• OfferBox Story
  • 大橋真幸さん
  • 明治学院大学 社会学部(文系、学士)
  • 2022年卒

  • 就活に欠かせないアイテム

    ■ リングノート
    就職活動を進める上で、就活ノートは欠かせないと思いますが、私はその中でも「リングノート」を愛用しておりました。
    折り返しが出来るため、ノート反面分しかスペースを取りません。
    また、表紙と裏表紙がボール紙でできており、立っている姿勢でも書きやすいです。工場見学に行った際、メモを取りやすかったです。

  • あなたのガクチカストーリー

    『自分の役割を客観的に把握し、実行する力』
    私は、高校の3年間バスケットボール部に所属しておりました。私は、恵まれた身長・体型ではないため、バリバリ点数を決めることは難しいです。
    しかし、自分にできることは何かを考え、「チームメイトがいかに攻めやすい状況を作り出すか」に尽力しました。そのために、「スクリーン」という戦法を多用しました。
    それは、自分チームの攻撃場面で、仲間についているディフェンスに対して自らが壁となり、仲間がフリーの状態になりやすくするというものです。
    他にも、攻守ともに戦法を学び、先輩やコーチの助言を取り入れながら、アシストの役割を果たしました。
    仕事が円滑に進むように、状況によって適切な役割を果たしていきたいと考えております。

  • OfferBoxをつかったきっかけ

    大学生協からのお知らせで、当サービスを知りました。
    当時、「就活は、自分で興味のある業界・企業を見つけてエントリーする」という認識であったため、オファー型就活サイトという形に興味をもち、利用してみようと思いました。
    登録学生数が多かったこともきっかけの一つです。

  • あなただけのOfferBox活用法

    オファーをいただく際に、人事の方は自分のプロフィールについて言及してくださいます。自己PRや自分が頑張ってきたことを褒めていただき、時にはアドバイスもいただけました。
    それを受け、大学3年の夏前からプロフィールを推敲していったため、本選考のエントリーシートも安心して作成できました。その分、SPIで苦手な分野の対策に時間をかけることができました。
    また、自分のプロフィールへのアクセスグラフから、「検索結果表示」「プロフィール表示」「検討中」数を簡単に閲覧することができます。
    自分のプロフィールが見られていることを意識でき、それがモチベーションにも繋がりました。

    OfferBoxに掲載していた画像

     
  • 就活で嬉しかったこと、楽しかったこと

    インターンシップも選考も主にオンラインでしたが、対面で人事をはじめとした社員の方々と関わる機会もいただけました。
    自分がどういう業界に興味があるかを親身に聞いてくださったり、資格取得に向けて激励の言葉をかけていただき、とても嬉しかったです。
    社会人の先輩方と親密なコミュニケーションが取れたのは、OfferBoxの逆オファーという形があったからこそだと思います。

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