【重要】システムメンテナンスのお知らせ 実施日:5/19(日)

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■停止期間:2024年5月19日(日)AM 5:00 ~ 7:00
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ご不便おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

OfferBox新卒社員に聞いてみた!「OfferBoxプロフィールはどういう内容だった? 〜画像編〜」

「自分自身の写真をアップロードすることに抵抗がある」
「どのような写真を掲載したらいいかわからない」
「採用担当者の方がどのような観点で見ているのか知りたい」

就活生のみなさんの中には、このようなお悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。

「プロフィール画像」や「自分を象徴する画像」といった項目がある就活サービスも限られることもあり、自分自身の写真をアップロードすることに抵抗がありますよね。

今回は、採用担当者の方がなぜ「プロフィール画像」や「自分を象徴する画像」を設定して欲しいのか?という説明と、弊社の新卒メンバーがどのような写真をアップロードしていたのか事例をご紹介します。

「プロフィールを80%以上入力した学生の平均オファー受信数は41件(OfferBox2023年卒利用実績データより)」といったデータからも分かる通り、プロフィールの内容を充実させることで、企業からのオファーが増える可能性が高まります。

ぜひ、プロフィール入力の際に、本記事の内容を活用してみてください。

OfferBoxで設定できる画像プロフィールについて

まずは、OfferBoxで設定できる画像についてご説明します。OfferBox内で設定できる画像プロフィールは以下の2つです。

  1. プロフィール画像
    企業が学生プロフィールの一覧画面を確認する時に表示されます。登録画像の指定はないため、プライベート写真や証明写真など、学生によって様々な画像が設定されています。
  2. 自分を象徴する画像
    趣味やアルバイト、部活などでOKです。必ずしも自分自身が写っている必要はありません。この項目の画像やエピソードについて、面接官からも聞かれることが多いので、項目名の通り「自分らしい」画像とエピソードを登録しましょう。

採用担当者の方はどのような観点で2つの項目を見ているのでしょうか?

採用担当者の方が見ていること

学生一人ひとりのプロフィールや自分を象徴する画像とエピソードを照らし合わせて見ています。その方の価値観や人柄を類推して、「オファーを送る理由」を探すイメージです。

学業や部活、アルバイト、サークル、課外活動、趣味など、学生時代に取り組んできたことであれば、何でも大丈夫です。

OfferBoxでプロフィールを入力する

OfferBoxの新卒メンバーに聞いてみました

採用担当者の方がどのような観点で項目を見ているかご理解いただけましたでしょうか。

ここからは、実際の事例のご紹介となります。

「どのような画像やコメントをOfferBoxに入力していたのか?」を、弊社の新卒メンバーにインタビューしました。

ぜひ、みなさんのプロフィール入力時の参考にしてください。

OfferBox新卒メンバーのプロフィール

今回は、以下の2人にインタビューを行いました。

Mさん(入社3年目 法人マーケティンググループ所属)

  • 関東圏の大学 2022年卒業
  • 東京都出身
  • 趣味:ネイルづくり
  • 就活スケジュール
     2年冬:合同説明会に参加
     3年春:OfferBoxを含む就活サイトに登録
     3年夏:数社の夏期インターンに参加
     3年冬:初めての面接
     4年春:初めての内定
     4年秋:i-plugの内定承諾

Kさん(入社2年目 法人マーケティンググループ所属)

  • 関西圏の大学 2023年卒業
  • 福井県出身
  • 趣味:読書(純文学)、散歩
  • 就活スケジュール
     2年冬:自己分析・ツール登録
     3年春〜夏:説明会やインターン参加、カジュアル面談も実施
     3年夏〜冬:本選考もスタート
     3年冬:i-plugの内定承諾

では、実際に2人がどのような画像をアップロードしていたのか、次章から見ていきましょう。

① プロフィール画像

実は2人とも本記事の吹き出し部分の画像が、OfferBoxのプロフィールに利用していた画像です。

Mさんのプロフィール画像

Mさん

自然光のほうが顔が明るく見えるため、外出時の自然な笑顔が見える写真を選定しました。

企業からは特に触れられませんでしたが、写真選定の際は素の自分と写真の印象が近しくなるように意識すると、プロフィール画像と面接時の印象のギャップがなくなると思います。

Kさんのプロフィール画像

Kさん

写真館で撮った就活用の証明写真もあったのですが、OfferBoxのプロフィール画像はなるべく自然体な姿が伝わるように海辺で撮った写真を選びました。

証明写真を使う就活生は多いと思ったため、企業の方が検索した時、一覧画面で埋もれてしまわないよう工夫が必要だと考えました。背景にも色があるもののほうが目立ちやすいかも?と・・・。

OfferBox事務局のプロフィール画像

OfferBox事務局

2人とも証明写真ではなく、自然をバックに撮影した画像を使用していますね。OfferBoxに登録している学生さんも、プライベートな写真を選ばれることが多いです。

② 自分を象徴する画像

続いて、自分を象徴する画像です。2人はどのような写真とコメントを記載していたのでしょうか?

Mさんの場合

Mさんの自分を象徴する画像

アルバイトの弁当屋で、初めて地域別売上一位を取れたお祝いに、店舗のメンバー全体で横浜に出かけた時の写真です(右上)。私は効率化のための課題解決策を3つほど店⻑に提案することで貢献しました。そして特にお店に貢献したメンバーとして店⻑からスタバカードをプレゼントしていただきました。

Mさんのプロフィール画像

Mさん

用意していた複数のアピールポイントのなかで、唯一エピソードに関係する写真があったため、選定しました。
面接時に企業から写真の内容に触れていただいた際に、自己PRや過去のエピソード以外でのアピールポイントを話せたことで、より多く自分の強みを話せました。

 

 

Mさんの自分を象徴する画像

趣味は絵を描くことです。特に水彩画や油絵など様々な方法で模写をすることが好きです。模写の良い部分は、洞察力や探究力が鍛えられる部分だと感じています。
実際に、模写を始めてから細かい部分も観察するようになり、なぜこの変化が生じるのかなど物事をさらに深く考える力が身につきました。

Mさんのプロフィール画像

Mさん

自分の希望していた職種が企画職だったため、企画職に必要な「物事を深く考える力」をアピールするために絞り出し、この画像を選定しました。実際に、面接官の方に強みの部分について深掘りしていただきました。
このように企業の面接官が興味を持ってくれるポイントを増やすことで、より自分の強みを話せる機会が増えると思うので、プロフィールはなるべく全部埋めることをお勧めします。

OfferBox事務局のプロフィール画像

OfferBox事務局

Mさんはアルバイトや趣味に関するエピソードを書かれていたのですね。採用担当者の声でも記載しましたが、成果だけではなく、人柄や雰囲気が伝わる画像も相互理解が深まって良さそうですね。
続いて、Kさんの「自分を象徴する画像」を見ていきましょう。

OfferBoxでプロフィールを入力する

Kさんの場合

Kさんの自分を象徴する画像

自主映画制作のチームで助監督として長編映画の制作に携わっています。カチンコを持っているのが私です。スケジュールの作成・管理、キャストさんやスタッフさんとの調整、小道具美術の用意などを担っており、現場では、撮影が円滑に進むように常に各方面に気を配る必要があります。限られた予算の中で妥協がない作品をつくるため、日々模索中です!

Kさんのプロフィール画像

Kさん

動きがある写真の方がインパクトがあると思ったため、この写真を選びました。

面談や面接の時にも、「どんな映画?」「本当にカチンコって使うんですね」などと自然と聞いてもらえることが多く、話が広がりました。

 

 

Kさんの自分を象徴する画像

ボランティア団体で、耕作放棄地の整備活動をしている写真です。(画像右)地域活性化の一環として、高齢化が進む地域で放棄された土地の活用のために竹藪を整備する活動を行いました。統括として他のメンバー(総40名程度)を動員・依頼先の地域窓口の方と調整しつつ、自らも計7日間にわたって竹を刈り、なた打ちを行いました。

Kさんのプロフィール画像

Kさん

「他のメンバーを巻き込んだ経験」と「身体を使ったアクティブな活動への自主的な参加」をアピールするために選びました。プロフィールの他の項目では、頭や言葉を使った活動についての言及が多く、「The文系」感が滲み出ていました。
そこで、感性の部分だけでなく、「ガッツもあります」ということをさりげなくアピールしたい!と思い設定しました。ぱっと見「なんだこれ?」と思わせる写真にすることで、企業の方の目に留まるといいなと考えていました。

 

OfferBox事務局のプロフィール画像

OfferBox事務局

Kさんもプライベートで、自主制作されていた映画に関する画像を掲載されておりました。「ガッツ」「アクティブ」さを伝えるために選んだ2枚目の写真も、採用担当者の方へのパッと見のインパクトが大きそうですね。

OfferBoxでプロフィールを入力する

OfferBoxはこんな方におすすめ

2人とも当時はOfferBoxプロフィール入力率100%で活動されていたとのことです。就活時にフル活用していただいた2人から「どのような学生にOfferBoxがおすすめか?」を聞いてみました。

Mさんのプロフィール画像

Mさん

私はOfferBoxを活用することで、自分の興味や能力に合った企業と出会えるチャンスが広がりました。また、プロフィールを入力してスカウトを待つだけなので、他の時間に当てることができ、効率的に就職活動ができたと実感しています。
出会いのチャンスを広げたい方、効率良く就職活動をしたい方はぜひOfferBoxを活用してみてください。

Kさんのプロフィール画像

Kさん

「自分の軸が定まりきっていない」「自分の就活の方向性がこれでいいかを確かめたい」という就活生の方におすすめです。元々志望していなかった企業でも、よく見てみると「案外自分の希望と合うかも!」と思えることも。
私も実際、志望外の企業さんからもお話を聞くなかで、徐々に自分に合いそうな企業の見極めが明確になっていきました。
OfferBoxはプロフィール入力さえしっかりしておけば、選択肢が自動的に広がるシステムです。自分の興味の見極めや就活の軸の明確化にもピッタリのツールだと思います。

就活生の方へメッセージ

最後に、就活生のみなさんへ先輩社会人でもある二人からメッセージをもらいました。

Mさんのプロフィール画像

Mさん

就職活動をしていくなかで、時には挫折やストレスを感じることもあるかもしれませんが、どうしても辛く苦しいときは、一人で抱え込まず必ず人に相談してください。
また、就職活動での不合格は決して、あなたの存在自体を否定していると思わないでください。挑戦や失敗は成長の機会と捉えて、どんな道だとしても皆さんが自分の納得する結果で終えられることを祈っています。

Kさんのプロフィール画像

Kさん

就活中、たくさんの企業に出会うなかで「結局自分は何をしたいんだろう」「本当にこの道でいいのかな」と不安になってしまうタイミングが少なからずあると思います。私はそうでした。
今、実際に就職してみて、生活のなかの大部分を占める仕事の時間を前向きな気持ちで過ごすためには、就活期に「多くの企業の中から比較検討をし」「悩んだ上で自分で決めた」という2つの事実が必要と感じています。
できるだけ多くの選択肢を手にしたうえで色々と悩む時間は、決して無駄ではないです。
就活生の皆さんが、納得感を持って働けるような企業と出会うチャンスを掴めることを切に願っています!

まとめ

2人のコメントにもありましたが、OfferBoxはみなさんの知らない業界・企業からオファーが届くかもしれない、そんな就活サービスとなっております。

就活において様々な選択肢に迷うこともあるかと思いますが、その選択肢を増やすことで自身が納得できる道を見つける可能性も広がっていくのではないでしょうか。

ぜひ、OfferBoxをより活用いただき、みなさんの就活にお役立ていただければ幸いです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

OfferBoxでプロフィールを入力する

誠に勝手ながら、5月2日(木) 〜5月6日(月)はGW休暇のため、すべての対応業務(WEB/電話 対応)をお休みいたします。
休業期間中にお問い合わせフォームへご入力いただいた回答は、5月7日(火)以降、順次対応いたします。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願い致します。

よくあるお問い合わせはこちら

【重要】システムメンテナンスのお知らせ 実施日:4/14(日)

下記日程でOfferBoxのシステムメンテナンスを行います。

つきましては、誠に勝手ながら下記の日時にサービスを停止させていただきます。
下記の時間内、OfferBoxへのログインはできません。

■停止期間:2024年4月14日(日)AM 5:00 ~ 7:00
※作業進捗により、前後する場合がございます。ご了承ください。

ご不便おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

OfferBox Career Meeting〜理系女子のキャリアを知る〜

私たちOfferBoxは、学生と企業の出会いの可能性を広げ、就職活動をもっとワクワクするものにしたいと考えています。
学生の皆さんが考える理想のキャリアは千差万別。
実は皆さんが想像もしていなかったようなキャリアがあるかもしれません。
たくさんの可能性を皆さんに伝えたい。
そんな想いから、キャリア探索イベント「OfferBox Career Meeting」を開催いたします。

OfferBox Career Meetingは対話を通して、企業や先輩社員のキャリア理解を深めるイベントです。

皆様が想像しているものよりもスケールの大きい取り組みや、全く想像していなかった領域での取り組みも少なくありません。
本イベントが、新しい発見や新たな可能性につながるきっかけになることを願っています。

5月28日は「理系女子のキャリアを知る」というテーマで、特に理系職種で活躍しているリーディングカンパニー3社の採用担当者や女性の社会人の方に登壇いただき、会社のこと・自身のキャリアのことを語っていただきます。
ぜひ働いている理系女子の先輩のキャリアを知り、皆さんの働き方を考える機会にしてください!

イベント概要

【開催日時】

2024年5月28日(火)18:00~21:00
※5分前に開場します。
※途中参加を希望される場合、18:45までにご参加ください。
(18:45以降からの参加を希望される場合は理由を添えてOfferBox事務局へご連絡ください)
※19:00以降途中退出が可能です。

【配信方法】

ZOOMでのライブ配信です。
※第一部、第二部は自動でカメラ、マイクはオフの設定になっております。
※第三部ではカメラはオン、マイクは随時オンオフ切り替えてご参加ください。

【参加企業】

AGC株式会社
株式会社クボタ
JFEエンジニアリング株式会社
パナソニックグループ

【参加対象】

2026年卒業見込み 理系女子の方向けの内容となります。
※定員 :150名

【参加方法】

①開始時間までに、下のボタンのZOOM申込画面より事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。

※ZOOMでのライブ配信です。
※定員の関係上、参加条件を満たしていても参加いただけない場合があります。ご了承ください。

【その他】

参加費:無料
服装は自由です。

イベントコンテンツ

第一部 
各社紹介

第二部 
パネルディスカッション・質疑応答

第三部 
座談会
(グループに分かれ、全ての企業の話を聞くことができます)

参加予定企業からのメッセージ

AGC株式会社

“素材の会社AGC”ってどんな会社?
「創業から根付く挑戦の企業文化」「独自の素材・ソリューションによる社会貢献」「多様な個を尊重し成長できる環境」についてお伝えします!
時代と共に変化を続けるAGCで、これからのキャリアについて一緒に考えてみませんか?

#理系女性活躍中
#多様な働き方や女性活躍を支える制度や環境が充実
#社員と沢山お話ししましょう!

株式会社クボタ

普段の説明会では伝えられない、女性技術者のクボタライフをお伝えします。
説明内での企業理解はもちろん、力強いイメージのある機械メーカーの中でどんなキャリアクリエイトができ、ライフを充実させられるのか。皆様の想いも聞きながら、クボタ女性技術者の声を通して未来を想像してもらう時間にしていただけると幸いです!

JFEエンジニアリング株式会社

JFEエンジニアリングは、プラント・社会インフラ関連のプロジェクトを中心に手がける総合エンジニアリング会社です。
当社は、製鉄と造船で培った高い技術力によりものづくりで多様な社会課題の解決に挑戦し続けており、その中では女性エンジニアも多く活躍しています。
当日は事業のご紹介だけでなく、当社における女性の働き方や制度についてもご紹介します!

パナソニックグループ

変化する世界の中で、幸せを生みだす「チカラ」であり続けるために。パナソニックグループは、家電や設備、映像や通信技術、住まいづくり、オートモーティブ、エナジーなど、くらしのすべてを領域とする事業で、持続可能な幸せをつくりだしていきます。当日、皆さんにお会いできることを楽しみにしております。

※セミナーは終了しました※

OfferBox Career Meeting〜理系人材のキャリアを知る〜

私たちOfferBoxは、学生と企業の出会いの可能性を広げ、就職活動をもっとワクワクするものにしたいと考えています。
学生の皆さんが考える理想のキャリアは千差万別。
実は皆さんが想像もしていなかったようなキャリアがあるかもしれません。
たくさんの可能性を皆さんに伝えたい。
そんな想いから、キャリア探索イベント「OfferBox Career Meeting」を開催いたします。

OfferBox Career Meetingは対話を通して、企業や先輩社員のキャリア理解を深めるイベントです。

皆様が想像しているものよりもスケールの大きい取り組みや、全く想像していなかった領域での取り組みも少なくありません。
本イベントが、新しい発見や新たな可能性につながるきっかけになることを願っています。

5月16日は「理系人材のキャリアを知る」というテーマで、特に理系やIT人材が活躍しているリーディングカンパニー3社の採用担当者や社会人の方に登壇いただき、会社のこと・自身のキャリアのことを語っていただきます。

自分の行っている学業や研究をどうやって仕事に活かせるのかを知るきっかけになるのはもちろん、まだゼミや研究内容が固まっていない方にとっても、仕事のイメージから逆算することで研究室選びなどに活かせるので、ぜひご参加ください!

イベント概要

【開催日時】

2024年5月16日(木)18:00~21:00
※5分前に開場します。
※途中参加を希望される場合、18:45までにご参加ください。
(18:45以降からの参加を希望される場合は理由を添えてOfferBox事務局へご連絡ください)
※19:00以降途中退出が可能です。

【配信方法】

ZOOMでのライブ配信です。
※第一部、第二部は自動でカメラ、マイクはオフの設定になっております。
※第三部ではカメラはオン、マイクは随時オンオフ切り替えてご参加ください。

【参加企業】

鹿島建設株式会社
株式会社東芝
三井住友海上あいおい生命保険株式会社

【参加対象】

2026年卒業見込み 理系学生向けの内容となります。

※定員 :150名

【参加方法】

①開始時間までに、下のボタンのZOOM申込画面より事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。

※ZOOMでのライブ配信です。
※定員の関係上、参加条件を満たしていても参加いただけない場合があります。ご了承ください。

【その他】

参加費:無料
服装は自由です。

イベントコンテンツ

第一部 
各社紹介

第二部 
パネルディスカッション・質疑応答

第三部 
座談会
(グループに分かれ、全ての企業の話を聞くことができます)

参加予定企業からのメッセージ

鹿島建設株式会社

鹿島は“ただのゼネコン”ではありません。「進取の精神」のもと、建設業界のリーディングカンパニーとして『クワッドアクセル』や『スマート生産』といった業務・作業の効率化や安全性向上を実現する技術を開発し、建設現場に変革を起こし続けています。本イベントでは様々な専門性を活かせる多くのフィールドがあることをご紹介します。建設業に対する新たな気づきを発見してもらえれば幸いです。

株式会社東芝

東芝はエネルギー、インフラ、半導体・デバイス、デジタルソリューションを通して、
一人ひとりが安心安全に暮らせる社会の構築に貢献したいと考えています。
そこで大きな役割を果たす技術の仕事について知りたい学生さんの参考になれば幸いです。
エネルギー、インフラ…と言われてもよくわからない、なんていう学生さんも大歓迎です。
ぜひご参加ください!

三井住友海上あいおい生命保険株式会社

世界屈指の保険金融グループ「MS&ADグループ」において生命保険の中枢を担う会社です!
損保社と連携しながらお客さまに安心と安全をお届けしています。
最近では特にDX戦略に力を入れ、ヘルスケアサービスによる付加価値の創造や
事業変革を行なっており、理系人財の活躍フィールドが広がっています。

※イベントは終了しました※

OfferBox Career Meeting〜企業・キャリアを知る〜

私たちOfferBoxは、学生と企業の出会いの可能性を広げ、就職活動をもっとワクワクするものにしたいと考えています。
学生の皆さんが考える理想のキャリアは千差万別。
実は皆さんが想像もしていなかったようなキャリアがあるかもしれません。
たくさんの可能性を皆さんに伝えたい。
そんな想いから、キャリア探索イベント「OfferBox Career Meeting」を開催いたします。

OfferBox Career Meetingは対話を通して、企業や先輩社員のキャリア理解を深めるイベントです。

皆様が想像しているものよりもスケールの大きい取り組みや、全く想像していなかった領域での取り組みも少なくありません。
本イベントが、新しい発見や新たな可能性につながるきっかけになることを願っております。

4月24日は「企業・キャリアを知る」というテーマで、業界・業種もバラバラの4社の採用担当者や社会人の方に登壇いただき、会社のこと・自身のキャリアのことを語っていただきます。

イベント概要

【開催日時】

2024年4月24日(水)18:00~21:00
※5分前に開場します。
※途中参加を希望される場合、18:45までにご参加ください。
(18:45以降からの参加を希望される場合は理由を添えてOfferBox事務局へご連絡ください)
※途中退室を希望される場合、19:00以降にご退出ください。

【配信方法】

Zoomでのライブ配信です。
※第一部、第二部はカメラ、マイクは自動でオフの参加をお願いします。
※第三部ではカメラはオン、マイクは随時オンオフでご参加お願いします。

【参加企業】

株式会社ADKホールディングス
JFEエンジニアリング株式会社
日本生活協同組合連合会
矢崎総業株式会社

【参加対象者】

2026年 卒業見込み
※定員 :150名

【参加条件】

2026年卒の方であれば、どなたでもご参加いただけます。
(OfferBoxへの登録有無は問いません)

【参加方法】

①開始時間までに、下のボタンのZOOM申込画面より事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。

※ZOOMでのライブ配信です。
※定員の関係上、参加条件を満たしていても参加いただけない場合があります。ご了承ください。

【その他】

参加費:無料
服装は自由です。

イベントコンテンツ

第一部 
各社紹介

第二部 
パネルディスカッション・質疑応答

第三部 
座談会
(グループに分かれ、全ての企業の話を聞くことができます)

参加予定企業からのメッセージ

株式会社ADKホールディングス

日々マーケティングが進化している中、「解けるヒト、飛べるヒト」という採用コンセプトを掲げ、左脳・右脳をフル活用できる人材を求めています。
生成AIを始めとするテクノロジー、ヒトだけが生み出せる無限のアイデア、日本が誇るアニメキャラクターなどのコンテンツを掛け合わせて、クライアントの課題解決を行っています。
ADKについて興味をもっていただくきっかけになればと思いますので、ぜひご参加お待ちしています!

JFEエンジニアリング株式会社

JFEエンジニアリングは、プラント・社会インフラ関連のプロジェクトを中心に手がける総合エンジニアリング会社です。
その使命は、技術によって「次の社会」をよりよいものにすること。
当社は、製鉄事業と造船事業で培った技術を融合・進化させながら、多様な社会課題の解決に挑戦し続けています。
くらしの礎(もと)を創り、担い、つなぐ仕事。当社の多岐にわたる事業の説明を通じて、その醍醐味をお伝えいたします。

日本生活協同組合連合会

私たち【日本生活協同組合連合会】は、BtoBの全国組織です。
プライベートブランドの企画・開発、その品質管理や物流管理、全国の生協と連携した活動の推進など、
消費者のより良いくらしをつくりあげるために挑戦し続けています。

今回は、私たち日本生協連の幅広い仕事とキャリアをご紹介します!

矢崎総業株式会社

自動車部品メーカーの矢崎総業と申します!
自動車部品メーカーってどんなミッションを掲げ、製品を作っているのかなかなかイメージがしづらいかと思います。
私たちのミッションは、つなぐこと。
クルマをつなぐ、くらしをつなぐ、社会をつなぐ絆となり、豊かな未来を切り拓くこととし、
絶えず前例のないテーマと向き合い、世界を発展させるためのオンリーワンのものづくりに挑み続けています。
今回のイベントを通して、私たちについて少しでも知っていただきながら、“キャリア”について楽しくお話ができれば嬉しいです!

※イベントは終了しました※

今回は就活を今からどのように進めていけばよいか分からない2028年4月に社会人となる「28卒」の就活生に対して、以下の内容を中心に解説していきます。

  • 就活スケジュール(具体的にいつから/いつまでに何をすればよいか)
  • インターンシップ参加のメリット・重要性
  • 今からでもすぐにできる必須の就活準備

就活に不安を感じている方は、ぜひ最後までご覧ください。

 

OfferBoxは、プロフィールに登録しておくと企業から選考やインターンシップのオファーが届く新卒逆求人サービスで、就活生の約23万人(※1)に利用されています。
また、累計登録企業数は約21,280社(※2)で、大手から中小・ベンチャーまで幅広い企業に登録されています。
完全無料で利用できるため、ぜひ活用ください。

AnalyzeU

(※1) OfferBox 2026年卒利用実績データより
(※2)当社アカウントを開設した累計企業数で、直近で利用していない企業含む(2025年8月時点)

 

28卒の就活スケジュール(カレンダー)は?

一般的な就活スケジュールは、以下の表の通りとなります。企業によって、実際のスケジュールが異なる場合もあるため、あくまで参考としてご覧ください。

2026卒の就活スケジュール

政府としては選考活動は大学4年生の6月以降、内定は10月以降と定めていますが、ルールの拘束力が弱く、それ以前に内々定という形で内定通知が出されるケースが多いことが実情です。

上記の通り3年生の夏ごろから、インターンシップが始まり就職活動が本格的にスタートしていきます。近年、インターンシップを開催する企業は増えており、参加者向けの選考フローを別途設けている企業も中にはあります。よって、就活においてインターンシップへの参加は重要度が高まりつつあるといえるでしょう。

夏のインターンシップ参加に向けて、しっかりと対策をしておくことが早期に内定を獲得するための鍵となります。

また、外資系企業やベンチャー企業はさらに選考時期が早い傾向があり、大学2年生の2〜3月からインターンシップの選考が行われ、大学3年生の10月頃に内定が出るケースもあります。

就活の開始が遅くなると、志望企業の選考を受けることすらできなくなる可能性があるため、特に外資系企業やベンチャー企業に興味がある場合は、早めの行動を心がけましょう。

>>【無料】約24万人の就活生が選んだ「OfferBox」に今すぐ登録する

28卒の就活はいつから何をすべき?流れをご紹介

26卒の就活はいつから何をすべき?

大まかなスケジュールはお伝えした通りですが、ここからはみなさんが具体的にどのような動きをする必要があるのかを解説したいと思います。

お手持ちの手帳やスケジュールにチェックをしておくとよいかもしれません。

いざ就活を始めるときに焦らないよう、しっかりと確認していきましょう。

大学2年生終わり~大学3年生春(3月~6月):自己分析・業界研究

就活を始める前に、自分がどのような業界や仕事に興味があるのか、強み・弱みは何なのかを明確にしましょう。

就活の最終目標は内定獲得ではなく、自分自身がやりがいを持ち長く働ける企業を見つけることです。いくら複数の企業から内定をもらっても、仕事や職場環境が自分に合わないと短期離職してしまうリスクがあります。

各企業の面接が本格的に始まる時期になると時間に余裕がなくなるので、インターンシップES選考が始まる前には自己分析・業界研究に取り組んでおきましょう。

できる限り早期から時間をかけて丁寧に取り組むほど自己分析の精度が上がり、企業選びの失敗を減らせるので、スキマ時間も上手く活用しながらコツコツと進めていきましょう。

OfferBox(オファーボックス)の自己分析ツール「AnalyzeU+」

いざ自己分析を始めようと思っても、就活の経験がない学生にとって何から手をつけてよいか分からないのは当然といえます。自己分析の進め方に迷ったら「自己分析ツール」の活用がおすすめです。

OfferBoxに登録すると無料で利用できる自己分析ツール「AnalyzeU+」は、累計100万人以上のデータに基づいた正確な診断ができます。251の詳細な質問で、自分の適性職種はもちろん、社会人基礎力や次世代リーダー力など仕事をする上での強みも分析できます。

自己分析の切り口をつかむための有効なデータを得られるので、ぜひ活用してみてください。

累計100万人の診断結果に基づく適性診断!OfferBoxに登録してAnalyzeU+を受ける

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大学3年生秋・冬(10月~2月):秋冬インターンシップ参加・選考対策

インターンシップの開催時期は企業によって異なり、6~9月の夏時期にインターンシップを開催する企業もあれば、10月~2月頃の秋・冬の時期にインターシップを開催する企業もあるなどさまざまです。

冬に開催されるインターンシップは、1日や半日など夏時期より期間が短い傾向があります。そのため、第一志望の業界以外のプログラムにも気軽に参加しやすく、新たにやりたい仕事や自分の適性を発見できる可能性もあるでしょう。

就活の選択肢が広がれば、さまざまな業界の企業とコンタクトを取ることができ、多くの知識や考え方が身に付くメリットがあります。

長期インターンシップで一つの企業に長く在籍するよりも、自己理解が深まったりアピール内容に幅を持たせられたりする可能性もあるでしょう。

あなたが行きたい企業・業界のインターシップが秋冬開催の場合は、エントリーも忘れないようにしましょう。

また、この時期から夏のインターンシップに参加した企業の中でも、早期選考がスタートすることも多いです。ES提出・筆記試験(SPIやWebテスト)・面接やグループディスカッション等、選考に向けた準備も着々と進めていきましょう。

大学3年生春(3月~):会社説明会参加・エントリー

各企業の採用スケジュールは年々早期化していますが、一般的には3月に入ってから就活に関する情報が解禁され、学生はエントリーが可能になります。

3月上旬は多くの学生にとって本格的な就活のスタートといえる時期です。少しでもスムーズに動き出せるようにするには、スケジュールを若干前倒しするイメージで余裕を持った準備を意識することが大切になります。

インターンシップでは出会えなかった企業との接点創出に向けて、まずはナビ媒体に登録し、説明会に参加するためプレエントリーを行いましょう。

会社説明会では具体的な採用スケジュールの他に、企業の業務内容や求める人物像が共有されるなど重要な情報収集の場になります。

また、企業のホームページを見ただけでは伝わらない実際の職場の雰囲気を確認できる貴重な機会です。積極的に参加して、応募先企業に対する理解を深めていきましょう。

この時期は早期から接点を持っていた企業はすでに面接に進み、内定が出ている企業もあるかもしれません。就活を進めると同時に、進路の方向性も徐々に固めていくことも大切になります。

大学4年生春(6月~):選考(筆記試験・面接)スタート、内々定

多くの企業が大学4年生の6月ぐらいから本格的に選考を開始します。

各企業オリジナルのペーパーテストやSPI・Webテストなどの筆記試験、面接やグループディスカッションの対策をできるだけ進めておきましょう。

筆記試験や面接対策は企業の選考と並行して行えるので、少し遅れていても焦る必要はありません。ただ、一通りの対策はできるだけ早く済ませ、選考を進める中で足りないと思った内容をピンポイントで対策していく形の方が効率はよいでしょう。

選考試験が終わると、企業は優秀な候補者から内定を出し始めます。

いよいよどの企業に入社するかを絞るタイミングがやってくるので、自分が社会に出て何を実現したいかを今一度慎重に考えていきましょう。

また人事との面談、内定者限定で懇親会やイベントを開催する企業もあるため、最終的な決め手探しの場として活用するのもおすすめです。

>>【無料】約24万人の就活生が選んだ「OfferBox」に今すぐ登録する

外資系企業志望の就活スケジュール

外資系企業の就活は、日系企業と比べてスケジュールが早いのが特徴です。特に外資コンサルや投資銀行などのグローバル企業では、大学3年生の夏にはインターンシップを通じて本選考が始まり、秋には内定が出るケースも少なくありません。

そのため、大学2年生の冬頃から本格的な準備を始めることが重要。

ここからは、外資系企業の就活スケジュールについて、時期ごとにやるべきことを詳しく解説します。

大学2年生12月〜2月:自己分析・企業研究

外資系企業の就活では、「論理的思考力」や「実績」を重視される傾向があるため、早い段階で自己分析を行い、どの業界・職種が自分に合っているかを明確にすることが大切です。まずは自分の強みや適性を把握し、活かせる企業をリストアップしましょう。

また、各企業のビジネスモデルや求める人物像をリサーチしておくと、後の準備がスムーズに進みます。OB・OG訪問を積極的に行い、業界のリアルな情報を集めるのも有効です。

大学2年生3月〜大学3年生5月:インターンシップ準備

外資系企業の多くは、インターンシップを本選考の一部として位置付けていることも多いため、夏のインターンに参加できるかどうかが重要なポイント。インターンの選考はエントリーシートやWebテスト、ケース面接(コンサル系の場合)などが課されることが多いため、事前に対策を進めておきましょう。

また、TOEICや英語面接の対策もこの時期から始めると、後の選考に対応しやすくなりますよ。

大学3年生6月〜9月:インターンシップ参加、本選考準備

インターンシップは数日間の短期型がメイン。企業理解を深める機会として活用しつつ、選考に直結する可能性があるため、志望度が高い企業には必ず参加しましょう。

インターンシップ中のフィードバックを活かし、本選考に向けた対策を強化することも重要です。特にコンサル業界を志望する場合は、ケース面接の練習を繰り返し行い、解答スピードや論理的思考力を高めることが求められます。

大学3年生10月〜:本選考スタート、内々定

外資系企業の本選考は、大学3年生の10月頃からスタートします。インターンシップの参加者は特別ルートでの選考が用意されている場合もあり、夏のインターンシップに参加した企業の本選考は特に注力すべきといえるでしょう。

一般的な選考フローは、ES提出、Webテスト、1〜3回の面接(ケース面接を含む)という流れで進みます。10月〜12月頃に内々定が出る企業も多いため、この時期には複数社の選考を並行して受けることがおすすめです。内定が出た後も、他社の選考状況を見ながら慎重にキャリアを選択しましょう。

28卒の就活はインターンシップへの参加が早期内定の鍵になる?

2023年度から、企業はインターンシップ(※就業体験を含むもの)で取得した評価を含んだ学生の情報を、選考に活用してよいことにされました。

企業側としては、インターンシップを職場体験や自社の魅力を伝えることに終始せず、学生の能力と熱意の双方を見極める重要な選考の場として位置付けられるようになりました。

学生にとっても、インターンシップに参加することで自分に足りないスキルに気付けたり、仕事に必要な最低限の知識や心構えを理解できたりするなど多くのメリットがあります。

職場や業界特有の雰囲気を知れるのはもちろん、実際にどのようなスキルや人間性を持った人が仕事で活躍しているかを理解できるので、アピール内容を定めやすくなるでしょう。

インターンシップの重要性が増している今だからこそ、参加を通して企業と学生がお互いに理解を深め合うことが早期内定の鍵になる可能性があります。

今すぐできる!28卒の就活準備リスト

26卒が今すぐできる就活準備リスト

さて、就活スケジュールについては確認できましたが、具体的に準備とは一体何から始めれば良いのでしょうか。「備えあれば患いなし」です。今からでもできる就活における準備を確認していきましょう。

・自己分析・他己分析
・業界・企業研究
・ES(エントリーシート)対策
・OG・OB訪問
・筆記試験対策
・面接対策
・27卒向けの就活イベントへの参加

自己分析・他己分析

自己分析のメリットは、過去の経験を棚卸することで自分の価値観や志向性、性格面も含めた強み・弱みを理解できることです。

自己分析がしっかりできていれば企業選びがスムーズになるだけでなく、より自分にマッチした企業を受けられるので選考でも無理なく自分自身をアピールできます。

自己分析の方法として代表的なものとして自分史が挙げられますが、それ以外にも自分の気持ちが高まった・低くなった原因や環境を言語化するモチベーショングラフ等たくさんあります。

内定を勝ち取るためだけではなく、入社後も長く企業に定着できるように、多少時間がかかっても自己分析は選考を受け始める前にしっかり行うようにしましょう。

自己分析ツール「AnalyzeU+」の活用や他己分析もおすすめ

自己分析といっても何から始めてよいか分からない場合は、逆求人サイトOfferBoxの自己分析ツール「AnalyzeU+」の診断結果をヒントにしてもよいでしょう。累計100万人のデータをもとにした診断結果から、客観的かつ正確に自分の強み・弱みを把握できます。

また、自己分析の精度をさらに上げるために他己分析を行ってみるのもおすすめです。

認識していない自分自身の性格や行動パターンが見えてくる可能性もあり、より自分を客観的に知れるチャンスがあります。

他己分析の手法としては「ジョハリの窓」が有効なので、ぜひ調べてみてください。

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業界・企業研究

業界・企業研究をする際には、業界研究本を使うのがおすすめです。

就活を始める段階では、知らない業界が多いため「先輩が就職した」「親戚が働いている」「TVで知った」など些細なことでも問題ないので、幅広く業界を調べ、比較することをおすすめします。

業界の理解ができたら、企業研究に移ります。インターンシップに参加することでより、業界や企業の特徴を掴むことが可能です。

また企業が求める資質が自身にあるかどうかを確かめ、エントリーする企業を絞っていくという面では、先述した自己分析の結果も重要になってきますので、同時並行で行うのも良いでしょう。

ES(エントリーシート)対策

エントリーシートに記入する項目は、多くの場合「自己PR」「学生時代に頑張ったこと」「志望理由」等になります。

これらは、面接でも質問されることが多い内容ですが、エントリーシートと面接で違う点は、「エントリーシートでは深堀りがされない」という点です。文字数に制限がある中で、最大限伝えたいことを書く必要があります。だからこそ、下記に注意し要点をおさえて無駄のない内容をまとめるようにしましょう。

・できるだけ漢字を使って文字数を短縮すること
・繰り返し同じことを言わないこと
・指示語は極力なくすこと

また企業側は数多くのエントリーシートを見て選抜する必要があるため、求める人物像とのマッチ度やエピソードの難易度を他の学生と比較せざるを得ません。

そのため、事前に企業の求める人物像を把握し、アピールできそうな部分は文章に入れること、さらに具体化・定量化を心がけてエピソードを綴り、目に止まりやすくする工夫も行いましょう。

OG・OB訪問

選考が始まる前にできる準備の一つになるものが、OG・OB訪問です。

会社説明会だけでは、会社の雰囲気がイマイチ掴めず、公開されている情報だけでは物足りないこともあります。

そのため、会社説明会以上の情報を取りに行くという点では、OG・OB訪問が適しています。

OG・OB訪問とは、自分と同じ大学の卒業生から働いている会社のことを詳しく聞くことを指します。しかし、現在は必ずしも同じ出身大学に限らず、興味がある会社の先輩社員にアポイントを取って話を聞くケースも増えています。

OG・OB訪問は、人事が開いている会社説明会とは異なり、より現場に近い情報を入手できるチャンスですので、ぜひ活用されてみてください。

27卒向けの就活イベントへの参加

就活イベントに参加すれば、各ブースにいる採用担当者と直接コミュニケーションを取ることができます。

当日は人事担当者だけではなく現場の責任者が参加する場合もあり、仕事の詳しい中身や職場の雰囲気など有益な情報を得られる可能性があります。

就活イベントでのやりとりは基本的には選考に影響しないので、勤務時間や休暇など少し聞きづらい程度の内容であれば気軽に質問しても問題ないでしょう。

選考への参加も必須ではないため、話を聞いて自分に合わないと感じたら無理にエントリーする必要もありません。

就活イベントに参加する企業は採用に意欲的な場合が多いので、気軽に多くのブースに立ち寄って話を聞いてみましょう。希望職種・業界について理解が深められたり、新たにやりたい仕事が見つかったりする場合もあります。

Webテスト・筆記試験対策

面接前に対策しておきたいのが、筆記試験・能力検査の対策です。筆記試験・能力検査については、企業によって、種類や実施方法が異なります。

例えば能力検査には、具体的に以下の種類があります。

・SPI
・玉手箱
・GAB

能力適性検査の理解を深めるには、それぞれの特徴を知ることが大切です。

問題集を買い、繰り返し練習しましょう。実践的に対策すると、本番での感覚も掴みやすくなります。

また、企業によっては、企業によっては、その企業独自の筆記試験もありますので、過去の選考でどのような筆記試験があったのかを情報収集しましょう。

面接対策

エントリーシートや適性検査の実施有無は企業によって異なりますが、面接が1回もない企業はほとんどありません。しかしながら、前述で記載した自己分析と業界・企業研究ができていれば、それほど焦る必要がないというのも事実です。

企業が面接で確認したいことは、「学生時代に発揮してきた資質が、うちの会社に入っても同じように再現できそうかどうか」です。

自分の資質や経験を棚卸しし、企業においてどう活躍できると思うのか、またそれは過去にどのような経験をしたからなのかを分かりやすく説明できるようにしておきましょう。

また面接の最後には逆質問として、みなさんから気になることを質問してもらう時間を確保していることが多いです。質問が何もないと企業に興味を持っていないと思われかねないため、事前に何を聞くのかまで決めておくと良いでしょう。

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志望企業・業界別の対策ポイント

就活の対策は、志望業界や企業によっても異なります。

特に外資系企業やコンサル、メーカーの技術職など、専門的なスキルが求められる場合や選考フローが独自のものになっている場合は、業界に応じた準備が必須。

ここからは、志望業界ごとに求められる選考対策のポイントを解説します。

コンサル業界志望ならケース面接対策が必要

コンサル業界の選考では、一般的な面接に加えて「ケース面接」が課されるのが特徴です。ケース面接では、与えられた課題に対して論理的な思考力や問題解決能力を示す必要があります。

対策としては、MECE、3C、SWOT分析などフレームワークの理解を深め、実際のケース問題を解く練習を積むことが重要。また、面接官との対話を意識しながら、筋道を立てて考えを伝える訓練をすることで、本番でうまく話せるようになるでしょう。

英語面接がある外資系企業は準備が必要

外資系企業の選考では、英語面接が求められることがあります。英語での自己紹介や志望動機、ケース問題への対応などが必要になることも。

英語面接の対策としては、頻出質問の回答を準備し、実際に声に出して練習することが重要です。TOEICやTOEFLのスコアも評価対象となるため、事前に目標スコアを取得しておくようにしましょう。

理系学生なら推薦枠も検討する

理系学生の場合、多くの企業が「推薦枠」を設けており、大学の推薦を活用することで選考を有利に進めることができます。推薦枠を利用することで、書類選考や一次面接が免除されることもあり、一般応募よりもスムーズに内定を獲得できるケースも。

ただし、推薦を受けた場合はその企業への就職がほぼ確定するため、慎重に企業選びをする必要があります。事前に教授やキャリアセンターと相談し、自分に合った推薦枠があるかを確認しましょう。

28卒の就活でよくある質問

ここでは、多くの就活生から寄せられる、よくある質問を厳選してご紹介します。

就活生の疑問や悩みはある程度共通しているので、ぜひ参考にして不安を少しでも解消していきましょう。

28卒(大学3年生)で何もしてないのはやばい?

早い学生だと大学2年生の段階で就活に取り組む人もいるので、大学3年生の時点で何もしていないと出遅れたと焦りを感じてもおかしくないでしょう。

確かに就活を早く始めるほど選考対策に多くの時間を費やせるので、精神的には余力を持てます。

ただ、ESや筆記試験、面接対策は一度やれば完結というわけではありません。

選考を受ける過程で反省点や課題が見つかれば、常にブラッシュアップしていく姿勢が必要になります。したがって、早く就活を始めた学生でも日々やることは特別に変わらないので、大学3年生の時点で何もしていなくても遅すぎることはありません。

まずは、しっかりと就活スケジュールを立てて、自分のできることから焦らず着実に取り組んでいきましょう。

28卒のインターンシップの探し方は?

インターンシップは、就活ナビサイトやスカウトサイト、大学のキャリアセンターなどで探すのが一般的です。

また、大々的に募集している企業もあれば、ホームページや合同説明会・Web説明会などを通して募集し、情報を見た一部の学生だけが応募できるようにしている企業もあります。知人や教授に紹介されて、求人情報誌やネット上にはないレアなインターン先に出会う学生も多いです。

OfferBox(オファーボックス)はインターンシップのオファーも届く

OfferBoxでは選考オファーだけではなく、インターンシップのオファーが届くケースもあります。

OfferBoxには、企業がオファーを一斉送信できる機能が搭載されていないほか、オファー送信数の制限も行っています。つまり、本気オファーが届く仕組みを実現しています。

インターンシップの重要性が高まっている今、選考を少しでも有利に進めるために、積極的に活用してみてください。

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28卒の就活で内定はいつ出る?

日本経済団体連合会(経団連)が提示している就職・採用活動の日程によると、企業が正式に内定を出す日を大学4年生の10月1日以降にすることを推奨しています。

参考 : 2024(令和6)年度卒業・修了予定者等の就職・採用活動に関する要請事項

ただし、近年は少子化などの影響で優秀な学生を早い時期に確保しようとする企業側の意向が強くなり、内定時期が全体的に早まっている傾向にあります。

採用スケジュールは企業や業界によって大きく異なることもあり、内定時期が10月1日より前後する企業も多いのが現状です。

特にマスコミや外資系は採用スケジュールが早いのが特徴です。

マスコミは大学3年生の10〜12月頃にはエントリーを開始する企業もあり、外資系に至っては3年生の夏に選考を開始し、3年生の間に内定を出すケースも多く見られます。

1次募集で採用人数を満たせなかった企業は、2次・3次募集と行う場合もありますが、できるだけ早い時期に選考を受けた方がよいでしょう。

その他でいえば、ベンチャー企業も優秀な人材を確保する目的で比較的早い時期に選考を行う傾向があります。ただ、ベンチャー企業は大手企業から内定をもらった学生が辞退することもあり、追加募集や通年採用を行っている企業が多いです。

逆にアパレル業界は6月以降に選考を始める企業も多く、全体的に採用スケジュールが遅めの傾向があります。2次募集や秋採用を行う企業もあり、内定獲得のチャンスは多い業界といえるでしょう。

オンライン説明会や選考に臨むときのポイントは?

オンライン説明会や選考に向けて、まずはPCはもちろんイヤホンなどの周辺機器、インターネット環境をしっかり整えておいてください。突発的に起こるアクシデントとはいえ、担当者とやりとりしている最中に接続が途切れたら、その時点で説明会や選考が中止になる可能性があります。

その他のオンライン説明会や選考に臨むときのポイントは、以下の通りです。

  • 服装の指定がない場合はオフィスカジュアルで臨む
  • 想定外のトラブルを避けるため開始5分前には接続する
  • 基本的にはマイクとカメラはオンにする
  • 部屋を整理する(バーチャル背景を使う場合はシンプルに)
  • 参加ツールのIDや画像は就活用に変更する
  • 声量を気持ち上げる(声がこもって聞こえる場合があるため)

オフィスカジュアルは襟付きのジャケットにシャツ(女性の場合はブラウスも可)を基本に、落ち着いた色をチョイスするとよいでしょう。ボトムスは男性がチノパン・スラックス、女性はひざ下以下のスカートまたはパンツが最適です。

参加ツールのIDや画像は、採用担当者がしっかり参加者を認識できるようにしてください。

具体的には、ユーザー名は本名に、画像は証明写真の画像データもしくはそれに近いものに変えておきましょう。

新型コロナウイルス感染症の影響もあり、近年はオンラインで会社説明会や選考を行う企業が増えているのが現状です。オンラインでの就活は通常の選考の補助的な立ち位置で、重要度が下がると考える学生もいます。しかし、企業側は一つの選考の場と捉えているので、少しの気の緩みがマイナスにつながってしまうので注意してください。

28卒の就活スケジュールやポイントを確認しよう!

就活を早く始めた人であっても、選考後は反省と軌道修正の繰り返しです。

出遅れたと感じても、その分周りより早い段階で正しい就活の方法を身に付けて実行すれば十分に挽回できます。

本記事で紹介した就活スケジュールやインターンシップの探し方をもう一度確認して、今やるべきことに注力しましょう。

 

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(※)OfferBox 2024年卒利用実績データより

インターン選考で提出できるレベルに!自己PRをみんなで一緒に作成するイベント開催!

選考ありの夏インターンシップを受ける場合、4月には選考がスタートする可能性もあります。
OfferBoxでは、企業からのオファー送信が4月1日より解禁となり、早めに動き出す企業から夏インターンに関するオファーが届き始めます。

「思ったより早くに選考があり、準備不足で面接に臨んでしまった。」と後悔しないよう、できる準備は早めから取り組んでいくことが重要です。

そこで今回は、大学でのキャリア講座にも登壇している講師から匿名で添削が受けられる、「自己PR作成会」を開催します!
自己PR作成のコツを学んだ上で、実際に作成&添削まで一緒に行いますので、この機会に選考の準備を整えていきましょう!

添削時間には質疑応答の時間も設けています。
添削だけではなく、就活における不安や疑問はここで解消してくださいね。
 ※時間の関係上全ての自己PRの添削ができない場合があります。ご了承ください。

LIVE配信 概要

【開催日時】

4月18日 (木) 18:00~20:00

※Zoomでのライブ配信です。
※講座パートについては後日アーカイブ配信を予定しています。
※質問数に応じて、最大30分延長します。
※セミナー開始5分前より開場します。

 【参加対象者】

2026年卒業見込み学生

【セミナー参加方法】

①開始時間までに、下のボタンからZOOMウェビナーに事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。

※ZOOMでのライブ配信です。
※カメラ、マイクは自動でオフの設定となります

【登壇者のご紹介】

koushi2

株式会社i-plug 学生メディアチーム  チームマネージャー:小林 大剛

2009年 兵庫県の大学を卒業後、東京のシステム会社に入社、営業部に配属となり新規企業の開拓とコンサルティングに従事。2016年 i-plugに入社、大学営業部門で100校以上の大学で講師として登壇、就活準備セミナーを企画から実施まで担当。新規事業の企画立案・営業を経て現在はマーケティングに従事

※セミナーは終了しました※

入社後を見据えた就活において、大事なこととは!?

就職活動のゴールは内定ではありません。重要なことは入社後にイキイキと働けることではないでしょうか?

しかし社会に出る前の学生のみなさんにとって、入社後の具体的なイメージを持って進路を選ぶのは難しいと思います。

そこで今回は、後輩から「先輩みたいに楽しく働きたい!」と羨ましがられるほどイキイキと仕事に取り組んでいるという、OfferBox運営会社の入社1年目の社員が登壇します!
何を考えて就活に臨んだのか?そして何を大事にして仕事に向き合っているのか?など、今の環境に辿り着くまでのキャリア観や取り組みを対談形式で語っていただきます。

後半には質疑応答の時間を設け、みなさんからの疑問や不明点にNG無しで回答します。
この機会に就活のそもそもの目的や自分のキャリア観を一緒になって考えてみましょう!

LIVE配信 概要

【開催日時】

4月11日 (木) 18:00~19:30
※Zoomでのライブ配信です。
※本講座はアーカイブの配信を予定しています。
※セミナー開始5分前より開場します。
※最大20:00まで延長

 【参加対象者】

2026年卒業見込み学生
※2026年卒向けですが、2025年卒の方もご参加いただけます。

 【セミナー参加方法】

①開始時間までに、こちらからZOOMウェビナーに事前登録をお願いします。
②申込み完了後、登録いただいたメールアドレス宛に参加用URLを送信します。
③時間になりましたら、参加用URLにアクセスしてください。

※ZOOMでのライブ配信です。
※カメラ、マイクは自動でオフの設定となります

【登壇する先輩社員からのメッセージ】

koushi2

株式会社i-plug 営業統括部 営業統括部 CS2部 首都圏グループ 第1チーム:齋藤 綾香

学生時代、私は「自分自身にとって本当に価値のあるキャリアとは、会社とは何か」を深く考え、就職活動を進めました。 社会人になり、後輩たちから「齋藤さんみたいに楽しく働きたい!」と言われることが増え、このセミナーを通じて、これから就活を始める皆さんを応援したいと思い立ちました。

就活をする上で最も大事にしていたことは自己分析です!
私が行っていた自己分析とはただ自分を知ることだけではなく、自分の価値観に合った仕事を見つけ出すことです。
一度きりの人生、後悔のないキャリアを築くために、私と一緒に自己分析について考えましょう!

【登壇者のご紹介】

koushi2

株式会社i-plug 学生メディアチーム  チームマネージャー:小林 大剛

2009年 兵庫県の大学を卒業後、東京のシステム会社に入社、営業部に配属となり新規企業の開拓とコンサルティングに従事。2016年 i-plugに入社、大学営業部門で100校以上の大学で講師として登壇、就活準備セミナーを企画から実施まで担当。新規事業の企画立案・営業を経て現在はマーケティングに従事

友達紹介キャンペーン

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※キャンペーン期間:2024年3月13日(水)〜2024年5月31日(金)

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参加資格

紹介する方

  • 2024年卒、2025年卒、2026年卒いずれかであること
    (※ キャンペーンの対象となるのは、10名までです)
  • OfferBoxへのメール認証と本登録が完了していること(※仮登録は対象外)
  • Amazonギフトカード配布時にOfferBoxから退会していないこと
  • OfferBox利用規約に違反した方の招待をしていないこと

紹介される方

以下全てに当てはまること

  • 2025年卒、2026年卒いずれかであること
  • 招待前は、OfferBox未登録であること
  • 「招待リンク」から登録をしていること
  • 5月31日までに、メール認証と本登録が完了していること(※仮登録は対象外)
  • OfferBox利用規約に違反していないこと

※本登録できているか、確かめるには?

就職活動状況が「活動中」もしくは「活動終了」になっていれば、本登録できています。
※就職活動状況が「準備中」の場合:「活動中」に変更できれば、本登録できています。

Webの場合

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友達・後輩への紹介方法

Webの場合

アプリの場合

  1. OfferBoxのMENUから、Webの場合「OfferBoxをシェア」、アプリの場合「OfferBoxを友人に紹介」を選択する
    こちらからも該当のページを確認できます

2.「SNSでシェア」もしくは「テキストリンクを使ってシェア」から、友達・後輩に「招待リンク」を送る

3. OfferBoxに登録しているメールアドレスの受信設定を確認する
「@offerbox.jp」ドメインのメール受信ができるよう、メーラーの設定をご確認・ご変更ください。
受信許可がないと、Amazonギフトカードをお送りすることができません。

☆友達・後輩の本登録が完了したら、OfferBoxにご登録いただいているメールアドレス宛に、「【友達紹介キャンペーン・紹介の御礼】Amazonギフトカード500円分をお送りいたします。」という件名で、20日以内にAmazonギフトカードのコードをお送りします。
(ソーシャルアカウント連携をしている場合は、ソーシャルアカウントでご登録のメールアドレス宛にお送りします。)

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紹介を受けた方の登録方法

LINEで紹介を受けた場合

  1. 友達・先輩から送られてきた、「紹介リンク」をクリックする
    ※紹介リンクから登録をしないと、キャンペーン対象外となります

2. 開いたページの「今すぐ新規登録をする(無料)」のボタンをクリックする

3. 新規ユーザー登録を行う
・SNS連携もしくはメール認証を行ってください
・ページの指示に従って、入力を進めてください

4. 本登録を完了させる
・プロフィール入力画面「STEP5」を入力し、本登録を完了させてください

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「@offerbox.jp」ドメインのメール受信ができるよう、メーラーの設定をご確認・ご変更ください。
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☆本登録が完了したら、OfferBoxにご登録いただいたメールアドレス宛に、「【友達紹介キャンペーン・登録の御礼】Amazonギフトカード500円分をお送りいたします。」という件名で、20日以内にAmazonギフトカードのコードをお送りします。
(ソーシャルアカウント連携している場合は、ソーシャルアカウントで登録しているメールアドレス宛にお送りします。)

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本登録完了後、【20日以内】に、OfferBoxに登録しているメールアドレス宛に、Amazonギフトカードのコードをお送りします。
メールの再送はいたしませんので、必ず事前に「@offerbox.jp」ドメインのメール受信ができるよう、メーラーの設定をご確認・ご変更ください。

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2024年3月13日(水)〜2024年5月31日(金)
※上記期間内に、友達・後輩の本登録が完了している方がキャンペーン対象です
※上記期間内に「招待リンク」を発行していても、招待された方の本登録が6月1日以降の場合は、キャンペーン対象外となります
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Q&A

招待リンク以外から本登録完了してしまったら?

大変申し訳ありませんが、友達・先輩からのご紹介かの判断ができかねますので、本キャンペーン対象外となります。
本登録後の変更はできませんので、ご了承ください。

複数人紹介しても良いのか?

複数の友達を紹介いただいても全く問題ありません。
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ただし、招待いただいた新規登録者にOfferBox利用規約に違反する不正利用があった場合は、キャンペーン対象外となります。また、その後ご招待いただく方全てをキャンペーン対象外といたします。

本登録完了後20日経っても、ギフトメールが送られてこない

弊社からの連絡が時に迷惑フォルダに格納されてしまうことがあるようです。
以下の件名でギフトメールをお送りするため、全てのフォルダのご確認をお願いいたします。

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<紹介された方>
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https://app.offerbox.jp/scommentbox

また、ギフトメールはOfferBoxに登録しているメールアドレスへお送りします。
学校のメールアドレスを登録している場合、卒業等によって利用ができなくなる可能性があるため、ご登録メールアドレスを事前にご確認ください。

ギフトメールを紛失・削除してしまった

ギフトメールの再発行・再送はしておりません。
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