• OfferBox Story
  • 今野彩菜さん
  • 東北学院大学 経営学部(文系、学士)
  • 2021年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ・自分だけの就活ノート
    自分の受けている企業の選考の進捗、締切を書くノートと、説明会で話を聞きながら思ったことを殴り書くノートを常に持ち歩いていました。説明会のノートは自分がその日に思ったことがそのまま書かれているので、ESを書く時に見直すと書きやすかったです。

    ・スーツのゴミを取る携帯ブラシ
    人は見た目が印象の大部分をしめる!ということでスーツの汚れがないように心がけていました。100円ショップのもので十分です。ジャケットのポケットに入れていました。

    ・ワイヤレスイヤホン
    面接に向かうまでの道中はずっと音楽を聴いて私らしくいられるようにしていました。しんどい時や悲しい時、気持ちをアゲたい時などは音楽の力は偉大です!

  • あなたのガクチカストーリー

    私が学生時代頑張ったことは掛け持ちしたアルバイトです。
    懐石料理屋のホールと個別指導塾の講師として働いています。中でも懐石料理屋は大学入学時に始めたので今年で4年目になります。そこでは単価が高い分、付加価値をつけた接客をすることを心がけています。
    お料理を最高の瞬間、状態で楽しんでもらうことはもちろん、品格のある雰囲気作りにも力を入れています。
    そこでは提案力だけではなくお客様のために行動する力が身につき、お客様から『この店はみんなアルバイトのレベルが高いね』と褒められることが私の誇りです。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    合同説明会に足を運んだ際、貰った冊子と一緒に入っていたチラシを見てOfferBoxを知りました。
    就活って就活生から企業にアプローチするだけじゃなくて、企業からアプローチを貰う方法もあるのか!と驚きました。
    企業側からお声掛けいただけるなら、より自分のことを深く知ってもらえるかもしれないと思って登録しました。

  • あなただけのOfferBox活用法

    最初に登録した時から、プロフィール入力率を100%にしていました。
    多く自分の情報を入力しておけば、企業側から自分のページを開いてもらった時にこういう人なのか!とよく知ってもらえるのと、企業側から自分を深く知ってもらった上で多くのオファーをいただきたいと思っていました。
    1度完成してしまえば、あとはオファーが来るのを待ち、なかなかオファーが来ない時は少しずつ内容を添削していました。

    OfferBoxに掲載していた画像

     
  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    面接では緊張しまくり、毎度結果に一喜一憂しながら気持ちは不安定でしんどいことばかりでしたが、定期的にバイト仲間の4年生と一緒に集まってお互いの進捗やみんなでESを添削しあったのは唯一の癒しでした。面接で失敗しても、こういう失敗しちゃったんだ~と共有すればくよくよ悩むことは少なかったです。みんなでああでもない、こうでもないとダメ出ししながら面接練習をしたこともいい思い出です。

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