デバイス(スマートフォン/PC)
■イヤホン(マイク付き)
■筆記用具

WEB面接でのデバイス(スマートフォン/PC)選びと使い方

カメラ機能がついているのではあれば、スマートフォンでもPCでも問題ありません。
オンラインだから映像が映らなくてもいいのではないかと考えている方も中にはいるかもしれませんが、
オンライン面接実施の目的は「互いの理解を深める」ことです

直接ではなく回線を通じてお話をしているだけで、話す内容はWEB面接であろうと何ら変わりはありません。
画面越しであってもきちんと相手の目を見て話すようにしましょう。

 

その際、カメラの角度にも少し気を配ってみましょう!
ほとんどのスマートフォンやPCは上部にカメラがついていると思いますが、ものによっては下部にカメラがあったりします。
そうすると、画面越しでは見下しているように映ってしまうので要注意です。

※スマートフォンの場合、手で持ちながら話すことはお勧めしません。
スマホリングや機器を机上に固定できるものを用意するようにしましょう。

WEB面接ではマイク付きのイヤホンが活躍

静かな場所であればイヤホンなしでもいいのではと思う方がいるかもしれませんが、
想像以上に周りの音は入りやすいものです。
また、相手にとってもイヤホン(マイク付き)で話してもらえたほうが、聞き取りやすく何度も聞きなおす手間が省けます。

イヤホン(マイク付き)は100円ショップでも売っているので、持っていない方はいざという時のために購入しておきましょう。
iPhoneを購入した際に付属されているイヤホンもマイク付きなので、使ってみるといいかもしれませんね。

WEB面接でも筆記用具があると便利

特にPCで面接を行おうとしている方は、話しながらタイピングをしてメモを取ればいいのでは?と考えているかもしれません。
しかしながら、タイピングの音は想像以上に大きく、面接中は雑音となります
私たちもよくWEBミーティングをしていますが、議事録を取る際は必ず音をミュートにするようにしています。
それくらいタイピングの音は響くのです。

 

またPCのカメラが下部にある場合、タイピングしている姿が相手の画面上に移ることになります。
きちんと話を聞いているのに、他の作業をしているのではと思われてしまうのはもったいないですよね。
オンライン面接実施の際は、ノートとペンを用意し、必要なことは手書きでメモを取るようにしましょう

 

WEB面接では何を着ればいい?

画面に映る上半身の身なりには特に注意を払い、ビジネスカジュアルでWEB面接に臨むことをお勧めします
映るところだけ気にすればいいということではありませんが、ビジネスカジュアルのほうがより気が引き締まりますよね。
また、背景にもよりますが、白い背景で白シャツを着てしまうと、色が被り見えづらくなることもあるので、
WEB面接を実施する場所に応じて色味のあるニットにするなど臨機応変に対応できるようにしましょう。

 

WEB面接ツールは何がある?

Skype、Googleハングアウト、 Zoomなど様々なWEB面接のためのツールがありますが、企業が指定したツールを利用して行うことが一般的です。
どのツールを使用して実施するか企業側から連絡が入り次第、アプリ等のダウンロードを必要とする場合は対応しておきましょう。
ダウンロードには予想以上に通信容量を使用するため、事前にWi-Fi環境下でダウンロードを済ませておきましょう。

 

WEB面接の心得と準備まとめ

特に初めてのWEB面接は誰しもが緊張してしまいがちです。
また回線が急に悪くなってしまうなど、想定外のことが起きることもよくあります。

 

例えば、途中で回線が切れてしまった場合は、一度ログアウトし再度入りなおすようにしましょう。
それでも接続できない場合は、面接相手の担当者に電話で連絡するなど、慌てず臨機応変に対応することが何よりも大切です。
そのためにも、担当者の名前と連絡先は控えた上で、WEB面接に臨むようにしましょう!

 

お知らせ

OfferBoxを運営する株式会社i-plugは、Web面談・面接・説明会ツールを提供する企業と共に学生・企業がより安全に効率的に就職・採用活動を行えるような取り組みを進め始めました。現時点(2020/3/4)で約700社の企業にご賛同いただいています。
賛同企業の詳細はこちらよりご確認ください!

「Webシューカツ推進委員会」発足のお知らせ

「OfferBox就活カルタ人気投票」結果発表

OfferBoxが、先輩学生から聞いた”就活あるある”を元に完成した、就活カルタ。

就活あるあるに対する共感、絵札の面白さなどを総合して「これが好き!」というカルタの読み札に投票していただきました。

「あ」から「ん」までの46枚の中から、投票数トップ5にランクインしたカルタをご覧ください!

☆第1位  17票「し」

私服可も いざ行ってみれば 皆スーツ

「あるある!!」と思わせられるシーンと、キュートな絵札の評価が高く、堂々の1位です。

企業は、あなたの人柄を知りたいと思っています。
だとすると、みんなが着ているスーツよりも、私服のほうが「あなたらしさ」を表せると思いませんか?

もちろんどんな服装でも良いということではありませんが(ふんどしはきっとダメだと思いますwww)
私服可なのであれば、ぜひ私服で参加してみましょう!

 

☆第2位  16票「あ」

歩いたら 五分で着くはず ココはどこ?

僅差の2位は、これまた「あるある!!」と思わせてくれるカルタ。

スマホの地図では5分と出ているのに、なかなかたどり着かず、さらには遅刻しそうになったり…

方向音痴でなくても、オフィス街は特徴がなかったり、複雑だったりして迷路のように思えてきます。
オススメなのは、面接の「前日に」「Googleストリートビュー」を見ておくことです。

そして、例え迷ったとしても焦らないよう、早めに到着するようにしておきましょうね!

 

☆第3位  11票「お」

オファーきた 肯定感で 舞い上がる

なんと、OfferBoxならではのカルタが3位にランクイン!
(舞い上がり過ぎている絵札に対しての票もあるのではないかと思われますwww)

エントリー型の就活では「たくさんESを書いても、ほとんど落とされてしまう…」という経験を重ねている方も多いのではないでしょうか?

OfferBoxでは、逆に、企業から「あなたに興味があります!」という連絡が入るところから始まります。
そういう意味では、自信をもった就活ができますよ!

 

☆第4位  9票「え」

笑顔でね 第一印象 超大事

多くの就活生が気にかけている「笑顔」に関するカルタが4位にランクイン。

緊張してしまう就活。意外に「笑顔」が難しいものです。
特に緊張がMAXに達する「扉を開けた時」。ここで自然な笑顔でいられるようにすることが大事です。

鏡の前で笑顔の練習をしたり、面接前に顔をマッサージしてほぐすようにしている、などの経験談も。

また、準備不足な時ほど緊張するという意見もありました。
無理な笑顔をつくるよりも、落ち着いて面接に臨むようにすることも大事ですね。

 

☆第5位  8票「め」

面接で 代表経験 皆あり

就活を経験した人から「失敗談」としてよく挙げられる”あるある”が5位に。

部活・バイト・ゼミ・サークル・生徒会…
よく考えると多くの人が何かしらの代表経験があるものです。
「○○のリーダーをやっていました!」という経験談に留まっていては、なかなかパワーを発揮しません。

なのに、代表経験があるという事実だけで面接に挑んでしまった。
そして、自分よりすごい代表経験がある!
どうしよう…(と慌てる)。

本当に大事なことは、その経験から何を感じて、どんな課題を乗り越えて、何を学んだか。
この点をきちんと話せるようにしておきましょう!

 

 

OfferBox就活カルタからは、誰でも、迷ったり、悩んだり、失敗したりしながら就活をしていることが分かりますね。

不安になって萎縮してしまうのではなく、そこから学べる「就活の心構え」を参考に、就活準備をすすめていきましょう!

読売新聞でOfferBox運営会社i-plugの調査が掲載されました!

読売新聞「就活ON!」にOfferBox運営会社i-plugが取り組むプロジェクト「就活の変」のアンケート結果が掲載されました。

■メディア名:読売新聞
■掲載記事名:「履歴書は手書きで」実情は
■掲載日:2020/02/19

IT media ビジネスでOfferBox運営会社i-plugが取り組む「就活の変」が掲載されました!

OfferBox運営会社i-plugが学生、企業双方に対して行った「履歴書は手書きが良い? やっぱり私服はNG?」など就活生が気になる項目に対するアンケート結果が掲載されています。ぜひご覧ください。

■メディア名: ITmedia ビジネスオンライン
■掲載記事名:履歴書は手書きが良い? やっぱり私服はNG? 人事側の意見は
■掲載日:2020/02/7
■掲載URL:https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2002/07/news092.html

NIKKEI STYLE「就活探偵団」でOfferBoxが紹介されました!

OfferBoxを始めとするスカウトサイトの上手な使い方を紹介しています!ぜひご覧ください。

■メディア名:NIKKEI STYLE
■掲載記事名:就活探偵団「企業が学生にアプローチ 逆求人サイトの上手な使い方」
■掲載日:2020/01/31
■掲載URL:https://style.nikkei.com/article/DGXMZO53442520X11C19A2XS5001/?

OfferBoxのプロフィールに「オファーに関するリクエスト」が追加されました!

学生インタビューから生まれた新たな機能「オファーに関するリクエスト」。

■志望条件にこだわるか、こだわらないか
■オファーを増やすか、厳選するか

を選択することできます。

 

入力することで、あなたの価値観に近い企業や、マッチ度が高い企業からのオファーが届く可能性がアップします。
ぜひご活用ください!

アプリで、
オファーを見逃さない

OfferBoxアプリなら、企業からのオファー受信を通知でお知らせ!また、プロフィール入力や適性診断もスマホから気軽に行えます。