OfferBoxの新しいWebCM動画が完成!

Youtubeで配信中のWebCM動画、すでにご覧になっていただけましたでしょうか?

▼OfferBox(オファーボックス)のCM動画はこちら!

https://youtu.be/qDrabR_wSK4

CM動画制作の裏側

今回も、動画に出演してくれたのは、湯川真結さん。

湯川真結
CENTRAL JAPAN所属・モデル
Instagram:https://www.instagram.com/y.mayu_official/

前回のCM動画に引き続き、登場してくれました。

前回よりも落ち着いて、でも元気いっぱいにリアルな就活生を演じてくれました!

 

また今回は人事役として、深川圭さん、佐々木あさみさんにもご参加いただきました。

深川圭
ブランシェ所属・俳優・モデル
公式サイト:https://blanche-models.co.jp/men/kei-fukagawa.html

佐々木あさみ
ブランシェ所属・俳優・モデル
公式サイト:https://blanche-models.co.jp/women/asami-sasaki.html

「我が社にこそ〜」と詰め寄るシーンでは、勢いがありすぎてカメラが追いきれないなんて場面も!

息ぴったり、素晴らしい演技力で人事役を演じていただきました。

こちらの動画のように、OfferBoxには学生にオファーをしたい企業が数多く登録しています!
ぜひOfferBoxにプロフィールを登録して、「あなたに会いたい」という企業からのオファーをもらいましょう。

この記事では、内定承諾後の辞退連絡に関する3つのポイントを紹介します。

「内定承諾書を提出してしまったけど、辞退ってできるのかな?」など、内定承諾後に辞退はできるのか悩む就活生は一定数います。

内定承諾後でも、他に興味のある仕事や企業が見つかって、辞退しようかと悩むこともありますよね。

結論から言うと、きちんとポイントとマナーを押さえていれば、承諾後でも内定は辞退できます。
ただし、内定承諾後の辞退は慎重に行うことが大切です。

この記事では、内定承諾後の辞退連絡に関する3つのポイントを解説しています。

合わせて、内定承諾後に辞退する例文や、内定承諾後の辞退に関するよくある質問も紹介しています。

「真剣に悩んだ結果、内定辞退を決めた。でもどう伝えたらいいんだろう…。」そんな就活生は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

(※1) OfferBox 2026年卒利用実績データより
(※2)当社アカウントを開設した累計企業数で、直近で利用していない企業含む(2025年8月時点)

連絡前に再度考えよう。本当に辞退して良いのか?

この後、内定承諾後の辞退連絡方法についてお伝えしますが、今一度「本当に辞退するのか」真剣に考えてみましょう。

一度内定を承諾したということがは、「この会社で働きたい」と思える理由が少なくとも1つはあったということです。

内定承諾後の辞退は、承諾からしばらく経ってから行われることがほとんどです。
その理由は、時間の経過とともに、その時の自分の気持ちを忘れてしまったり、新たに得た情報などから、自分の判断に自信がなくなってしまったりするためです。

内定承諾後は、企業とのコミュニケーションが途切れることが多いため、気になることがあっても聞くことができず、不安がどんどん膨らんでしまう…ということがあります。

この気持ちが大きくなると内定ブルーのような症状になってしまいます。
内定ブルーに関しては、こちらの記事も参照してみてください。

記事にもあるように、不安な気持ちの原因は「その企業」にあるのではなく、「社会人という未知の世界への不安」といった、自分自身の気持ちにあることもあります。
それが原因の場合、どんな企業に内定承諾していたとしても、不安な気持ちは生まれます。

もしそれが原因なのだとすれば、内定辞退は間違いであるという可能性もあります。
辞退連絡をする前に、企業と再度話したり、質問したりすることで、不安や疑問を解消できるかもしれません。

本当に辞退しても良いのか、改めてしっかりその企業と自分に向き合いましょう。

内定承諾後でも、辞退はできる

真剣に考えた結果、やはり内定を辞退したいと決めた場合、早急に企業に伝える必要があります。

しかし、「内定承諾後だけど、辞退はできるのだろうか…?」と悩む就活生は一定数います。
結論から言うと、内定承諾後でも辞退はできます。

内定承諾書には、あなたが絶対に入社しなければならない法的拘束力はないので、お互いが合意すれば辞退できます。

ただし内定承諾後に辞退することは、企業に迷惑をかける行為であることを覚えておきましょう。

企業は説明会から面接に至るまで、あなたを採用するのに膨大なコストをかけています。

そして内定承諾後なので、企業はあなたの入社に備えて研修などの準備を整えています。

そのため、内定承諾後に辞退をする場合は、早急に、かつ明確に意思を伝えて辞退することが大切です。
あやふやな態度をとることで、企業を混乱させてしまうことがあるため、伝え方を気をつける必要があります。

内定承諾後に辞退をする際は、電話かメールのどちらかで辞退をしましょう。
基本的には、電話での連絡が社会人としてのマナーです。

しかし「内定承諾後に辞退を伝えたら怒られそうで、どのように辞退すれば良いのかわからない…」と悩む就活生も多いはずです。

そこで次は、内定承諾後に辞退する例文を紹介します。

 

内定承諾後に辞退する例文

内定承諾後に辞退する例文を、電話の場合、メールの場合に分けて紹介していきますね。

【例文①】”電話”で辞退する場合

内定承諾後に電話で辞退する場合は、以下のポイント3つに注意しましょう。

  • ポイント①:内定をいただいた感謝を伝える
  • ポイント②:辞退する理由を伝える
  • ポイント③:謝罪の言葉を添える

内定承諾後に電話で辞退する時は、内定をいただいた感謝を伝えたうえで、辞退する理由を伝えましょう。

辞退する理由は「他に志望度の高い企業で内定がもらえたから」「大学院に進学するから」「就活浪人をして、もう一年就活をしたいから」など、正直に伝えることが大切です。

そして最後に、内定承諾後の辞退について改めて謝罪をすることで、お詫びの気持ちを人事に伝えられます。

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就活生「お世話になります。私、◯◯大学◯◯学部4年の田中と申します。人事の◯◯様はいらっしゃいますでしょうか。」

受付「代わりますので、少々お待ちください。」

人事「お電話代わりました、◯◯です。」

就活生「お世話になります。私、◯◯大学◯◯学部4年の田中と申します。内定をいただいた件についてご相談なのですが、ただいまお時間よろしいでしょうか。」

人事「はい、大丈夫です。」

就活生「先日、内定承諾書を提出したのですが、今後のキャリアを再検討した結果、内定を辞退させていただきたくご連絡を差し上げました。」

人事「そうなんですね、とても残念です…。差し支えなければ、内定を辞退する理由を伺っても良いですか?」

就活生「他に選考を受けている企業があり、ご縁があって内定をいただくことができました。私が本当にやりたいことや、将来について慎重に考えた結果、そちらの企業に入社することを決意しました。」

人事「そうなんですね、承知しました。田中さんは自分の思いをはっきりと述べられるところが非常に魅力的で、ぜひ入社していただきたかったです…。今後ぜひ一緒にお仕事をする機会があれば、またよろしくお願い致します。」

就活生「ありがとうございます。本来ならば直接伺って辞退をお伝えすべきなのですが、取り急ぎお電話にてご報告させていただきました。本当に申し訳ございません。」

人事「田中さんの辞退については、私の方から上の者へ報告しておきますので、お越しいただく必要はございません。他社へ就職しても頑張ってくださいね。」

就活生「ありがとうございます。改めて、内定をいただいたにも関わらず辞退する結果となり、大変申し訳ございません。それでは、失礼致します。」

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【例文②】”メール”で辞退する場合

内定承諾後にメールで辞退する場合は、以下のポイント3つを心がけましょう。

  • ポイント①:件名に「内定辞退」と名前を入れる
  • ポイント②:内定辞退する理由を書く
  • ポイント③:メールでの連絡となったことをお詫びする

まずは件名を読めばメールの内容がわかるよう「【内定辞退のご連絡】◯◯大学◯◯学部 田中太郎」のように、内定辞退する旨とあなたの名前を件名に書きましょう。

辞退する理由は正直に書きましょう。「相手によく思われよう」と嘘の理由を書いたり、曖昧にすることで、かえって事態を複雑にしてしまうことがあります。

最後に企業への思いや、メールでの連絡となったことについてお詫びの言葉も伝えましょう。

ちなみに就活でメールを書く際には、書き出しに宛名を書くこと、そして最後に署名を入れることが大切です。で、社会人としてのマナーがあることをアピールできますよ。

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【件名】【内定辞退のご連絡】◯◯大学◯◯学部 田中太郎

◯◯株式会社
新卒採用担当 山田様

お世話になります。
◯◯大学◯◯学部4年の田中です。

本日は、内定辞退に関してお伝えしたくご連絡しました。
先日、内定承諾書を提出したのですが、熟考した結果、内定を辞退させていただきたく考えております。
理由は、他に選考を受けていた企業から内定をいただき、そちらの企業へ入社を決意したためです。

本来ならば、直接お伺いしお伝えすべきではございますが、メールでのご連絡となりましたことを何卒ご了承いただけますと幸いです。

就職活動を通じて、貴社社員の皆様よりお伺いさせていただきましたお話は、非常に有意義なものでした。
改めまして、御礼申し上げますとともに、内定辞退となってしまったことをお詫び申し上げます。

今後も貴社のさらなるご発展とご活躍を、心よりお祈り申し上げます。

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田中 太郎 / Taro Tanaka
◯◯大学 ◯◯学部 ◯◯学科 4年
Tel:090-xxxx-xxxx
Mail:taro-tanaka@xxxx.ac.jp
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さて、内定承諾後に電話・メールで辞退する例文を紹介しましたが、辞退を伝えるイメージはできたでしょうか。

例文に沿って電話・メールで辞退すれば、内定承諾後でも上手に辞退しやすくなります。

しかし「具体的に何を意識して辞退を伝えれば良いのかわからない…」と悩む就活生もいるはずです。

そこで次は、内定承諾後の辞退連絡に関するポイント3つを紹介します。

 

内定承諾後の辞退連絡のポイント3つ

内定承諾後に辞退する場合は、次のポイント3つを意識しましょう。

  • ポイント①:辞退を決めたらすぐに連絡する
  • ポイント②:辞退する理由を正直に伝える
  • ポイント③:営業時間内に連絡する

それでは、内定承諾後の辞退連絡のポイント3つをそれぞれ解説していきますね。

ポイント①:辞退を決めたらすぐに連絡する

内定承諾後の辞退連絡のポイント1つ目は、「辞退を決めたらすぐに連絡する」です。

企業はあなたの入社に向けて、新卒研修の準備を進めています。

また辞退された枠を埋めるために、再び採用活動を始める必要もあります。

企業に与える損失を少なくするためにも、辞退を決めたらすぐに連絡することが大切です。

しかし他企業の選考を受けていて、すぐには辞退の連絡ができない場合や、辞退をなかなか決断できない場合もあると思います。

どれだけ遅くとも入社の2週間前までには辞退の連絡をしましょう。
万が一、入社前2週間を切ってしまっている時も、必ず連絡はしましょう。
無断での内定辞退は、社会人としてのマナー違反です。

ポイント②:辞退する理由を正直に伝える

内定承諾後の辞退連絡のポイント2つ目は、「辞退する理由を正直に伝える」です。

当たり前ですが、辞退する理由を聞かれた際に嘘をつく必要はありません。

辞退する理由は正直に伝えることで、人事に理解してもらいやすくなります。

「他の企業で内定がもらえたから」「大学院に進学するから」など、自分が辞退を決意した理由を正直に述べましょう。

ポイント③:営業時間内に連絡する

内定承諾後の辞退連絡のポイント3つ目は、「営業時間内に連絡する」です。

営業時間外に辞退の連絡をしてしまうと、マナーを知らない非常識な印象を与え、より険悪な雰囲気になってしまう可能性があります。

基本的には9時〜18時を定時としている企業が多いですが、定時は企業によって異なるので、あらかじめ調べておきましょう。

さて、ここまで内定承諾後の辞退連絡のポイント3つを解説してきました。

これら3つのポイントを踏まえて内定辞退を伝えれば、ビジネスマナーを守って内定辞退することができます。

  • ポイント①:辞退を決めたらすぐに連絡する
  • ポイント②:辞退する理由を正直に伝える
  • ポイント③:営業時間内に連絡する

内定承諾後に辞退をする際に「辞退を伝えて怒られたくない…」「辞退の理由をキツく詰められたらどうしよう…」と悩む就活生も多いです。

そこで最後に、内定承諾後の辞退に関するよくある質問を紹介します。

 

内定承諾後の辞退に関するよくある質問

内定承諾後の辞退に関するよくある質問は、次の4つです。

  • 質問①:辞退の理由を問い詰められた場合は?
  • 質問②:辞退を引き止められた場合は?
  • 質問③:損害賠償を請求された場合は?
  • 質問④:内定辞退後、選考はもう一度受けられる?

それでは、内定承諾後の辞退に関するよくある質問をそれぞれ紹介していきますね。

質問①:辞退の理由を問い詰められた場合は?

内定承諾後に辞退を伝えた場合、理由を何度も聞かれることも時にあるようです。

「本当にそんな理由なの?別に理由があるんじゃないの?」と聞かれた場合であっても、取り繕う必要はありません。正直に既に説明している辞退理由を伝えるようにしましょう。
一貫性のある辞退理由を伝えることで、人事にも辞退を理解してもらえるはずです。

質問②:辞退を引き止められた場合は?

内定承諾後に辞退を伝えた際、、再考するように説得されるケースもあるようです。

きちんと考えた上での決断であることを伝え、曖昧な返答はしないようにしましょう。

質問③:損害賠償を請求された場合は?

内定承諾後に辞退した場合、企業によっては損害賠償を請求されることもあるようです。

「説明会から面接まで、かかった経費はすべて返済してもらう」などと言われても、賠償する必要はありません。

もし損害賠償を請求された時は、学生には賠償する責任がない旨を人事に伝えましょう。

質問④:内定辞退後、選考はもう一度受けられる?

「内定辞退をした後だけど、思い返せば良い企業だった…もう一度選考を受けたい!」そんな就活生もいると思います。

内定辞退後は、基本的にはもう選考を受けられません。

企業によっては、二次募集や三次募集などを受けられる可能性もありますが、社会的常識としてこういったことが起きぬよう、内定辞退の判断はしっかり考えたうえで行うようにしましょう

 

まとめ:内定承諾後でも辞退はできるが、慎重に検討しよう

この記事では、内定承諾後の辞退連絡に関する3つのポイントを解説しましたが、いかがだったでしょうか。

合わせて、内定承諾後に辞退する例文や、内定承諾後の辞退に関するよくある質問も紹介しました。

この記事で学んだ内容をまとめると、以下の通りです。

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内定承諾後でも、辞退はできる

内定承諾後の辞退連絡のポイント3つ

  • ポイント①:辞退を決めたらすぐに連絡する
  • ポイント②:辞退する理由を正直に伝える
  • ポイント③:営業時間内に連絡する

よくある質問①:辞退の理由を問い詰められた場合は?
→同じ辞退理由を繰り返し主張する

よくある質問②:辞退を引き止められた場合は?
→どうしても辞退したい旨を伝える

よくある質問③:損害賠償を請求された場合は?
→賠償する必要はない

よくある質問④:内定辞退後、選考はもう一度受けられる?
→基本的には受けられない

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内定承諾後でも、辞退をすることは可能です。

しかし、本当に辞退していいのか、辞退連絡の前に、しっかりと考えましょう。
内定承諾後に辞退をすると、企業にも迷惑をかけてしまうため、これ以上ないくらい慎重に考えましょう。

どうしても内定承諾後に辞退をしたい場合は、電話での辞退が一般的です。お詫びの言葉をしっかりと述べることが大切です。

企業と円満に辞退できるよう、ビジネスマナーを守って内定辞退しましょう。

日本経済新聞 電子版・関西経済面に、登録が広がるスカウト型サービスの一例として「OfferBox」が掲載されました

新型コロナウィルスの影響で新卒採用が様変わりしている中、OfferBoxを始めとする「スカウト型採用」を用いて、他地域から人材を確保しようとする企業が増加していることが紹介されています。

■メディア名:日本経済新聞 電子版
■掲載記事名:新卒採用、スカウト型拡大 コロナでイベント減対応
■掲載日:2021/02/09
■URL:https://www.nikkei.com/article/DGKKZO68934750Y1A200C2LKA000(一部会員限定)

■メディア名:日本経済新聞 関西経済面
■掲載記事名:22年新卒採用、スカウト型拡大 他地域にオファーも
■掲載日:2021/02/08
■URL:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOHD0865Z0Y1A100C2000000(一部会員限定)

OfferBox Storyとは

OfferBox Storyは、実際にOfferBoxを活用して就職活動を行ったOfferBoxユーザーが、自分ならではのガクチカやOfferBoxを活用するうえで意識すべきポイントを語っている企画です。

新型コロナウイルスの影響をうけ、合説をはじめ、企業との対面での接触が制限される中で、各々が試行錯誤しながら就職活動を乗り切った2021年卒のOfferBoxユーザーたち。

OfferBox Storyを見ることで、彼らがどのように就活を進め、OfferBoxを活用したのか理解を深めるきっかけとなるのではないでしょうか。

OfferBoxの公式サイト「就活コラム」では、今回紹介するOfferBoxユーザー以外のOfferBox Storyも紹介しています。
OfferBoxを活用するためのテクニックを身につけるだけでなく、プロフィールを入力する上での参考となれば嬉しく思います。

OfferBox Storyまとめ

多くのOfferBoxユーザーにご協力いただいたOfferBox Story。公開記事の一部を文理別にまとめました。
気になる学生のOfferBox Storyがありましたら、ぜひご覧ください!

 

文系ユーザー

うーさん《関西外国語大学 外国語学部》

毎日OfferBoxにログインすることを心がけていたといううーさん。留学は断念したものの、異なる方法で語学力を高めるよう努めた経験を過去のエピソードでアピールしていたようです。

うーさんのOfferBox Storyはこちら

白石さん《京都大学大学院 公共政策教育部》

就活を通じてコミュニケーションスキルや論理的思考力が高められたという白石さん。オファー文に記載のあった企業側からの評価ポイントが自身がアピールしたいポイントと一致しているか常にチェックし、ガクチカの構成を変えてみたりしていたそうです。
白石さんのOfferBox Storyはこちら

おはぎさん《明治大学 商学部》

LINEで就活メモをとっていたおはぎさん。OfferBoxに搭載されている他己分析ツール「適性診断360度」を多くの友達に依頼することで、自己分析を進めたそうです。

おはぎさんのOfferBox Storyはこちら

けんたさん《長崎県立大学 地域創造学部》

伝えたいポイントを端的にプロフィールに記載することを心がけていたけんたさん。「事実」だけを伝えるのではなく、「自分がどのように活躍できるのか」を読み手が想像できるような文章作りをこころがけたそうです。
けんたさんのOfferBox Storyはこちら

サクさん《上智大学 総合グローバル学部》

プロフィールの書き方に迷ったときは、オファーや検討中入りの数でどちらが採用担当者にウケがいいのか確認していたというサクさん。志望業界外の企業のオファーも承認することで思いもよらない発見が多くあったようです。
サクさんのOfferBox Storyはこちら

 

理系ユーザー

リオネルさん《東京理科大学大学院 薬学研究科》

就活を通じて変化の起きた価値観や、新たに発見したことをプロフィールに反映し続けていたリオネルさん。「継続力」を強みとして、企業へアピールしていたようです。
リオネルさんのOfferBox Storyはこちら

深町さん《宮崎大学 農学部》

企業研究を毎日2時間行ったという深町さん。晴れて第一志望の企業から内々定を得ることができたようです。どのような企業や業界からオファーが来るのかを日々考察することで、自己分析に活かしていたようです。
深町さんのOfferBox Storyはこちら

尾野さん《京都大学 エネルギー科学研究科》

OfferBoxを活用してESの完成度を高めたという尾野さん。OfferBox以外の就活サービスを併用して活用することで、幅広い業界の企業に関する知見を広げることができたようです。
尾野さんのOfferBox Storyはこちら

yamamotoさん《神戸大学 理学部》

好奇心の強さをアピールするために、OfferBoxプロフィールの各項目に異なる経験を記載していたというyamamotoさん。就活やそこでの出会いを通じて「自分は自分のままでいい」と思えるようになったようです。
yamamotoさんのOfferBox Storyはこちら

なつみさん《九州大学 生物資源環境科学府》

OfferBoxプロフィールをESの自己PRの保存ツールとして活用していたなつみさん。面接で緊張してしまった際も、プロフィールに記載している内容がアイスブレイクとなり、リラックスして質問に対し回答できていたようです。
なつみさんのOfferBox Storyはこちら

<期間限定>OfferBoxオリジナル
ノベルティをプレゼント

2021年2月14日(日)までにOfferBoxに登録し、プロフィール入力が80%を超えたユーザー限定!
2022年卒ユーザーの中から抽選で4500名にOfferBoxノベルティをプレゼントいたします。

※ノベルティの発送は2021年3月1日前後を予定しています。
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これこそ私!これなしでは私を語ることはできない!というとっておきの1枚を登録してみてください!

アピールポイントを入力する【+5% UP】

キャッチーな言葉を記載することで、企業担当者の注目を集めることも可能です。短文でも長文でもOK。あなたの特徴を記入してみましょう!

入力に困ったら<OfferBox就活お役立ち資料>を活用!

エントリーシートではサークル活動について記載しました。
面接の時はサークル活動以外に、高校時代の学祭や大学での学業について話をしていました。

私は負けず嫌いな性格です。18歳の時にフィリピンへ3ヶ月間、短期の語学留学をしました。特に記憶に残っているのが最終月です。学力テストの結果で、自分の本来の英語力よりも上のクラスに分けられ、授業に全くついていけませんでした。初めて勉強で泣いた日です。しかし、そこで諦める事はしませんでした。私が授業について行くために、全く日本語を使わず、常に英語を話す環境に自分を置きました。例えば、朝7:00からモーニングクラス、夜9:00から11:00までプレゼンテーションクラスを追加で受講した事が挙げられます。自習の時間もあり4時間睡眠の生活でしたが、行動に結果がついて来たので後悔はありません。また、休日は1人で市街地に出かけました。日本人同士だとデパートや日本語が通じるお店に行きがちでしたが、下町で現地の人とコミュニケーションを取ることでモチベーションを上げ、英検に合格することが出来ました。

昨今、新型コロナウイルスの感染拡大により就職活動にも影響が広がり、合同説明会の中止や企業説明会の見送りなど、学生のみなさんが企業への理解を深める機会が減っているかと思います。

OfferBoxを運営する株式会社i-plugとして、”学生と企業の接点を提供すること”で学生の就職活動、企業の採用活動を応援し、互いにとってより良い選択ができるようになればと考え、2022年卒向け Web合同企業説明会の開催を決定しました。

学生にとって「こんな企業があったのか!」と思っていただけるような場となるよう、準備を進めています。

交通費不要、移動も必要無し!
しかも、しっかり話が聞ける!

就活の視野を広げるためにも、ぜひご参加ください。

Web合同企業説明会 概要

【開催日程】

・2月16日(火)10:00 ~ 12:00
・2月16日(火)15:00 ~ 17:00
・2月18日(木)10:00 ~ 12:00
・2月18日(木) 15:00 ~ 17:00 ※理系学生限定

※複数回の参加はできません。

【参加企業】

各回 3社参加予定 ※参加企業は変更になる可能性があります。

2月16日(火)10:00~12:00
株式会社ワールド
新日本ビルサービス株式会社
株式会社アプレ

2月16日 (火)15:00~17:00
株式会社インスパイア
株式会社デーコム
※その他1社

2月18日 (木)10:00~12:00
株式会社プロシップ
※その他2社

2月18日(木) 15:00~17:00 ※理系学生限定
三菱化工機株式会社
合同会社西友
株式会社エム・フィールド

※オファー承認後に参加する全ての企業名をお伝えします。

【参加条件】

・OfferBoxに登録している2022年度卒業見込み学生
・1月31日(日)時点で、OfferBoxのプロフィール入力率が80%以上になっている学生
※応募時点ではプロフィール入力率が80%未満でも構いません。

【参加定員】

各回300名
※申し込み先着順となります。

【備考】

・配信ツールは「zoom」を使用します。(※スマートフォンでの参加も可能です。)
・服装自由です。

【申込方法】

先着順になりますので、お早めにお申込みください!!

1)参加希望フォームへ入力
https://forms.gle/nq7T7mDwkZuD56wEA
※フォームへの入力だけでは申し込み完了ではありません。

2)参加条件を満たしている場合のみ、OfferBox事務局から招待オファーをお送りします。

3)オファーを承認いただだけましたら、イベント詳細をお送りします。
参加を希望する日程を選択し、イベント申し込みを完了してください。(先着順)

4)詳細をご確認の上、当日ご参加ください。

 

ご参加いただけることを楽しみにお待ちしています!!

日本経済新聞 電子版に、注目が集まる「逆求人サイト」の一例として「OfferBox」が掲載されました

OfferBoxを始めとする「逆求人サイト」の利用が増加する中、効果的なサイトの活用方法が紹介されています。

■メディア名:日本経済新聞 電子版
■掲載記事名:(就活探偵団)2021年就活まるわかり どう目にとまる?逆求人サイト編
■掲載日:2021/01/27
■URL:https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ22CZB0S1A120C2000000/(一部会員限定)

社名には、創業者やその企業の思い、戦略などが込められており、企業の成長とともに変化するものでもあります。社名の変遷から会社の歴史や、今後の展望を見ることもでき、業界・企業を理解するのに役立ちます。ここでは、近年に社名変更をした企業を例に、その変化や傾向などを見ていきたいと思います。

1年で50以上の上場企業が社名(商号)変更

社名は正式には商号といいます。日本取引所グループ(JPX)のウェブサイトに掲載されている2005年から20年までに商号変更した上場企業は約740社にも上ります。20年の1年間だけでも50社以上の商号変更がありました。

技術の発展、社会の変化などに対応し、多くの企業が組織変更などとともに商号を変更しています。(以下、「商号」は「社名」で統一します)。

■2020年に社名変更した主な企業

21年1月には、日本製粉が多角的総合食品企業としてニップンに社名を変更しました。4月にはソニーが経営機構改革に伴いソニーグループとなり、富士ゼロックス米ゼロックスとの合弁解消を機に富士フイルムビジネスイノベーションに、沢井製薬が持ち株会社へと移行しサワイグループホールディングスに社名変更。このほかにも、ジャパンネット銀行がブランド推進の一環としてPayPay銀行になるなど、多くの社名変更が予定されています。

最も多いのがホールディングス化、グループ化

社名変更の理由は様々ありますが、上の表からも分かるように特に目立っているのがホールディングス化やグループ化によるものです。上場企業のうち2005年から20年までに250以上の企業が「〇〇ホールディングス」「〇〇グループ」という社名に変更しています。

ホールディングス(HD)とは、持ち株会社のことで、事業会社の株式を所有し、大株主として傘下企業の経営・管理を行うことです。経営・管理の範囲は、ホールディングスによって異なり、事業内容を傘下企業に任せるところや、細かく指導・管理するところもあります。

ホールディングスのメリットは、意思決定の迅速化や傘下企業全体の利益を考えた経営ができること、傘下企業への権限移譲がしやすく、企業のM&A(合併・買収)がスムーズにできることなどが挙げられます。

■ホールディングスの仕組み

21年4月にソニーグループが発足することが話題となっています。ソニーは組織変更によってグループ経営を進め、さらに事業を拡大していくことをその社名とともに発信しているのです。
既に20年9月には収益の高いソニーフィナンシャルホールディングスを完全子会社化し、自社の先端技術と金融事業のノウハウを融合させフィンテック事業などに注力するとしています。

ソニーは、1946年に東京通信工業として設立した小さな電気製品の会社でした。現在は、米国のアニメ配信大手の買収に動くなど、エンターテインメント事業も成長し、事業の多角化がさらに進んでいます。

22年4月にホールディングス化するパナソニックも、松下電気器具製作所として配線器具を作ることから始まった企業です。松下電器製作所松下電器産業パナソニックと、事業を広げ、社名や組織を変え、進化してきたのです。

社名変更の背景に経営戦略あり

社名変更をする理由について、ホールディングス化、グループ化の例を挙げましたが、ほかにも大きく捉えて次のような特徴があります。

■社名変更 主な特徴(図内:旧社名→新社名/カッコ内は社名変更年月)

・認知度の高いブランド名を社名に

商品やサービスと社名が合致することで、認知度がより上がる効果があります。

身近なブランドでは、07年に東陶機器からTOTOへ、17年に富士重工業からSUBARUへの社名変更などが挙げられます。最近テレビコマーシャルで見かけるAGCは、18年7月に旭硝子から海外市場の拡大を目的に企業ブランドと社名を統一しました。
このように、社名に英字を用いたことで、世界市場において認知されやすいということも1つの理由といえます。

・事業領域の拡大・変更により業種・事業名を外す

21年1月に社名を変更したニップンは、1896年に創立された製粉会社ですが、現在は加工食品事業が伸び、また健康食品、化粧品なども手掛けており、事業領域が製粉という特定分野に限らないことで社名変更した例です。

ほかにも、写真フイルム事業が衰退する中、複写機や医療などに事業を多角化し、06年に富士写真フイルムから富士フイルムホールディングスとなった例などがあります。

・分社化や経営統合、合併など

分社化は、一部の事業を切り離してそれぞれの業務に特化することです。経営統合や合併は、2つ以上の会社が1つになったりすることで社名を変更するケースです。

前者の例では、19年9月に東京急行電鉄東急となり、鉄道事業を東急電鉄として分社化しました。東急は駅周辺の再開発といった不動産事業などを担い、東急電鉄は鉄道事業に特化し、その相乗効果などを見据えています。

経営統合の例では、07年にマルハグループ本社ニチロが統合し、水産最大手となったマルハニチロなどがあります。
複数の企業が1つになることで、その資金力やブランド力を生かしてシェアや事業拡大などを図ります。
※社名は07年にマルハニチロホールディングスとなり、14年の組織再編で現社名に変更。

このように、社名変更の経緯を調べると業界・企業研究が深まります。
社名変更は企業のウェブサイトや新聞などに掲載されます。ぜひチェックしてみてください。

 

下記期間にて、サーバー障害によるアプリの不具合が発生しておりました。
現在は復旧し、正常にご利用いただけます。
ご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけしましたこと、また、ご報告が遅れましたこと深くお詫び申しあげます。

・発生日時:2021年1月25日(月)8:00頃〜2021年1月25日(月)9:55頃
・影響範囲: アプリ機能全般

本件に関し不明な点などございましたら、お手数ですがお問い合わせフォームよりご連絡ください。
お問い合わせはこちらから

改めましてこの度はご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
引き続きOfferBoxを何卒よろしくお願いいたします。

2023年卒のOfferBox登録を2月1日より開始いたします。

2023年卒学生のOfferBox登録が2021年2月1日より開始されますことをお知らせいたします。

卒業年が2023年卒へ変更となる場合は、就職活動状況を「準備中」に変更の上、登録開始まで今しばらくお待ちください。

なお、すでにオファーを受け取っている場合はご自身で卒業年を変更することはできません。
就職活動状況を「準備中」へ変更した上で、オファーを受け取っている企業人事担当者へ卒業年が変更となる旨ご連絡いただき、問い合わせフォームより事務局までご連絡ください。

 

なお、企業からのオファー開始は2021年4月1日からを予定しております。
例年、企業側は夏頃までは2022年卒の採用に忙しい時期が続きます。
そのため、2023年卒のみなさんの元に本格的にオファーが届き始めるのは、サマーインターンの募集が開始する夏頃となる可能性がございます。

それまでは、プロフィールを充実させられるよう、自己分析を深める他、今までの経験、その経験から得たものや学んだものを プロフィールに書き込み磨いていただければと思います。

コラムも準備しておりますので、ぜひご覧ください。
▶コラムはこちらから

▶2023年卒向け就活スケジュール

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