PCをご利用の方は以下「9/18開催セミナーURL」をクリックしてください。
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設定方法には「参加者の名前の設定」「ミュートの設定」「チャットの活用方法」を記載しています。必ず事前にご確認ください。
※注意事項※
PCをご利用の方でZoomの利用ができない場合は、Chromeを使用して再度お試しください。
スマホをご利用の方は必ずアプリを事前ダウンロードする必要があります。ダウンロード完了後、指定のURLをクリックしてください。
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2.右下の「検索」ボタンを押します。
3. 一番上のところに「zoom.us」を入力します。
4. 出てきたアプリの右上の「入手」のボタンを押します。

Androidのアプリのダウンロード
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3. あとは一番上に出てきたZOOMのアプリをクリックします。
4. 「インストール」を押します。

PCからのダウンロード
1. zoomのURLをクリックします。
2. 「ダウンロードして開始してくださいZoom。」(*もうzoomが設置されている場合は「zoom.usを開くをクリック」)
3. – MAC pc – zoonusInstaller.pkgをダブルクリックしてインストール手順を進めていきます。基本的に特殊な設定は必要ないため、すべて「はい」で進めていただいて問題ありません。
3. – Windowspc – ダウンロードを押し、その後「実行」を押したら完了します。

設定方法
参加者の名前設定 : (漢字フルネーム 例)山田 太郎)
自分の顔が映っている部分の左下に、名前が表示されます。
表示されている名前を変更することができます。まずは、自分が映っている画面にカーソルを合わせてクリックします。(Windowsの場合は右クリック)
出てきたメニューの中で「名前を変更」を選択すると、ポップアップが出てきますので、そこに変更したい名前を打ち込んでください。アプリのバージョンが古いなどが原因で、画面上でクリックしてもメニューが表示されない場合があります。
そのときは、次の方法で名前を変更してください。
Zoom画面の下に並んでいるアイコンの中の「参加者」をクリックすると、右側に参加者リストが表示されます。その中から自分の名前を探してください。自分の名前を見つけて、そこにカーソルを合わせると、「Rename」というボタンが現れますので、クリックして名前を変更してください。

ミュートの設定
ミーティングを開始すると、下のようなメニューが表示されます。
※表示されない場合は、マウスカーソルをZOOMの画面に当ててみて下さい。
右の方の下段に、「ブレークアウトセッション」とありますが、これを表示させるには、設定が必要です。
詳しくは、「ブレークアウトルーム」を参照して下さい。

チャットの活用方法
文字を入力して主催者にメッセージを送信したい時には、基本画面からチャットのアイコンをクリックします。
画面下にあるボタンをクリックしてみましょう。(もしもボタンが見当たらない場合には、マウスをちょっと動かしてみると出現します)
すると、なにもカスタムしていないZoomであれば右側にチャットの項目が表示されるようになります。
入力したら、送信ボタンはパソコン版の場合ないのでEnterボタンを押していきましょう。
ちなみに文章を改行して送信したい場合には、Shift+Enterによって改行できます。
これで、相手にメッセージを送信できます。
すると、相手の画面ではこのようにメッセージの通知が表示されます。
チャットの部分に吹き出しが出てきて、オレンジ色に変化していることがわかります。

OB訪問をすることを決めたものの、社会人に対するメールの書き方でつまずく方も多いはずです。本記事では、社会人とのコミュニケーションツールの1つであるメールでのマナーをシチュエーション別に例文をまじえて解説します。
たかがメールと思われるかもしれませんが、メールのマナーひとつで相手に与える印象は大きく左右されます。正しいメールのマナーを理解することで、OBに良い印象を残すことができますよ。
OB訪問前に知っておくべきメールの書き方
OB訪問に向けて実際にメールを送る前に、社会人に対してメールを送る際の注意点をお伝えします。学生同士でのSNSなどのやり取りとは異なり、就活を通して社会人とメールでやり取りをする場合、ある一定のメール上での礼儀を理解しておく必要があります。
ひとつずつ見ていきましょう。
学生とは違う!社会人に向けたメールのマナー
学生同士でメールを送付する機会はあまり無いのではないでしょうか。一方でビジネスでは、社内外を問わずコミュニケーションのツールとしてメールはまだまだ利用頻度の高いツールです。
LINEやTwitterなどのSNSを通してのコミュニケーションと異なり、メールでは、1.件名、2.宛名、3.あいさつと名乗り、4.要件、5.締めの言葉の5つを理解してうまく使いこなす必要があります。 逆にこの5つを押さえておけば苦労せずにメールを書けるようになるのです。
メールの件名でメール送付の意図を伝えよう
メールの件名には必ずメールを送付する理由を明記しましょう。
また、日常的に学生からメールが多く届く可能性が高い人の場合、件名にあなたの大学と氏名をいれるのも一つの方法です。多くのメールを受けとる可能性が高いOBの場合、どの大学の誰からメールなのかが件名で瞬時に判断できると喜ばれるでしょう。
また、多くのメールからキーワードで検索することも想定されます。その場合メールの件名に必要な要素が入っていることが重要です。
例
「OB訪問のお願い【〇〇大学●●】」
「訪問の日程調整について:〇△大学●●」
メール本文に書いておくべき内容は?
メール本文に必要な要素は、宛名、あいさつと名乗り、要件、締めの言葉の4つ。 例をもとに見ていきましょう。
宛名
宛名には組織名、部署名、役職、名前、敬称を書くことが良いとされていますが、OBを紹介された時点で役職が明確でない場合もあるはずです。そんな場合は、役職をつけずに分かっている範囲の情報で宛名を書きましょう。
例
〇△株式会社
〇〇部
係長
〇〇 太郎 様
また、OB訪問の受付担当者が分からず総合受付のメールアドレス宛に送付せざるを得ない場合は、「株式会社〇〇御中」や、「株式会社〇〇 OB訪問ご担当者様」などのように、失礼に当たらないよう宛名を書くことが大切です。
あいさつと名乗り
あいあつと名乗りは定型で覚えておくと良いでしょう。メールの冒頭には必ず必要です。社会人は、ビジネスにおいて普段からあいさつと名乗りが入ったメールを受信しているため、あいさつと名乗りが入っていないメールを見ると不快に感じる人も少なからずいるはずです。気持ちの良いコミュニケーションを心がけましょう。
一般的な例
お世話になります。
〇〇大学〇〇学部〇〇 〇〇です。
初めてメールする場合の例
〇〇大学〇〇学部の〇〇と申します。
メールを送るタイミングや時間はいつがいい?
OB訪問のアポイントメント依頼の場合は、遅くとも1~2週間前には送るようにしましょう。あまり早く送ってしまうとかえって日程調整が困難な場合もありますが、余裕を持った依頼を心掛けるのが基本です。
また、送信する時間帯にも気を付けておきましょう。携帯で社用メールを受信しているビジネスマンも多く存在します。学生からのメールとはいえ、最低限のビジネスマナーとして、夜間や週末のメール送信は控えるのがオススメです。
例文から見る、OB訪問時に印象を良くするメールの書き方
印象を良くするために、あえてメールを必要以上に丁寧に書く必要はありません。
メールはあくまでコミュニケーションツールの一つです。最低限のマナーを守り気持ちの良いコミュニケーションを取ることを心がけましょう。
自分よがりにならず相手の立場にたったメールを作成することで受け手であるOBも気持ちよく対応に応じてくれ、印象が良かった学生として覚えておいてくれるかもしれませんよ。
まずはシチュエーション別のメール文についてみていきましょう。
初めてのOB訪問をお願いする場合(例文)
初めてメールでOB訪問の依頼をする場合は、まずは、簡潔にメール送付の意図と要件を伝える必要があります。
▼ポイント
件名:誰が何の目的でメールを送付しているのかを明確にする
宛名:社名、部署、氏名に誤りが無いか必ずチェック
あいさつと名乗り:初めての場合は、「はじめまして」や「初めてご連絡させていただきます」であいさつする。あなたが誰が分かるように大学名、学部を名乗り、どういった経緯でOBの連絡先を知ったのかも伝えるとよいでしょう。
署名:署名には連絡先を追加することが重要です。携帯番号を伝えることに抵抗がある場合は、メールアドレスのみでも良いでしょう。
メール例
件名:OB訪問に関しまして【〇〇大学 ●●花子】
〇〇株式会社 〇〇部 ▲▲太郎様 はじめまして。
〇〇大学○○学部の●●花子と申します。
この度◆◆研究室の●●教授より▲▲様について紹介があり、OB訪問をお願いしたくご連絡させていただきました。
貴社のサービスに魅力を感じぜひ普段の業務や仕事におけるやりがいなどをお伺いしたく思っております。 突然のお願いとなり大変恐縮ですが、お時間をいただけるようであれば、 ご都合のよろしい日程を複数いただけますでしょうか。
ご検討のほどよろしくお願い致します。
ーーーーーーーーーーーー
●●花子 〇〇大学 〇〇学部
メール:aaaaa@aaa.ac.jp
ーーーーーーーーーーーー
日程変更をお願いする場合(例文)
一度確定した日程を変更することはビジネスのマナーとして好ましくありません。ただ、どうしても変更できない予定が重なることもあるものです。
そんな場合は、丁寧なメールで変更をお願いしましょう。ただし、日程調整をお願いするのは1回が限度です。それ以上はどういった理由であれ対応するOBにとっても気持ちのいいものではありません。
日程を調整する際は注意して日程を選択しましょう。
▼ポイント
日程変更が必要な理由は最低限伝えましょう。
嘘を伝えるのは当然ダメですが、簡潔に変更を希望する理由を伝えてください。受け手にとっても納得感があるほうが、気持ちよく日程変更に対応することができるはずです。
言い訳がましくなく簡潔にお伝えすることが好印象のポイントです。
メール例
〇〇株式会社
〇〇部
▲▲太郎様
お世話になっております。
●●大学の●●花子です。
本日は◆◆月◆◆日に予定しております訪問の日程変更のお願いでご連絡させていただきました。
ご多忙中、日程を調整いただいたにも関わらず再度調整をお願いするのは大変心苦しいのですが、大学の研究発表が重なってしまい日程の変更をお願いしたく思います。 下記日程でご都合の良い日はございますでしょうか。
・〇月〇日(〇)〇時〇分
・〇月〇日(〇)〇時〇分
・〇月〇日(〇)〇時〇分
お手数ですがご確認いただけますでしょうか。 よろしくお願い致します。
ーーーーーーーーーーーー
●●花子 〇〇大学 〇〇学部
メール:aaaaa@aaa.ac.jp
ーーーーーーーーーーーー
OB訪問前に事前に質問をする場合(例)
OB訪問前に事前質問を必ずしもする必要はありませんが、当日に焦らないためにも事前に質問を準備するのはオススメです。
また、あまりOB訪問の経験がないOBにとっても、事前にある程度の質問内容が分かることで、当日の対応がスムーズにいくことがあります。
メール例
件名:OB訪問日程の確認と当日の質問について【●●大学▲▲】
〇〇株式会社
〇〇部
▲▲太郎様
お世話になっております。
●●大学の●●花子です。
この度はOB訪問の日程を調整いただきありがとうございました。
〇月〇日(〇)〇時〇分 にお伺いさせていただきます。
また、当日質問したい内容を簡単ではありますが共有させていただきます。
下記質問事項以外にも、▲▲様の普段の業務についてもお伺いさせていただけますと幸いです。
【質問】
・現在の業務のやりがいについて
・○○社に入社を決めた理由は?
・就活時に行っていたことなど
・○○社の働きやすさについて
当日▲▲様にお会いできるのを楽しみにしております。
ーーーーーーーーーーーー
●●太郎 〇〇大学 〇〇学部
メール:aaaaa@aaa.ac.jp
ーーーーーーーーーーーー
遅刻の連絡をする場合(例文)
ビジネスにおいて遅刻はご法度。遅刻をするということは自己管理ができていないという判断を受けてしまいます。ただやむを得ない事情で遅刻してしまう場合もあるはずです。 その場合は余裕を持ってメール、電話での連絡を必ずしましょう。
メールだけではすぐに相手に伝わらない可能性が高いため、メールと電話を合わせて送ることが重要です。
万が一、車内にいるため電話ができない場合は、その旨をメール文に記載することが大切です。
メール例
件名:本日の訪問について【●●大学●●】
〇〇株式会社
〇〇部
▲▲太郎様
お世話になっております。
●●大学の●●花子です。
本日〇〇:〇〇にOB訪問でお時間をいただいておりますが、電車の延滞が発生しており到着が〇〇:〇〇になる見込です。
貴重なお時間をいただいているにも関わらずお待たせすることになり大変申し訳ございません。
またご連絡が遅くなり大変申し訳ございません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ーーーーーーーーーーーー
●●花子 〇〇大学 〇〇学部
メール:aaaaa@aaa.ac.jp
ーーーーーーーーーーーー
メールを返信する場合
メールを送付後に返信があった場合は、必要に応じて速やかに返信対応をしましょう。 返信の場合は、簡潔に要点が伝わるようにするのがベストです。
まとめ
社会人に送付するメールは、普段メールを使わない学生の皆さんにとっては不安が残るのではないでしょうか。 要点を簡潔に伝え、丁寧な口調でのメールを心掛けることで気持ちの良いコミュニケーションが取れるはずです。まずは、相手の気持ちになって例文を参考にメールを作ってみてください。
「志望動機がみんな同じ。」
毎日何人もの面接をしている面接官にとって、よくある悩みの一つです。
特に社会人経験がない新卒の就活生のみなさんは経験が少ないため、企業サイトで見た情報などを元に志望動機を作成することが多く、周りと被ってしまいがちです。
そのため、面接官の心を動かす”自分らしい志望動機とは何か?”についてよく考え、それをうまく伝える必要があります。
まずは、志望動機・志望理由の内容を固めよう。
面接は準備が大事!面接官に熱意・適性が伝わる”あなたらしい”志望動機・志望理由を準備するためのポイントをご紹介します。
1. 自分の強みと、どのように成長したいか考える
あなた自身がどのような人で、今後どうなっていきたいかを伝えるのが面接です。
今の自分が分からなければ、将来どうなるのかというビジョンは見えてきません。
まずは、今現在の自分自身と向き合い、あなたの強みは何か、何を大事にしているのかなどを整理してみましょう。その際、学生時代のエピソードを交えて考えると具体的になります。
現在の自分についての分析ができたら、これからどのように自己実現をしたいかを考えてみましょう。
「何をしたいか」ということも大事ですが、「何をすべきか」を考えることで、将来に対するビジョンは明確になっていきます。
2.企業の唯一無二な部分を探そう
「なぜ競合他社ではなく弊社を志望しているのだろう?」と面接官が思う志望動機は多いものです。
数ある企業の中から、なぜその企業を選んだのかを明確にすることで、熱意を伝えることができます。
全く同じ会社は世の中に存在しません。
事業内容、製品、ビジョン、経営理念、顧客など何か一つでも、その企業の唯一無二な部分を探してみましょう。
このうちの一つでも自分が魅力に感じれば、それが志望動機になります。
企業分析をする際には「その企業ならでは」は何かにフォーカスして調べてみましょう。
3.自己分析と企業分析の共通点を見つけよう
当然のことながら、面接官は「長く働いてくれる人」を探しています。
入社後にミスマッチが起き早期に退職してしまうことは、学生・企業双方にとってデメリットとなるため、採用の時点で慎重に判断したいと思っているのです。
そこで大事なのが、入社後に活躍できるかどうかの「適性」。
ここまで考えてきた、あなたの強みや将来像と、その企業の唯一無二な部分を結びつけてみましょう。
そうすることで、あなたと企業に共通するメリットが明確になり、自信を持って面接に望めます。
なにより、強みや経験が活かせるという「適性」、この会社でなければいけないという「熱意」が面接官に伝わります。
志望動機・志望理由の伝え方のポイントを抑えよう。
せっかく用意した志望動機。うまく伝えられないのはもったいないですよね?
とはいえ、エントリーシートやプロフィールに記載したまま暗記して答えてしまっては、コミュニケーション能力不足という印象を与えかねません。
伝え方のポイントを抑えて、あなたの思いが伝わる面接にしましょう!
1.長くなりすぎないようにしよう
例えば、志望動機を3分で伝えられますか?長くなりすぎる場合は、要点を抑えられていない可能性があります。
内容がしっかりまとまっているのであれば、重要な事項を箇条書きにし、要点だけを頭に入れておきましょう。
2.結論から話してみよう
論理的に話すために、結論を最初に述べるという方法が有効です。
結論が見えないまま話が続くと、話がまわりくどくなり、面接官に「結局、何が言いたいのかはっきりしない」と思われてしまうこともあります。
「志望動機を教えてください」などと言われたときには、まずは「○○のため、御社を志望いたしました」などと結論から話してみましょう。
結論を述べたあと、そう考えるに至った根拠や背景を具体的に説明しましょう。
3.ゆっくりと話すようにしよう
緊張すると、つい早口になってしまいがちです。
残念ながら、早口で話してしまうと良い内容を話していても伝わらなくなってしまいます。
用意した志望動機を回答するという意識ではなく、面接官を説得するつもりで、ゆっくりと一つずつ大事に話すようにしましょう。
どうしても緊張してしまうなら、「緊張しています」と言ってしまうことで落ち着けるかもしれませんよ。
志望動機・志望理由の回答例を見て、イメージしてみよう。
実際に面接官の心を動かした志望動機をみて、実際の面接をイメージしてみましょう。
「私が御社を志望した理由は、ユーザーファーストという御社のポリシーに共感したからです。
面接の度に御社の社員の方に、仕事で大切にされていることをお伺いしましたが、どの方も「お客さんにウソをつかない」「お客さんの利益にならないことは勧めない」などと答えていただきました。
私自身、ユーザーファーストが重要だと思うきっかけは、ケーキ屋でのアルバイトがきっかけでした。
お客様に何度もケーキを買いに来てもらうなら、まずは120%の接客をしないといけないと気付いたからです。同じ業界の他社競合ももちろん足を運びましたが、御社ほどユーザーファーストが社員の皆さんに浸透している企業はいないと感じました。
そのため、御社を志望させていただきました」
このように、自分の経験と企業分析の共通点を見つけ出すことで、「この企業に入りたい」という強い思いを面接官に伝えることができるのです!
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OfferBoxの人気イベント『OfferBoxユーザー会』を、2019年7月11日(木)に株式会社Speee様のオフィス(東京・六本木)をお借りして開催しました!

就活をはじめた2021年卒学生、約50名が出席。
就活が終わったばかりの2020年卒先輩学生、社会人としての一歩を踏み出したばかりの元OfferBoxユーザーの就活体験を聞き、質問をするなどして、貴重な機会となりました。
【第一部】
第一部は、就活を終えた2020年卒の先輩学生、会場を提供してくださった株式会社Speeeの人事担当者様より就活体験や就活情報についてお話をいただきました。またOfferBoxを運営する株式会社i-plugの社員より、就職活動のあり方についてOfferBox運営者の視点からお話をさせていただきました。
OfferBoxから就活情報の共有 〜視野を広げて納得内定を〜
まずは、OfferBoxを運営する株式会社i-plugの上島より、就活情報の共有をさせていただきました。

「内定をもらっても、半数以上が納得内定ではない。」
「内定が出てから業界を広げようとしても、もう遅い…。」就活の現場では今、そんなことが起こっています。
2019年卒学生の就活時期からインターンに参加する学生が増え、内定への意思決定のタイミングも早まっています。
本来は、職業体験を通して「自分にあった仕事とは何か」を考える場になるインターン。
そのインターンによって固定観念が強くなってしまい、業界や企業を絞り込みすぎて後悔する学生が多いのも事実です。
視野を広げ、後悔のない就活にするため、様々な業種の企業からオファーがくるOfferBoxをぜひ活用してください!(上島)
先輩学生からのアドバイス「就活で意識したこととは?」
内定を勝ち取った2020年卒の先輩学生が、どのような意識を持って就活をしていたのかをお伺いしました。

中央大学法学部 Mさん
就活開始から短期間で内定を勝ち取ったMさん。OfferBoxのプロフィールを入力するにあたって、写真や記入内容を”ツッコミどころ”が多いものにしておくことを意識したそうです。結果、面接官からの質問を引き出すことに成功!自身のペースで面接に臨めたそうです。
法政大学大学院 工学部 Tさん
「知らないものに興味は持てない!」と、OfferBoxからオファーがきた様々な業界で、積極的にインターンに参加したTさん。そうすることで、視野が広がり、自分のやりたいこと、自分の軸が見え、就活当初は想定してなかった業界に就職を決定されました。
成蹊大学 Aさん
就活中でも、サークル・留学・バイト・遊び、全てに全力を注いでいたというパワフルなAさん。早い段階でOfferBoxのプロフィール入力率を100%にしていたそうです。期限を決めて集中して就活をするなど、メリハリをつけ、楽しみながらも着実に就活をすすめていたことが印象的でした。
茨城大学 Kさん
授業で就活サイトを作るという課題があり、既存の就活サイトにとても詳しいKさん。
インターンや面接は大変だし緊張もするけれど、他大学の学生、面接官である社会人と話す機会だと前向きに捉えることで、自分の価値観が変わり、モチベーションがアップしていくのを感じたそうです。
首都大学大学院 Hさん
数々の大手企業から内定を勝ち取ったHさん。その就活はとても論理的。企業から届いたオファー文を分析し、プロフィールのどの内容が人事担当者に刺さるか検証し、ブラッシュアップすることを繰り返したそうです。就活を戦略的に攻略することで、楽しんでいらっしゃる様子が伺えました。
質疑応答 2021年卒就活生からの質問
就活をはじめたばかりの2021年卒学生から先輩学生へ質問!その一部をご紹介します。

強い個性がなく、自信がないのですが、就活をどう戦えばいいでしょうか?
「自分には特に誇れることがない」と思い、自信がなくなってしまうのは仕方ないですよね。実際内定を勝ち取った先輩でも「今でも自信がない」と言います。
ですが、本当に大切なのは特別な経験ではありません。
「塾講師のアルバイトという誰にでもある経験であっても、目標設定と課題解決へのプロセスを論理的に説明することで評価されました。」(首都大学大学院 Hさん)
企業が評価したいのは、特別な経験をしてきたかではなく、その経験を通してどう考え、どう行動したかなんですね。
また、家族や友人、インターン先の社員や面接官など、他者からの意見を取り入れることもおすすめです。
「個性を無理に作るのではなく、自分がすでに持っている個性を見つけるため」(法政大学大学院 工学部 Tさん)、「自信が思っている長所と、他者から見た自分の長所が異なっていることがあるため」(中央大学法学部 Nさん)、他者評価を参考に自己分析をするようアドバイスをしていただきました。
OfferBoxでオファーが届きやすくなるコツを教えてください。
2021年卒学生向けのオファーは夏季インターンのエントリーが始まる頃から徐々に増えていきます。
夏以降はオファー送信数も増加傾向にあるため、プロフィールをきちんと入力しておくことが必要です!
先輩学生からは、「今から手を抜かずにプロフィールを100%にしておくこと」は必須。さらに、「様々なジャンルの写真を載せること」や、「人事担当者が読んでストレスのない文章となっているかを精査すること」など、プロフィールを書く上でのテクニックを教えていただきました。
株式会社Speeeの人事担当者様からのアドバイス
今回のユーザー会でオフィス内のおしゃれなイベントスペースを提供してくださった、株式会社Speeeからもお話をいただきました。
ご自身もOfferBoxで就活を行い、現在は、人事担当者としてOfferBoxを活用し採用活動を行っている株式会社Speee人事担当 増田さん。
就活生がOfferBoxの活用する際のポイントをご教示いただきました。
OfferBoxで学生にオファーを送る際には、「プロフィールを全て記入していることと、誤字がないことが大前提。さらに、①論理性 ②目的と学び ③一貫性」を見ているそうです。
「何をしたかではなく何を得たか。自分がどうありたいか。」ということに一貫性があり、且つ、読みやすくまとめることが重要であることを教えていただきました!

【第二部】
第二部は、2020年卒先輩学生だけではなく、2019年以前に卒業した社会人の元OfferBoxユーザーを囲んでのフリートーク。
お酒とピザをつまみながら、就活や入社後の様子についてのざっくばらんな質問が飛び交いました!

同じテーブルを囲んでいた2021年卒学生同士、先輩学生とのLINEの交換。
なんと、就活情報の共有だけではなく、先輩にプロフィールの添削をしてもらう約束までしたとか!
新たな繋がりがたくさん生まれる場ともなりました。
終了後のアンケートでも、交流により刺激を受けたり、就活の悩みについて相談ができたことがわかりました。
・”本当に色々な方と交流できて、色々なタイプの方がいることがしれる。視野が広がる。”
・”みんな親身になって聞いてくれて話しやすかった”
終了時間になっても会場の盛り上がりは冷めることなく、多くの参加者に満足いただけたOfferBoxユーザー会となりました。
OfferBoxでは、先輩学生や社会人と交流できるOfferBoxユーザー限定のユーザー会を不定期で開催しています。
次回ユーザー会は2019年秋頃に東京・大阪で開催を予定しています。
1人でも多くのユーザーにご参加いただけることを楽しみにしています!
NHK(関西地方)『ルソンの壺』にてOfferBoxが紹介されました。
ITを使って人と人を“つなぐ”ビジネスが注目されるなか、逆視点で業績を上げるベンチャー企業としてi-plugが紹介されました。
7月28日(日) NHK関西『ルソンの壺』
「逆視点でつなげ!」 2019年7月28日(日)午前 7時45分〜 8時25分
<内容>
学生をスカウトする逆求人型の仕組みを作り、就活生4人に1人が活用するまでになったOfferBox。 蓄積したデータを活用し、入社後の活躍を採用前に予測するサービスで事業拡大へ!
詳細はNHKのサイトよりご確認ください。
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表示されている名前を変更することができます。まずは、自分が映っている画面にカーソルを合わせてクリックします。(Windowsの場合は右クリック)
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そのときは、次の方法で名前を変更してください。
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ミュートの設定
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チャットの活用方法
文字を入力して主催者にメッセージを送信したい時には、基本画面からチャットのアイコンをクリックします。
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入力したら、送信ボタンはパソコン版の場合ないのでEnterボタンを押していきましょう。
ちなみに文章を改行して送信したい場合には、Shift+Enterによって改行できます。
これで、相手にメッセージを送信できます。
すると、相手の画面ではこのようにメッセージの通知が表示されます。
チャットの部分に吹き出しが出てきて、オレンジ色に変化していることがわかります。

「経済産業省」が、2021年卒学生採用のためOfferBoxを利用することを発表しました!
詳細はこちらのコラムをご覧ください!
https://offerbox.jp/columns/knowhow/15259.html
現在、大手からベンチャーまで、様々な規模・業種の5000社以上の企業がOfferBoxを利用し、自社にあった学生を探してオファーを送っています。 そして今回、民間企業だけではなく、「経済産業省」が、2021年卒学生採用のためOfferBoxを利用することを発表しました! 経済産業省では、日本経済を取り巻く環境変化・不確実性の中で、経済環境をいち早く捉えることができ、民間企業以上のスピードで改革を推進できる人材の採用を求めていました。 そのような中、OfferBoxであれば今まで経済産業省に興味を持っていなかった優秀な学生にオファーが送れること、OfferBoxが大学等で実施しているイベントへの姿勢などが評価され、今回の導入決定に至ったとのことです。
経済産業省 大臣官房 秘書課 課長補佐 (採用担当) 八木 春香 様より 経済産業省では、官庁の慣習に囚われることなく新しい視点で企画を立案し、改革を推進できる方を求めています。OfferBoxを通じて、これまで出会えなかった層の学生との出会いを期待しています。
経済産業省のように、事業内容をしっかり理解してもらいつつ、積極的に学生へアプローチするため、OfferBoxを利用したいという企業は増えています。 そのような企業の多くは、自己分析ができており、自分らしさをしっかり表現できる学生を求める傾向があります。志望業界の研究も大事ですが、まずは自己分析をし、OfferBoxのプロフィール上でしっかりアピールすることはもっと大事です。 OfferBoxのこれまでのデータを見ると、企業のオファー流通量は3月から大幅に伸び、6月のオファー流通数は約9万通にも達するのです(2019年6月時点)。 また、夏のインターンシップに向けた招待オファーも6月から本格的に流通がスタートします。 大手民間企業から経済産業省のような官公庁まで幅広い業界、形態の企業に出会えるのがOfferBoxの特徴の一つ。 思ってもいなかった企業からオファーがあるかもしれませんよ!
PCをご利用の方は以下「6/13開催セミナーURL」をクリックしてください。
スマホをご利用の方はアプリをダウンロードしてから以下URLをクリックしてください。
設定方法には「参加者の名前の設定」「ミュートの設定」「チャットの活用方法」を記載しています。必ず事前にご確認ください。
※注意事項※
PCをご利用の方でZoomの利用ができない場合は、Chromeを使用して再度お試しください。
スマホをご利用の方は必ずアプリを事前ダウンロードする必要があります。ダウンロード完了後、指定のURLをクリックしてください。
https://zoom.us/j/8656763828
アプリのダウンロード
i phoneのアプリのダウンロード
1. App Storeを押します。
2.右下の「検索」ボタンを押します。
3. 一番上のところに「zoom.us」を入力します。
4. 出てきたアプリの右上の「入手」のボタンを押します。

Androidのアプリのダウンロード
1. Google Playを押します。
2. 上部の検索ボタンで「zoom.us」と入力し、検索します。
3. あとは一番上に出てきたZOOMのアプロをクリックします。
4. 「インストール」を押します。

PCからのダウンロード
1. zoomのURLをクリックします。
2. 「ダウンロードして開始してくださいZoom。」(*もうzoomが設置されている場合は「zoom.usを開くをクリック」)
3. – MAC pc – zoonusInstaller.pkgをダブルクリックしてインストール手順を進めていきます。基本的に特殊な設定は必要ないため、すべて「はい」で進めていただいて問題ありません。
3. – Windowspc – ダウンロードを押し、その後「実行」を押したら完了します。

設定方法
参加者の名前設定 : (漢字フルネーム 例)山田 太郎)
自分の顔が映っている部分の左下に、名前が表示されます。
表示されている名前を変更することができます。まずは、自分が映っている画面にカーソルを合わせてクリックします。(Windowsの場合は右クリック)
出てきたメニューの中で「名前を変更」を選択すると、ポップアップが出てきますので、そこに変更したい名前を打ち込んでください。アプリのバージョンが古いなどが原因で、画面上でクリックしてもメニューが表示されない場合があります。
そのときは、次の方法で名前を変更してください。
Zoom画面の下に並んでいるアイコンの中の「参加者」をクリックすると、右側に参加者リストが表示されます。その中から自分の名前を探してください。自分の名前を見つけて、そこにカーソルを合わせると、「Rename」というボタンが現れますので、クリックして名前を変更してください。

ミュートの設定
ミーティングを開始すると、下のようなメニューが表示されます。
※表示されない場合は、マウスカーソルをZOOMの画面に当ててみて下さい。
右の方の下段に、「ブレークアウトセッション」とありますが、これを表示させるには、設定が必要です。
詳しくは、「ブレークアウトルーム」を参照して下さい。

チャットの活用方法
文字を入力して主催者にメッセージを送信したい時には、基本画面からチャットのアイコンをクリックします。
画面下にあるボタンをクリックしてみましょう。(もしもボタンが見当たらない場合には、マウスをちょっと動かしてみると出現します)
すると、なにもカスタムしていないZoomであれば右側にチャットの項目が表示されるようになります。
入力したら、送信ボタンはパソコン版の場合ないのでEnterボタンを押していきましょう。
ちなみに文章を改行して送信したい場合には、Shift+Enterによって改行できます。
これで、相手にメッセージを送信できます。
すると、相手の画面ではこのようにメッセージの通知が表示されます。
チャットの部分に吹き出しが出てきて、オレンジ色に変化していることがわかります。

2019年5月31日、東京・丸の内にて、「働くとはどういうことか?」をテーマに、異業種企業合同就職セミナー「Job Study」とOfferBoxを運営する「i-plug」のコラボイベントを開催いたしました。
「Job Study」は、各業界におけるリーディングカンパニーの人事担当者が集い、本当に学生の役に立つセミナーとは何なのかを考え、そこで出た結論をもとに開催している異業種合同セミナーです。 今回は、i-plugコラボイベントとして、OfferBoxに登録している2021年卒の学生さんのうち、抽選で約50名をご招待。参加企業である、コクヨ・ロッテ・国分グループ・公文教育研究会が、パネルディスカッションや座談会を実施しました。 これから就職活動(インターンシップ)が始まる2021年卒の就活生にとって、モチベーションアップに繋がる内容となりました。
パネルディスカッション
パネルディスカッションでは、学生からの質問を参加企業の人事担当者が答えるという形で進行しました。 寄せられた質問は、「学生時代やっておけばよかったと思うこと」や「就活で重視したポイント」など、これから就活を迎える学生の気になるテーマがメイン。 「ぜひ入社してほしい思う人物像」に対しての回答は、「行動する理由と目的意識を説明できる人」や「粘り強く物事に取り組める人」といった点があげられました。また、派手な経験ではないものの、背伸びせずに自分の人となりや努力した点を説明した学生を採用したというエピソードもお話いただきました。 さらに、「入社後に感じたマイナス面でのギャップは何か?」という質問も。仕事は楽しいことばかりではないが、周囲を巻き込むことでうまく乗り越えられることなどを具体例と共に教えていただきました。 異業種であっても、就活生に求める人材像や、会社で求められる素質は根本的には変わらないということも浮き彫りになりました。
座談会
座談会では4つのグループに分かれて、各社ごとのサマーインターンシップの概要説明や各企業への質問を受け付けました。 業務内容だけに留まらず、業界の役割や、業界でのポジションなど、広い視野での質問が飛び交いました。
まとめ
就活が始まったばかりの2021年卒の学生に対して、セミナーを実施した各企業からのメッセージは、主に下記のような点です。
・まずは自分自身を知ることが大事 会社を知れば就活は成功する、は間違い。 業界や会社よりもまず、自分を知らなければ、何がいいのか判断はできない。
・最初から希望業界を絞り込みすぎない 視野を狭くすることで就活が失敗する可能性が高い。 自分の希望はその業界以外では叶えられないのか、きちんと考えること。
・インターンシップは参加することが目的ではない ただの”インターンコレクター”になってしまわないよう、何を得たいのかを明確にする。
・自分のペースで就活を行う 就活は長い道のり。人と比べたりせず、焦りすぎないことが大事。
就活はゴールではありません。その後の”自分が働く姿”をしっかりイメージして、就活をすることが大事です。 自分自身と向き合うため、また、様々な業界に興味を持つきっかけとして、OfferBoxを活用してみてくださいね。

インターンシップやOB訪問、ダイレクトリクルーティングなど、多様化した就活方法。 学校の先輩やOB訪問で会った社員の話を聞いてみても、どのように就活を進めるべきかわからず悩む学生も多いのでは? そこでOfferBoxは、学生が自分の意思で判断し、効率よく就活を進められるよう、OfferBoxのデータを公開することを決めました。
OfferBoxは、プロフィールに登録しておくと企業から選考やインターンシップのオファーが届く新卒逆求人サービスで、就活生の約23万人(※1)に利用されています。
また、累計登録企業数は約21,280社(※2)で、大手から中小・ベンチャーまで幅広い企業に登録されています。
完全無料で利用できるため、ぜひ活用ください。
(※1) OfferBox 2026年卒利用実績データより
(※2)当社アカウントを開設した累計企業数で、直近で利用していない企業含む(2025年8月時点)
■プロフィール入力が80%を超えた学生は平均11通のオファーを受け取っている

OfferBoxでは、プロフィール入力率とオファー平均受信量を計測しました。 その結果、プロフィールを80%〜89%入力した学生は、平均11.3通のオファーを受信。90%以上プロフィールを入力した学生は17.9通ものオファーを受け取っています。 一方、プロフィール入力率が60〜69%の学生の平均オファー受信数は平均5.0通程度にとどまりました。 企業と出会う機会を増やすためには、プロフィール入力率をあげることがポイントといえそうです。
■オファーが送られる時期は6月がピーク

今回実施した調査では、企業が実際にオファーを送っている時期を公開しています。 2019年5月のオファー流通量はGWの影響を受けてかやや伸びに欠けました。しかし、土日祝日を除いた営業日単位で考えると、4月よりも多くのオファーが飛び交っています。 ディスコの実施した調査によると、2019年5月末時点で内定率は51.1%。6月はさらに内定出しが加速することで、内定辞退をおこなう学生も増加する時期です。採用数を補填するための追加募集のため、オファーを送る企業も増えると考えられます。 実際、昨年のオファー流通量は6月がピーク。今年も昨年と同様、オファーは増加すると見込んでいます。
■OfferBoxのデータを見る
OfferBox登録企業の属性や都道府県別の企業登録数など、より多くの情報を知りたい場合は以下よりご覧ください。